森林王者モリキング「漫画コミック単行本1巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

森林王者モリキング

漫画「森林王者モリキング」1巻のネタバレ

コミック「森林王者モリキング」1巻(2020年8月4日発売予定)

森林王者モリキングの1巻には、1話(2020年4月13日 週刊少年ジャンプ20号 発売)〜7話()が収録される見込み。

「森林王者モリキング」1話のネタバレ&感想・考察

2020年4月13日(月)週刊少年ジャンプ20号 発売

第1話 「羽化」

つづきはこちらから

1話のネタバレ

藍川翔太君は昆虫が大好きな小学三年生。「森の王様」と呼ばれるカブトムシの幼虫をお父さんに買って貰い、大事に育てていた。三ヶ月後、カブトムシは成虫になった。しかし翔太と姉、勝子の目の前に現われたのは、通常のカブトムシではなく、見目麗しい全裸の青年だった。モリキングと名乗り、翔太たちに育てられたカブトムシだと自己紹介する青年を変質者と見なした勝子は逃走を試みるが、翔太はモリキングを受け入れる。ただの変質者ではない証として、青年はカブトムシのように壁を歩くことができた。
モリキングは自身の来歴を語り始めた。山梨県韮崎市に虫の王国があり、その王都メガロコナラで彼は誕生したという。モリキングは数億年に一度生まれるという虫達の王。しかし全ての虫達の王、森林王になるためには、厳しい外の世界に出て生き抜く必要があるという。掟に従い、外の世界に出たモリキングは、ペット業者に捕獲され、翔太の家にやって来たのだった。
自分が人間の姿に変態していることに疑問を抱かないモリキング。昆虫は謎の多い存在であり、進化とは突然変異の繰り返しなのだから、そういうことも起こり得るという。このままモリキングを飼い続けようとする翔太だったが、これまで育ててくれた恩人に迷惑はかけられないと、家を出て行くと宣言するモリキング。ショックを受けた翔太は家を飛び出した。翔太が落としていったのは、気持ち悪いくらいにびっしり書き連ねられたモリキングの観察日記だった。
その日は翔太の学校で、昆虫相撲大会が行われる予定の日だった。野生の虫に人間の都合を押し付けるのはよくなかったな、と反省していた翔太の元に、なぜか勝子をお姫様だっこした状態でモリキングが飛来した。なぜかモリキングの存在を受け入れる子供達。そして相撲大会が開始された。モリキングの存在に脅威を感じ、一斉に飛び掛る他の虫たちだったが、モリキングの威厳に気圧され、戦わずして敗北を認めるのだった。
この世界で生き抜くには優しい人間の助けが必要であり、だからどんな苦難が待っていようと翔太たちを守り抜くと誓うモリキング。こうしてモリキングは、改めて藍川家の家族の一員になったのだった。

1話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
今回はまさかのターちゃんとの夢の競演を果たしてくれたスペシャル回で、永久保存にしようと思っています。モリキングVSターちゃんの50時間耐久ジャングル競争はどちらも引き分けという形いなりましたが、これはとても楽しめた内容です。

「森林王者モリキング」の感想&考察(ネタバレ含む)2

30代男性
「飼っていたカブトムシの幼虫が成虫になったらイケメンになった」というアイデアのギャグ漫画です。非常識としか言えないた存在のモリキングですが、彼の言動はかなり常識的でした。むしろ飼い主である主人公の弟の方がかなりヤバかったです。

「森林王者モリキング」の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代女性
まずは何と言ってもモリキングの無駄にいい顔にときめいてしまいました。育てたカブトムシの幼虫がまさかの真っ裸な人間の姿で頭にツノが生えていて王冠まで被っているなんて典型的なギャグ漫画な設定。しかしすごくテンポも良く、ツッコミ役のお姉ちゃんのツッコミが読者の心を代弁して進めているのでついつい笑ってしまいました。絵柄はジャンプにしては幼い感じはしますが、これからどのように展開していくのか楽しみです。

「森林王者モリキング」の感想&考察(ネタバレ含む)4

30代女性
定番ではありますが、「変態」をうまくかけているのに笑いました。翔太の常軌を逸した虫好きと、モリキングの幼虫が入ったカゴを持って浜辺で一緒に走るような狂いぶりがいいです。前作の「青春兵器ナンバーワン」が好きだったので、似たようなテイストでジャンプに復帰してくれてとても嬉しいです!

「森林王者モリキング」の感想&考察(ネタバレ含む)5

30代女性
恋のキューピッド焼野原塵や青春兵器ナンバーワンの長谷川先生の新連載ということで、個人的にはとても楽しみにしていました。以前同タイトルの読み切りも掲載されましたが、その頃よりもブラッシュアップされていたと思います。特に絵が綺麗になったと思います。内容は思っていたよりもおとなしめという印象を受けましたが、この作者は途中から火がつくタイプだと思うので、気長に楽しもうと思います。

「森林王者モリキング」の感想&考察(ネタバレ含む)6

30代女性
モリキングは壁と天井を自在に歩くことができていました。確かに虫はそのようなことができますが、なぜ人間サイズでもできるのでしょうね?足の筋肉がすさまじく発達して壁を伝うことができるのか、本物のカブトムシ同様に引っ掛けるカギがついているのか、甲殻類なだけあり身体が非常に軽いのか、気になるところです。

作者の前作「青春兵器ナンバーワン」も、見るからに人間ではないナンバーズたちがなんの障害もなく学校生活に溶け込んでいました。今回もカブトムシとして受け入れられていましたが、小学生の幼さと先生の大人の対応で成り立っているところに違いがありますね。勝子の友達は彼氏だと勘違いしていましたし、そのあたりで前作との差別化があり、コメディ描写が展開されていくことが期待できます!


「森林王者モリキング」2話のネタバレ&感想・考察

2020年4月27日(月)週刊少年ジャンプ21+22号 発売

第2話 「家族会議」

つづきはこちらから

森林王者モリキング 2話のネタバレ

前回、モリキングを家で飼うことにした翔太。モリキングの話によると、虫の世界は5つの国に分かれており、それぞれに森林王の候補がいるという。モリキングはその中の一人であり、その中で最後まで生き残った者が森林王になる。モリキングのような変態があと四匹もいるかもしれないと知って、恐怖する勝子だった。
問題は、父親と母親にモリキングの存在を承知させる方法だった。人間に見せかけてはどうかという案が挙がり、角を折り取ろうとするモリキングを阻止しようと勝子が抱き止めていた瞬間に、父親と母親が帰宅してしまう。早速召集される藍川家家族会議。モリキングを勝子の彼氏と勘違いし、怒り狂うお父さん。モリキングはカブトムシなんだよ、と主張する翔太だが信じてもらえない。しかし揉み合いになり、勝子に投げ飛ばされたお父さんをモリキングが飛行して救助したことで、モリキングの素性を認めざるを得ない状況に陥ってしまうのだった。現実を直視できないお父さんだったが、家族会議の絶対権力者であるお母さんが決定を下してしまう。お母さんの目には、モリキングと翔太の間に芽生えた信頼関係が見えていた。ちゃんと翔太が面倒をみる、という条件付きで、モリキングは藍川家にいることを許されたのだった。

2話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」2話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代男性
第2話目も笑いっぱなしだった!カブトムシ飼ってた人のツボを付いてくる。角だけに

「森林王者モリキング」2話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代女性
第2話も相変わらず面白い。お父さん好き。ていうか家族会議61回目って大概お父さんがやらかしてそう…

「森林王者モリキング」3話のネタバレ&感想・考察

2020年5月11日(月)週刊少年ジャンプ23号 発売

第3話  おつかい

つづきはこちらから

3話のネタバレ

モリキングは夏に成虫になった。

母親にモリキングがどこに行ったのかと言うと付き添いに翔太と一緒にお使いにいったんだと言った。

慌てて外に出てみると、翔太はロープを持っていた。

ロープの先には成虫になったモリキングがいた。

勝子はびっくりして飛び蹴りを入れた。

カブトムシと一緒にお使いに行くなんてそんな事はダメだと。

モリキングは何か尤もらしいことを言って、母親のお使いと言う使命を果たそうとしていた。

仕方なく3人は一緒にお使いに行くことになった。

カレーの材料を買うと言うお使いミッションであった。

カブトムシであるモリキングは速攻近所の人たちから注目を浴びていた。

風船を飛ばしてしまった子供がいた。

電柱を直角に歩いてあっという間にキャッチしてしまったモリキング。

その後も困っているおばあさんを自分の肩に乗せ空中浮遊してしまってモリキング。

勝子は慌てだして何をやっているんだとツッコミを入れた。

モリキングは真顔で語りだした。

これが自分の使命なのであると。

自分はこの地球の王を目指している。

王になるためにはこの世界の困っている人を見過ごすことなどできないと。

なかなか風刺も効いた、いいことを言っているではないか。

モリキングはこうして森林王への道を歩み出したのである。

3話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」3話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代男性
存在自体がトンチキで目的も明確だが我欲がやや弱くて塵さん寄りなのが不安要素かなー。自発的に動かないので話が転がりにくい感じ。

「森林王者モリキング」3話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
今回も一コマギャグが冴えてる。こう言う絵を作れるの、キャラクターもいい塩梅なんでしょうね。

「森林王者モリキング」3話の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代男性
「森林王は全生物の頂点」、多分狭い森の中で生きていた虫けらの戯言なので認識範囲はせいぜい関東圏程度だし、外来生物とか見たら怯えそう。 しかし3話目で犬探しはわりとスローペースだな。

「森林王者モリキング」4話のネタバレ&感想・考察

2020年5月18日(月)週刊少年ジャンプ24号 発売

第4話 友達

つづきはこちらから

4話のネタバレ

勝子はカフェレストランでアルバイトをしていた。 自分の家が異世界とかしてしまった今、落ち着ける場所はバイト先しかなかったのであった。 でも歳が近い人と一緒にバイトできたらいいなと思っていた。 そこに現れたのは新人のバイト戦士‥、真桐王香であった。 勝子は同い年位の女の子に出会えて感動していた。 真桐王香は夢を持って上京したのであった。 いろいろ心細いと言う。 それを聞いた勝子は友達にならないかと提案した。 2人はあっという間に親友になって楽しい時間を過ごすのであった。 ある時2人は空き地の前で別れを告げようとした時、空き地にモリキングがいるところを発見してしまった。 真桐王香は、つので子供たちを持ち上げているモリキングを見て驚いていた。 勝子は今見た事は全て忘れるようにと真桐王香に言って聞かせるのであった。 真桐王香は帽子を脱ぎだした。 真桐王香の頭にはティアラが載っていた。 掟に従ってバトルが始まる、真桐王香はそういうのであった。 真桐王香は人間の女の子ではなく、大カマキリのメスだったのであった。 真桐王香は自分に迷彩をかけて身分を偽装して生きていたのだった。 しかしモリキングは自分を偽る必要なんかないと言い放った。 王になる資格は無いのか、真桐王香は涙を流していた。 真桐王香は勝子に別れを告げた。

4話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」4話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
4話目のこのタイミングで虫サイドの新キャラ参戦は非常に良い流れ。(ネーミング好き) それにしても、王香嬢が生存の為の最適解を選択しているが故に、モリキングの主人公性が、同属性の参加によって薄まるどころか、むしろ引き立つ流れ、余りにも作劇能力が高過ぎません?

「森林王者モリキング」4話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
新キャラの真桐ちゃんを見てまず最初に『魔術師か!?』となって『違ぇこいつ蟷螂だ!!』となるくらいにはFateの影響が強かった。

「森林王者モリキング」5話のネタバレ&感想・考察

2020年5月25日(月)週刊少年ジャンプ25号 発売

第5話 カブトムシVSオオカマキリ

つづきはこちらから

5話のネタバレ

藍川勝子のもとに果たし状が届くのであった。

そして河原にモリキング、藍川勝子たちがやってきた。

そこに待っていたのは真桐王香だった。

なんと前回のエピソードはまだつづいたのだ。

このバトルには近所の子供達も、昆虫バトルだと湧き上がっていた。

真桐王香が自分の左腕を振るうと、川が真っ二つに割れてしまった。

これが真桐王香のカマキリの能力なのであった。

ここでカマキリの力の能力の解説が、グラップラー刃牙のように行われた。

カマキリの力を人間の誓いに換算すると、すごい力になるらしい。

モリキングはここで服を脱ぎ捨てて、まわし一丁になった。

モリキングのこの姿に、真桐王香も驚いていた。

カブトムシの喧嘩はもともと相撲スタイルなのである。

そのスタイルに習ったモリキングは真桐王香にずんずんと近づいていった。

真桐王香がキングに対して腕を振るった。

モリキングはなんと無傷であった。

外骨格という固い皮膚に覆われている。

カブトムシの硬さは昆虫一なのだという。

真桐王香はすっかり戦意を喪失して崩れ去ってしまった。

真桐王香はこれで自分の国が滅ぼされるとして怯えていた。

モリキングは自分が王になれば、君の国は滅ぼさないと言うのであった…。

5話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」5話の感想&考察(ネタバレ含む)1

近日更新!


「森林王者モリキング」6話のネタバレ&感想・考察

2020年6月1日(月)週刊少年ジャンプ26号 発売

第6話 バーベーキュー

つづきはこちらから

6話のネタバレ

翔太が「モリキングの祝勝会をしたい」と言い出したため、ママが「藍川家バーベキューパーティ(会場:庭)」を始める。
そこには王香ちゃんと同級生2人もやってきて、勝子はモリキングと接触したらやばいと一人焦る。
そうとは知らず、ママが王香ちゃんに食材切をお願いし、王香ちゃんは日ごろ周りの人を傷つけないよう練習したから「私の能力で」切ると手伝う。
心配する勝子をよそに、このバーベキューで「これほどまでに父親が頼られるイベントはない!!思春期の娘の信頼と母さんと更にラブラブに」と意気込んでいるパパの
頭頂部を剃ってしまう。また焦る勝子。
そうとは知らず、モリキングは同級生2人に「僕はこの家の住人だよ」と同棲していると話す。勝子とモリキングの事を彼氏だと思い込んでいた2人は
「同棲」と聞き驚くが、追い打ちをかけるように「僕は勝子のペットだよ」「僕は勝子をこの地球より愛している」と言い、その年で異性とどんな関係をもっているのかと2人を驚愕させる。空気を読めないモリキングは「焼いていこうか」とバーベキューをはじめ、手伝おうとしている同級生に「客人ももてなせないとあっては王がすたる。そこで見ていてくれ」と夏に大火力で汗一つかかずに焼き始めもてなすが、モリキングはダイエット中のため、スマートに「今日はキュウリで」と同級生をしびれさす。
一方、王香ちゃんは骨付き肉をほおばる。
楽しいバーベキューも終了し、庭先で花火を楽しんでいる時、勝子は王香ちゃんに以前モリキングが口にした「森林王は世界を全てすきにできるのか。他の虫が王になったら人類を滅亡させる」のは本当かどうかを確認する。王香ちゃんは「本当だよ」と答える。地球に1000京匹いるという説もある地球の最多数種の昆虫を全て一つの意志で従えれば滅亡も不可能じゃないと説明し、勝子をアワアワと焦らせるが、王香ちゃんは「大丈夫だよ。あの人が王になれば本当に皆幸せになれる気がする」と安心させる。
王香ちゃんは勝子に「虫は苦手?ごめんね」と謝るが、「あのナリ(姿)で人助けばかりして、迷惑ばかりかけられるが、あいつがいると退屈しないかな」と勝子もあきらめたように笑う。
そろそろ片付けようとしたとき、モリキングが「助っ人を呼んだよ」とほほ笑むが、そこにはカブトムシの大群が・・・同級生もパパも泡を吹き驚く。
このひ、藍川家に「虫の大量発生禁止」と新たなルールが一つ加わりました。

6話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」6話の感想&考察(ネタバレ含む)1

近日更新!


「森林王者モリキング」7話のネタバレ&感想・考察

2020年6月8日(月)週刊少年ジャンプ27号 発売

第7話 職務質問

つづきはこちらから

7話のネタバレ

翔太がモリキングに大変なことがあったと慌てていた。

なんとモリキングが警察に職務質問にあっているではないか。

姉ちゃんもついにこの時が来たのかと覚悟していた。

まさに漢.a.k.a.GAMIもこんな瞬間だったのかもしれない。

しかし姉ちゃんはしぶしぶ泣き叫ぶ弟を見てモリキングに声をかけることを決意した。

警察官はモリキングことをすっかり凶悪犯罪者だと思い込んでしまったようだ。

2人組のうちの1人の部下はすでに正気を失ってしまっていた。

モリキングは自分に隠し事をするようなことなんか何もないと、服を脱ぎ捨てるのであった。

警察官はまずモリキングの年齢を聞くことにした。

モリキングは真顔で一切と答えてしまったのである。

姉ちゃんたちはモリキングはカブトムシなんだと警察に必死に説明を試みた。

姉ちゃん達は警察官にモリキングが1トンのバーベルを持ち上げているところを見せるのであった。

それを見た部下の警察官はモリキング向けて一発の銃弾を発射した。

するとモリキングはケンシロウのように銃弾を指の間で止めるのであった。

モリキングを逮捕する。

警察官はモリキングにワッパをはめるのであった。

そうやっているとスクーターでひったくりをやっている者がいた。

モリキングあっという間にひったくりを捕まえて逆に表彰状もらうのであった。

7話の感想&考察(ネタバレ含む)

「森林王者モリキング」7話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
変質者扱いなのに美形でかつキャラが壊れてないってすごいなと思いま…いや待て、変質者扱いで十分壊れてる気も…

漫画「森林王者モリキング」を無料で読む方法

「森林王者モリキング」が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

ですが「森林王者モリキング」の電子版コミック単行本を完全無料で読む方法は存在します。

「森林王者モリキング」を無料で読む

完全無料で読む手順(簡易版)

  1. 下記「U-NEXT無料登録はこちら」からお試し登録
  2. 登録完了後に600円分のポイントがプレゼントされるので、読みたい作品をポイントで読む(ジャンプの単行本は410円〜が多い!)
  3. 無料期間内に解約すると、完全無料!