漫画「東京卍リベンジャーズ」 131話のネタバレと無料読み放題

漫画「東京卍リベンジャーズ」131話のネタバレ

2019年10月23日(水) 週刊少年マガジン47号 発売

131話のネタバレ

第131話 「Rest in peace」

タケミチは2018年の現代に帰って、過去で新しく知った事、考えた事の全てをナオトに話した。

それを聞いてナオトは「稀咲が本当にタイムリーパーなら、殺すしかないですね」と言ってタケミチに冷酷な視線を送る。

それを聞いて一瞬ひるむタケミチだが、ナオトは改めて

「いくら過去を変えてもその後に改ざんされるなら意味がない、過去で殺すしかありません」

と真顔で言ったあと「冗談です」と言ってタケミチを驚かせる。

ナオトは立ちあがり、タケミチに「稀咲は今過去で何を狙ってるんでしょう?」と尋ねる。

東京卍會相関図を眺めながら、「12年前の稀咲は“天竺”を使って東卍を乗っ取ろうとしている。

しかし現代では“天竺”という名前さえ警察では把握していませんし稀咲は死んでいます」と言ってホワイトボードを叩く。

それを聞いてタケミチは「って事は稀咲はやっぱり失敗してる?」と言いながらホワイトボードの写真の中に「黒川イザナ」の姿を見つける。

鶴蝶から「天竺の総長は“黒川イザナ”」と聞かされていたタケミチはナオトに「“黒川イザナ”って奴、何?」と聞くとナオトは

「東卍幹部の一人のハズです。確か“黒龍”の元総長だったはず」と説明する。それを聞いてタケミチは「コイツは天竺の総長のハズだ」

と指摘して自分が見てきた過去と違うことに驚く。

それを聞いてナオトは黒川イザナを調べてみる価値がありそうだと言って、警察のネットワークを使って調べてみますと話す。

タケミチも自分なりに調べてみると言って二人は別れた。

ナオトと別れたタケミチだがどうにも思い当たるところはないようで、ナオトの死亡者リストに入っていなかった元黒龍のイヌピーとココは何をしているんだろうと考え、あの二人に会えれば何か分かるかもしれないと思うのだった。

そしてふと“あそこ”に行ってみようと思うのだった。

タケミチは黒龍と戦った場所に来てみた。

そしてここで黒龍と戦って結果未来はいい方に変わったと思っていた。

柚葉が太寿を殺すのを止めて黒龍は壱番隊の下について稀咲も東卍から追い出せた。

なのに全然未来は良くなってないし、むしろ酷くなっていたと思い返し「あー!!もう!!どうしたらいいんだよマジで!!」と声に出してしまう。

するとそこで「うるさいぞ」と言われタケミチは思わず「すいません」と謝ってしまう。

そして「おまえも“アイツ”の冥福を祈ってくれ」と言われる。

声のする方を見ると「アイツが死んでから毎日ここに来るようになっちまった。“八戒”は天国でも弱虫のままかな?」と言うその人物は「十代目黒龍総長、柴大寿」だった。

そしてタケミチを見て「みんな死んじまったな。元気してたか?花垣」と声をかけられる。

タケミチはやっと過去の東卍を知る生存者を見つけたと思い、柴に「お久しぶりです。少し話せませんか」と言って

「黒川イザナと黒龍について、どうしてもお聞きしたいんです!!」と話を切り出すことにしたのであった。

「東京卍リベンジャーズ」131話の感想(ネタバレ含む)

「東京卍リベンジャーズ」131話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

 

「東京卍リベンジャーズ」131話の考察(ネタバレ含む)

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