漫画「東京卍リベンジャーズ」 123話のネタバレと無料読み放題

漫画「東京卍リベンジャーズ」123話のネタバレ

2019年8月28日(水)週刊少年マガジン39号 発売

123話のネタバレ

第123話「You’re not my type」(特別番外編)

エマは「ママはこれからとってもとっても遠くに行かないといけないから」と言われ、じいじの家に預けられることになった。

その時最後に見たママはいつもより唇が真っ赤でお花の匂いがしていて、エマは「いつ迎えにくるの」と聞いたがママは用事が終わったらと言いながら去っていった。

預けられた所は佐野道場、そこには真一郎と万次郎という兄弟がいた。

そしていきなり今日からその二人と兄妹になることになった。

万次郎はエマの名前から外人じゃないかと言ってしまうが、おじいちゃんに殴られてしまう。

信一郎もどこかに連れて行ってやると言ったが、イケメンだからって惚れるなよとエマに言うと「変な髪型」とエマに無表情に返されてしまった。

道場でみんなが練習している中、万次郎は凄まじい集中で蹴りを繰り出す。

それを見てエマはすごいと思う。

一緒に練習している圭介ですら万次郎はすごいと感じ、じいちゃんになぜすごいのか聞いてみるも、じいちゃんは「あれは天才」と返事をする。

練習中、道場をのぞいているエマを見つけた圭介は万次郎にあれはだれかと聞く。

すると万次郎は妹であると答える。

そこで圭介は自分を「エド」と呼び、万次郎は「マイキー」だと能天気に笑っている。

そこで初めてエマはママがウチの事が嫌いだから捨てたのだとずっと思っていたことを話し始め、そして迎えに来ると言ったから待っているのに、と二人に伝える。

そして初めて涙を流す姿を見せる。

おじいちゃんはエマが少しはウチに慣れたかと信一郎に聞くが、普通にしようとしている気がすると答える。

そして笑わせてやりたいと気持ちを伝える。それを万次郎は廊下で聞いている。

一人道場で練習するエマに万次郎は「今日から俺はマイキーになる」といい、「兄妹一緒だから変じゃないだろう?」とエマに伝える。

それを聞いてエマは満面の笑みを見せる。

信一郎も万次郎もエマのタイプではなかったが、エマはその日からさみしいと思うことはなく過ごしているのである。

「東京卍リベンジャーズ」123話の感想(ネタバレ含む)

「東京卍リベンジャーズ」123話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

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「東京卍リベンジャーズ」123話の考察(ネタバレ含む)

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