switch「漫画コミック単行本11巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

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漫画「switch」11巻のネタバレ

コミック「switch」11巻(2020年発売未定)

switchの11巻には、99話(2020年4月8日 週刊少年サンデー19号 掲載)〜108話()が収録される見込み。

「switch」99話のネタバレ&感想・考察

2020年4月22日(水)週刊少年サンデー21号 掲載

switch 99話 どうだい俺は

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99話のネタバレ

第二ピリオドはゴール下が戦場になった。

お互いのセンター同士がパワープレイを繰り広げた。

さらに1ピリオドとは打って変わって、インサイド勝負となっているらしい。

桜仙高校のセンターは檜葉山学園の一ノ瀬を翻弄するディフェンスをした。

そのままシュートをするがリングに弾かれる。

リバウンドした桜仙高校。

ここからは桜仙高校の見せ所だ。

桜仙高校、白江は得意技の超低空ドライブをしてみせた。

桜仙高校白江はそのままゴールにボールを放り込んだ。

観客は湧き上がっている。

このままインサイド勝負でも桜仙高校に軍配が上がるのかと。

しかし一ノ瀬はこれをものともしていなかった。

一ノ瀬は周りのヘルプも断っていた。

その後一ノ瀬も難なくゴールを決めた。

回想していた一ノ瀬。

一ノ瀬は中学2年生だった。

最初は強引にバスケ部に入らされたのだという。

一ノ瀬は中学2年生で身長が195 CM もあった。

バスケはでかいというだけである程度は通用する。

一ノ瀬はバスケの面白さはよくわからないが、周りの皆に頼られるということは悪くないと感じていたのだった。

一ノ瀬はあるとき鼻っ柱をおられることになる。

180 Cm の選手にあっさりやられてしまった時である。

その時からバスケに夢中になったのだった。

99話の感想&考察(ネタバレ含む)

「switch」99話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「switch」100話のネタバレ&感想・考察

2020年4月28日(火)週刊少年サンデー22・23号 掲載

switch 100話 ニューゲイザー

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100話のネタバレ

一ノ瀬は気を抜いたのか簡単に白江に抜かれてしまって、シュートを決められてしまった。

一ノ瀬も驚いているようであった。

今のレイアップは全くタイミング合わなかったと。

しかし周りの者たちはいち早くそれに気がついていたようだ。

白江やったのは逆脚レイアップと言うものであった。

それを聞いてすぐに一ノ瀬もぴんときたようだった。

通常とは反対側の足で踏み込んでレイアップをする。

それはいっぽ早めに飛ぶ分ブロックのタイミングが難しいのだと言う。

一ノ瀬は今度こそは止めてやると意気込んでいた。

今度は橙矢がスリーポイントシュートを放つが、やはり不調ゆえに決まらなかった。

白江と一ノ瀬がまた一対一となる格好となってしまった。

一ノ瀬はまた逆足レイアップできたら自分もいっぽ早く踏み込むと言うことを決めていた。

まさに大泉のごとく決め打ち状態であった。

しかし白江の逆足レイアップは普通のそれとは違うものであった。

超低空姿勢の状態から逆足レイアップ。

あまりのスピードに一ノ瀬クラスの選手ですら、それを目で追うことしかできなかったのであった。

その他のレイアップとは少し違うレイアップ。

これはスターゲイザーと名付けられた。

桜仙はその勢いのまま10点差で前半を終えた。

100話の感想&考察(ネタバレ含む)

「switch」100話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「switch」101話のネタバレ&感想・考察

2020年5月13日(火)週刊少年サンデー24号 掲載

switch 101話 失った輝き

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101話のネタバレ

予想に反して前半戦は桜仙高校が檜葉山学園点をリードするという結果になった。

このあまりにも番狂わせな事態に、観客もどよめいていた。

今はハーフタイム。

観客たちは桜仙高校のそれぞれのプレーに驚愕していた。

さらに以前にはベンチにもにもいなかった6番が一番活躍してると言う驚きの事態であった。

6番は監督に後半もどんどん打っていいですかと問いかけた。

監督はゴーサインを出した。

監督にとっても6番がこの公式戦でここまでやれるとは嬉しい誤算であったようだ。

しかし3ポイントが、このまま崩れることなく行くかどうかというのは不安要素であった。

不安な要素がもう一つある。

檜葉山学園の橙矢は不調ではあるがこのままでは終わらないであろうと。

檜葉山学園のベンチでは橙矢は呆然としていた。

浮田には監督から6番の3ポイントを抑えられないかと指示があった。

浮田には何か考えがあったようだ、監督もそれを感じ取った。

問題なのは橙矢であった。

実はここまで橙矢が活躍できないのは年に1度あるかないかであったのだ。

効率の高い山田に切り替えるか迷っていた。

周りのメンバーが一斉に橙矢にハッパをかける。

一人の不調もカバーできないような俺たちではないと。

橙矢は後半も3ポイントを行く決意をした。

101話の感想&考察(ネタバレ含む)

「switch」101話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「switch」102話のネタバレ&感想・考察

2020年5月20日(火)週刊少年サンデー25号 掲載

switch 102話 才能あるやつ

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102話のネタバレ

橙矢は前半は不調に終わった。

それを見かねて4番が声をかけてきた。

ゴール下で何本かシュートを打っておけと。

これは調子が悪い時に入りやすいゴールを決めることで、自信をつけるためにやることであるらしい。

しかしなんと橙矢はこれを断るのであった。

そんなこんなで後半戦がスタートした。

橙矢は前半の不調が全くないもののように振舞っているようだ。

ボールを自分に集めるように要求してきた。

不敵にも橙矢はハーフラインからシュートを打つのであった。

そして盛大に外すのであった…上に設置してあるタイマーを揺らすという大暴投。

4番は今のシュートは何なんだと聞いてみた。

橙矢は思い切りシュートを放ったら、自分の感覚がリセットされるのではないかと言って見せた。

そして性懲りもなく次は入ると4番に行ってみせる橙矢
であった。

4番は感性のままに動く橙矢に振り回されていた。

4番は人に任せずに自分で相手チームの6番を止めるという決意をしたのであった。

すると6番はディフェンスとの接触を嫌っているように見えた。

徐々に6番の弱点を見つけ出しつつあったのである。

しかしそれにもかかわらず橙矢はボールをもらいに来る。

こいつに託して負けたなら仕方ないと、4番はパスを出した。

102話の感想&考察(ネタバレ含む)

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「switch」103話のネタバレ&感想・考察

2020年5月27日(火)週刊少年サンデー26号 掲載

switch 103話 才能と嫉妬

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103話のネタバレ

いつの間にか4点差まで詰め寄られていた桜仙高校。

橙矢は徐々に調子を取り戻してきたようだ。

しかしそうやって橙矢が油断をしていると、あっさり桜仙高校の4番に抜かれてシュートを決められてしまった。

しかし自分のミスは自分で取り返した橙矢。

その後スリーポイントで返して、さらに点数を三点差に縮めた。

監督も自分の力で不調から脱出した橙矢に驚いていた。

観客はこれはスリーポイント対決になるんじゃないかと予想しだしていた。

藍町は当然警戒される。

監督はこのままマークは変えないと言い出した。

藍町には4番の浮田がついた。

4番の浮田はこの藍町のことを研究し尽くしていた。

バスケ選手はあるが圧倒的に体幹が弱いと浮田は分析をしていたのである。

つまり接触プレーに弱いと言うことである。

軸ができていれば多少の接触で修正できるが、藍町にはそれがまだできていないと分析した。

隙をついてスリーポイントをうちに来た藍町にファールにならない程度に軽く接触する4番。

するとやはりあっさりと軸がぶれてしまった。

当然スリーポイントは決まらない。

そうこうしているうちに反撃され逆にスリーポイントを決められてしまう。

檜葉山の監督もそういった浮田の才能に気がついていたのであった。

103話の感想&考察(ネタバレ含む)

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「switch」104話のネタバレ&感想・考察

2020年6月3日(火)週刊少年サンデー27号 掲載

switch 104話 才能+α

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104話のネタバレ

橙矢のスリーポイントシュートは既にさえわたっていた。

またしてもスリーポイントを決めてこれで逆転であった。

すでに前半の不調が嘘のように思えてくる位であった。

藍町はまだ自分の方が多くスリーポイントを決めているとガッツを見せていた。

藍町は果敢にもまたスリーポイントシュートを決めようとする。

しかしすでにそれは4番に対策されていたのであった。

藍町は接触プレーに弱かったのである。

ファウルを取られない程度の軽い接触でも、軸がぶれてシュートが決まらなくなってしまうのである。

これで3連続のシュート失敗となってしまった藍町。

藍町はセンスだけでここまでやってきたが、体ができていないので基礎練をやっているだけのものに弾かれてしまうのであった。

それと反比例するように橙矢はさらに勢いを増していった。

またしてもスリーポイントシュートを決めて、点数差を5点に広げていった。

藍町がボールを持つ。

4番はまたしても軽い接触プレーを試みる。

しかしここで焦りのあまりか藍町がファンブルしてしまうのであった。

それによりタイミングがずれて激しくぶつかってしまった。

ここは4番がハッキングを取られることになってしまった。

藍町にフリースロースリーショットが与えられた。

しかしなんと藍町はそれを全て外してしまうのである。

104話の感想&考察(ネタバレ含む)

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「switch」105話のネタバレ&感想・考察

2020年6月17日(火)週刊少年サンデー29号 掲載

switch 105話 元気なやつら

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105話のネタバレ

好調の橙矢はとどまることを知らなかった。

スリーポイントシュートだけでなく、ミドルシュートも決めてみせるのであった。

こうしてシュート対決は檜葉山が制したかのようには見えた。

しかし桜仙はあくまでも6番の藍町にパスを渡していく作戦に出るようだ。

しかし不調の藍町はスリーポイントシュートを打たなかった。

そういった藍町の無気力なプレイはチーム全体の原型をみだしていくのであった。

今のプレイで察したようで、ブザーが鳴りメンバーチェンジ交代のアナウンスがなされた。

藍町の代わりに入るのは橘

桃馬と交代するのは赤羽であった。

藍町はやっと交代できて、清々したと言う開き直った態度をとっていた。

赤羽は藍町に対して、バスケをなめるなとゲキを飛ばすのであった。

藍町はベンチでくちびるを噛んでいた。

赤羽は速攻スクリーンをこじ開けて橙矢にくらいついていった。

そのままボールをカットする赤羽。

そしてボールは橘に渡った。

一対一だ、ここは自分でうっていくのがセオリーであろう。

しかし赤羽が速攻追いついてきているのを立花は見逃さなかった。

シュートと見せかけて赤羽にパスを出す橘。

そのまま赤羽は見事にゴールを決めるのであった。

105話の感想&考察(ネタバレ含む)

「switch」105話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「switch」106話のネタバレ&感想・考察

 

switch 106話

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「switch」107話のネタバレ&感想・考察

 

switch 107話

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「switch」108話のネタバレ&感想・考察

 

switch 108話

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