漫画「東京卍リベンジャーズ」 122話のネタバレと無料読み放題

漫画「東京卍リベンジャーズ」122話のネタバレ

2019年8月21日(水)週刊少年マガジン38号 発売

122話のネタバレ

第122話「Twin to dragon」(特別番外編)

三ツ谷と龍宮寺は二人でバイクを走らせている。

年明け早々でかい抗争が始まりそうだと三ツ谷が話すと、龍宮寺は東卍の双龍として暴れるだけだと答える。

双龍という呼び名に懐かしさを覚える二人である。

そして二人は思い出のあの場所に行ってみることにする。

そして行ってみると当時三ツ谷が描いた龍の絵が残っていた。

妹たちを家に置いたまま出かけて壁に龍を描いていると、その後ろで龍宮寺がカルビ丼を食べながらその様子を眺めていて、話しかけてきた。

食べていたカルビ丼を差し出すとおなかが鳴ってしまい三ツ谷はそのカルビ丼を全部食べてしまう。

そこで龍宮寺はカルビ丼と交換でここに描いた龍は自分のものだと笑って見せる。

そして龍宮寺に家について来いと言われて三ツ谷はついていくのだが、そこは大人の店であった。

そしてそこで働く女性たちとトランプをする三ツ谷は勝負に勝つのである。

いつもそうやって龍宮寺は小遣いを稼いでいるのだと言う。

楽しく話はしているものの時計を気にする三ツ谷の様子に龍宮寺は気づくのだが、三ツ谷は思わず「ここに住みたい」と言ってしまう。

すると女性の一人に帰れと怒られてしまう。

帰り道、龍宮寺は三ツ谷に「母ちゃんの飯は好きか」と尋ねる。

その返事をきいて龍宮寺は自分には両親がいないと話す。

そして三ツ谷に家に帰れと言う、妹たちが気になって仕方ないお前はいい奴だから不良には向いてないと言い残して帰って行く。

一か月後、龍宮寺の前に同じ龍のタトゥーを頭に入れた三ツ谷が現れる。

お互いの姿に驚く二人だが、龍宮寺はカルビ丼と交換したから、その龍は俺の物だと三ツ谷に言い放つのであった。

その出会いを思い出し三ツ谷はその時からずっと龍宮寺の背中を追いかけてきたことを懐かしく思い出すのである。

「東京卍リベンジャーズ」122話の感想(ネタバレ含む)

「東京卍リベンジャーズ」122話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

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「東京卍リベンジャーズ」122話の考察(ネタバレ含む)

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