森林王者モリキング「漫画コミック単行本2巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

森林王者モリキング

漫画「森林王者モリキング」2巻のネタバレ

コミック「森林王者モリキング」2巻(2020年10月2日発売未定)

森林王者モリキングの2巻には、8話(2020年6月15日 週刊少年ジャンプ28号 発売)〜16話(2020年8月24日 週刊少年ジャンプ38号 発売)が収録される見込み。

「森林王者モリキング」8話のネタバレ&感想・考察

2020年6月15日(月)週刊少年ジャンプ28号 発売

第8話 

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「森林王者モリキング」9話のネタバレ&感想・考察

2020年6月22日(月)週刊少年ジャンプ29号 発売

第9話 モリキングの一日

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9話のネタバレ

藍川家に住むことになった「黒壌光」くん。美形で性格もいい「護衛虫(ソルダード)」モリキングのはじめての臣下。だが、その正体は?家の中で呼ぶと、冷蔵庫の横のわずかな隙間から「はい!」と出てくる。叫ぶ勝子。すでにモリキングが「ペット」として住んでいるこの家。心を鬼にして追い出そうとするが。
光くんからの情報。王の候補の残り3匹がすでにこの町に来ているとのこと。オオカマキリの王香ちゃんは偶然この町に来たようだが、王同士引かれ合うのかも。と語る光くん。なんで急に有益な情報が?光くんは潜伏や情報収集は得意、と語る。でも「もっと王と皆さんの力になりたいんです!」そして王、カブトムシのモリキングに「今日一日王をお側で見させて下さい!」日中は角だけだし、「晩御飯よー」という言葉で出てくるモリキング。その後は木にすがりつき、木に吊るされたエサのようなものを食べて、一晩中その姿を保っている。そして「朝御飯よー」の言葉。その毎日の繰り返しのようだ。光くんは号泣する。「王のようにはなれません・・」勝子が心で「ならない方がいいよ。」と突っ込む。出ていく光くん。「君はまだ全てを理解するには若すぎる。」カブトムシのモリキングの年齢も成虫になってからは1年程度。「森に帰れ」と突っ込む勝子。
光くんは言う。「やっぱり僕は害虫なんだって。」この子だけ突然変異(じんせいと読む)重すぎるんだけどォ。そこにママが慌てた様子で。「結婚指輪がどこにもないの。無くしたら私生きていけない」モリキングは言う。「頼めるか光」「はい!!」瞬時にして家中を探し回り、「これ・・・ですか?」と指輪を差し出す光。「ゴキブリの走る速さは人間の大きさにして時速300km」ていうか言っちゃったよ!ゴキブリって!モリキングは言う。「これからも僕たち家族を助けてくれるかい?」「僕なんかでいいんでようか。」号泣する光「めっちゃいい子ー」一匹も二匹も変わらないっての。と認める勝子。しかし、光に手を握られて石となり倒れるのであった。

9話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」9話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「森林王者モリキング」10話のネタバレ&感想・考察

2020年6月27日(土)週刊少年ジャンプ30号 発売

第10話 オオムラサキ

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10話のネタバレ

インターホンが鳴る。

お隣さんの花井桜ちゃんが家を訪れていた。

相談したいことがあるから来てくださいと言われる姉ちゃん達。

花井桜の家につくとおおむらさきの左村が来ているのであった。

いったいあなたがなんでこんなところにと姉ちゃんは叫びだす。

自分は花井桜のペットになったのだと堂々と言うのであった。

花井桜の相談と言うのはペットと言うものを買ったことがないからどうやって飼うのか相談させて欲しいと言うことであった。

護衛虫のルリもその場所にいるのであった。

私たちは国を出てすぐ氾濫した川に流されてのだと。

命辛々この街にたどり着いた所、花井桜に助けられたのだと。

そして無事サナギから成体に成長したのであった。

オオムラサキは蝶々ではあるが、筋力が強いのだと。

モリキングと壮大なバトルが勃発と思いきや、左村は自分たちは無駄な争いをするつもりはないと言うのであった。

しょっぱい喧嘩なんかしなくても王の器を決めることができる。

生き様でそれは決めようとお互いに言うのであった。

こうして王位争奪ペット対決が始まったのであった。

翌日、左村が倒れてしまったと花井桜から呼び出されるのであった。

花井桜は餌としてチゲ鍋を与えてしまったからであった。

10話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」10話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代女性
新キャラ王器くん。 タバコと見せかけたストローとエプロンが某銀魂土方さんと「青春兵器ナンバーワン」のNo.03を連想させるキャラで好感度しかないです。(゚∀゚)キタコレ!!

「森林王者モリキング」11話のネタバレ&感想・考察

2020年7月6日(月)週刊少年ジャンプ31号 発売

第11話 コンテスト

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11話のネタバレ

翔太はモリキングと出場するため町内ペットコンテストに来ていた。棄権しろと止める勝子だったが、そこへ王器と出るためにやってきた桜がやってくる。ついに決着がつきそうだと言う二人。コンテストが始まるとモリキングと王器を見て他の参加者は棄権する。そして二人で決勝戦をすることに。競技は嗅覚対決。目隠しをしてご主人にたどり着けるかだった。王器は桜の髪どめを、モリキングは勝子のハンカチを渡され匂いを嗅ぐ。勝負が始まると王器は桜を一人にはさせないぞと、モリキングは愛する家族のもとへ帰ると必死で探し20分後二人のもとへ。第一競技が引き分けだったので第二競技ビジュアル対決に。トリマーが審査員をするも2人の肉体美に失神してしまう審査員。最終競技はペットフードが食べれず樹液早飲み対決をすることに。砂糖水20キロに捕まり吸う二人を見て帰る勝子。その時王器は、子供がボールを追いかけ道路に出るのを目にする。勝負の途中にと思っているとモリキングはタプタプのお腹で子供の元へ飛んでいく。しかし車が迫ってきていた。その風が吹き子供も車も空中へ。王器は子供を空中で抱き止め周りをよく見て遊ぶように伝える。その姿を地上で車を持ち上げながら見守るモリキング。樹液の計量が行われ王器の勝利が告げられる。しかし王器は一勝一敗、最後の勝負のはオメーの勝ちだと言う。そして次は勝つぜと言うと、僕も負けないとモリキングも言うのだった。

11話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」11話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代女性
モリキングと王器くんの言動がイケメンに溢れてました。かっこいい!!!

「森林王者モリキング」12話のネタバレ&感想・考察

2020年7月13日(月)週刊少年ジャンプ32号 発売

第12話 

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12話のネタバレ

おとなりの桜ちゃんと海にやってきた一行。
夏の一大イベントに胸躍らせる勝子であったが、今年の夏は一筋縄ではいかない。
なぜなら今年はペットという名の何か別の生き物がいるから。
当たり前のように海まで着いてきたモリキングと王器、勝子の要請に応えて見張り役とされた王香ら王候補たち。
宿命のライバル同士、何も起こらないはずがなく……勃発してしまう第一回王位争奪砂浜対決、終わりを告げる平穏な家族旅行。
王香を審判に据え、家族対抗の団体戦となる。
なぜ人間が参戦しているのかという勝子の必死のツッコミも虚しく、一回戦は翔太と桜の飼い主対決、種目は砂浜アート。
可愛らしい砂のお城を完成させた桜に対し、翔太が完成させたそのアートの名は「飛翔」。
三億年におよぶ昆虫の進化の軌跡と奇跡を詰め込んだまったく可愛くないアートでもって、一回戦は翔太が制した。
第二種目は護衛虫二匹によるビーチフラッグ。
モリキングへの忠義に燃える光に対し、冷静沈着なルリは既に勝負の行方を見通していた。
ゴキブリに速さで勝てるわけないでしょう……と。
二回戦をあっさり光が制し、三回戦を待たずして勝負ありか……と思われたその時、明らかにされる「最終種目一億点」というお約束。
王と王の宿命の決戦は遠泳対決となり、命を燃やして海に飛び込む二匹の王。そして二匹は溺れた。
気門が塞がって呼吸ができなかった。
虫は泳げない。
その当たり前の事実を噛み締めながら、勝負は引き分けとなった。
今までで一番騒がしくて賑やかな家族旅行に、苦笑する勝子であった。

12話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」12話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「森林王者モリキング」13話のネタバレ&感想・考察

2020年7月20日(月)週刊少年ジャンプ33・34号 発売

第13話 

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13話のネタバレ

補習授業を受けるために勝子は夏休みの学校に来てたのである。
しかし、学校には友達がいて、モリキングがいないので内心では安堵していたのだ。
しかし、その安堵もモリキングがお弁当を届けにやって来た事で台無しになってしまったのである。
勝子の友達が周りの人にモリキングが勝子の彼氏であることを伝えてしまったので、勝子は何もかも終わったという表情をしてしまったのである。
しかもモリキングは生徒からの勧めで、一日教育を受ける事となったのである。
そしてモリキングは数学の授業で民の求める理想の王や全ての命を導く資質はいくら考えても答えは出ないから、完璧な王都は何でしょうかと質問をしたので生徒達が凄いと盛り上がったのである。
それからもモリキングは体育でキーパーとして活躍し、昼休憩では普通に男子生徒とつるみ、挙句の果てには女子生徒に告白され、自分の寿命は秋までだと断ったりと時の人となったのだ。
一日教育が終わり、モリキングは青春とは美しいと勝子に言うと彼女はドキッとしますが、これが普通のイケメンでカブトムシでなければと悔やんだのである。
そんな中、タイムカプセルを掘り起こすと言うイベントが始まりましたが、コンクリートで舗装されていたので不可能だったのだ。
しかし、モリキングがコンクリートを壊してタイムカプセルを掘り起こす事に成功すると、人間の一生はとても長いから思い出を大切にしてくれと言って先生に学校を壊した事を謝罪したのだ。
そして勝子は生徒達やモリキングと撮った写真を写真立てに飾ったのである。

13話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」13話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「森林王者モリキング」14話のネタバレ&感想・考察

2020年8月3日(月)週刊少年ジャンプ35号 発売

第14話 

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14話のネタバレ

ペット同伴で宿題をする翔太と桜。休憩に入るところで王器がモリキングを連れ出し、「俺は桜の恋を応援してぇ…」突然言い出した。桜は家で翔太の話ばかりしているとのことで、森林王のことをすっかり忘れて桜の幸せだけを願っている王器は、モリキングにも協力を仰ぎたいのだ。

しかしモリキングはデリカシーゼロ。翔太と桜がまだ8歳だと言うのに、2人に虫の求愛行為をレクチャーし始める。当然ながら王器が割り込んで阻止し、そうしているうちに夜になってしまう。翔太と離れることに少し寂し気な表情をする桜を見て、翔太と一緒にいたいという桜のささいな願いすら叶えられない自分の無力さに、王器は涙を流していた。

そこで、「夏の星空を観察しよう」という宿題だけができなかったことを話す翔太。都会の空は明るく、星がよく見えないのだ。それを聞いたモリキングが「なら見てみるかい?もっと近くで」と提案。王器もそれに賛同し、2人を抱えて空へと飛び立つ。
空から見る星空に全員で感激し、世界の広さを実感。モリキングは、この世界で自分達が出会えたことに比べれば、虫が人の姿になったことなどちっぽけな奇跡なのかもしれないと言う。王器はそんなモリキングを見て、日頃どうしようもないところがあっても、家族のことを大切にしている彼のことを心の中で認めるのだった。

14話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」14話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「森林王者モリキング」15話のネタバレ&感想・考察

2020年8月11日(火)週刊少年ジャンプ36・37号 発売

第15話 

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15話のネタバレ

ガスチョで王香と共にアルバイトをしている勝子は王香と共に店長から褒められていたのである。
勝子は王香と友達になってくれてかつ同じアルバイトをしているから、夏休みが本当に楽しいと感じていたのである。
そんな中、色黒ギャルの愛王と名乗る女性が新人アルバイトとして現れたのである。
仕事が終わった後、王香と愛王の会話を聞いていた勝子は虫ではないかと察していたが、その察しに気付いた愛王は自分はオオスズメバチであると言い切ったので勝子は何でアルバイト先が同じなのかと愕然とするのである。
しかも愛王は普通に人間の学校に通っていたので、勝子は社会適応力が高すぎると突っ込んだのだ。
愛王は自分にはこの星の誰よりも強い王様になって頂点に立つのが夢だと語ると、彼女の舎弟である暴走族が現れ、目的の相手を呼び寄せたとの報告を受けると愛王は勝子と共に目的の相手がいる場所へと向かったのだ。
愛王の目的の相手とは、モリキングの事だったのである。
愛王は自分の夢のために絶対に勝つと言ってお尻から針を出して、突き刺そうとしたがモリキングに通じなかった上に折られてやられてしまったのである。
そして皆は撤退したのだ。
その夜、悔し泣きをする愛王を勝子と王香は励ましたのである。

15話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」15話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「森林王者モリキング」16話のネタバレ&感想・考察

2020年8月24日(月)週刊少年ジャンプ38号 発売

第16話 

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16話のネタバレ

愛生は勝子がモリキングをを飼っている事を知ると、モリキングに会うたびに戦いを仕掛けて返り討ちに遭い、勝子と王香に慰めてもらい、また戦いを挑むの繰り返しをするのである。
勝子はこの事を弟に話すと、弟はかなり興奮しており、モリキングは愛生が王の候補ではなく自分のファンだと思っていたのだ。
モリキングは勝子が愛生の事を一緒にいて楽しいし、明るくて真っすぐで王香みたいに一緒に遊べたらいいなと話を聞いて、感動したのである。
そして自分も同じ王として愛生に伝えたいことがあると勝子に言うのである。
翌日、愛生は勝子と行動を共にしているとモリキングを見つけたので攻撃を繰り出したが、モリキングは服を盾にして回避すると彼女を連れて家へと連れていき、対談をする事にしたのである。
対談の中でモリキングは重要なのは強さだけではなく、王を決める戦いなのだからより多くの民を救い導く者が王であり、愛生のように力だけで王座に就いた者を民が敬うわけがないのだから、それが本当に君が望む頂上の景色なのかと聞いたのだ。
そしてモリキングがヒーロー活動をする事を知った愛生に、これが自分の生き方であり、この命ある限り一人でも多くの民を救うと言い、最後に愛生が生き様を見つけてもなお自分と決着つけたいのなら受けて立つと言って出かけたのである。
翌日、愛生は自分なりに考えて勝子と王香にゲーセンに行かないかと誘うのである。

16話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」16話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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漫画「森林王者モリキング」を無料で読む方法

「森林王者モリキング」が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

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