シャングリラ・フロンティア「漫画コミック単行本1巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

漫画「シャングリラ・フロンティア」1巻のネタバレ

コミック「シャングリラ・フロンティア」1巻(2020年 発売日未定)

シャングリラ・フロンティアの1巻には、1話(2020年7月15日 週刊少年マガジン33号 発売)〜9話(2020年9月16日 週刊少年マガジン42号 発売)が収録される見込み。

「シャングリラ・フロンティア」1話のネタバレ&感想・考察

2020年7月15日(水) 週刊少年マガジン33号 発売

シャングリラ・フロンティア 1話

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1話のネタバレ

陽務楽郎はクソゲーと呼ばれるゲームばかりをクリアするクソゲーハンターだった。
楽郎は次のクソゲーを探しにゲームショップへ向かう。
ゲームショップには玲が楽郎に会いたくて先に来ていた。
ところが楽郎がやってくると恥ずかしさのあまり隠れてしまう。
次のクソゲーを探しに来た楽郎だったが、店のお姉さんからあるゲームを勧められる。
“シャングリラ・フロンティア”
3000万人がプレイする神ゲーだった。
楽郎は家に帰り、さっそくプレイを開始した。
職業を選び、装備を決め、ニックネームを”サンラク”に決定した。
始まりは森、いきなり襲いかかってくる敵を倒し、サンラクはシャンフロでの戦い方を学んでいった。
一方、初心者が集まる始まりの街・ファスティアには似合わない鎧姿の上級者が現れた。
サンラクを探しているようだが、会えなかった。
なぜなら…サンラクは戦いに没頭し、始まりの街をすっ飛ばして二つ目の街を目指していたのだ。
サンラクの前に立ちはだかるのはエリアボス・貪食の大蛇。
マルチプレイが推奨されているボスキャラに、サンラクはソロで挑んでいく。
ゲームの中から離れた都会のビルの中、1人の人間がパソコンを見つめながら呟いた。
「サービス開始から1年…端役に踏破できるほどシャングリラ・フロンティアは甘くない」
パソコンに映し出されたゲームの進行度は…0%だった。

1話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」1話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」2話のネタバレ&感想・考察

2020年7月22日(水) 週刊少年マガジン34号 発売

シャングリラ・フロンティア 2話

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2話のネタバレ

サンラクは毒の攻撃を受けてしまった。

時間を計算すると4分以内に目の前の敵を倒せないと間に合わないらしい。

効率よく倒すにはクリティカルを出すしかない。

しかしこのゲームの会心の一撃は、ランダムではなく良い具合に敵に攻撃がヒットしたときに発動するらしい。

まずは弱点の頭を狙うことが先決なのだが、頭を振り回して攻撃するためそれもうまくいかない。

まずは体にたくさん傷口をつけて突破口を作ることにした。

後はスタミナが続く限り攻撃を仕掛けるだけだが、ゲームは相手のヒットポイントが表示されないようである。

ギリギリのところでカウンター技であるフラッシュカウンターが発動した。

そしてクリティカルの攻撃、スクーピアスを発動させて攻撃する。

モンスターは会心の一撃によって一撃で倒れたのであった。

一息つくが、なんとこのゲームは戦闘が終わっても毒が回復しなくて、時間経過ってどんどんヒットポイントが減っていくのであった。

これはまずいと、サンラクは解毒薬を買いに街まで走り出すのであった。

街には初心者プレイヤーのミーアとレイジがいた。

サンラク走っていくと、レイジはご丁寧に宿屋で毒が回復できることを教えてくれた。

こうして何とかしのいだサンラクであった。

2話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」2話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」3話のネタバレ&感想・考察

2020年7月29日(水) 週刊少年マガジン35号 発売

シャングリラ・フロンティア 3話

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3話のネタバレ

最強種とされているユニークモンスターの一角であるリュカオーンにサンラクは遭遇したのだ。
襲い掛かって来るリュカオーンに対してサンラクは決死の覚悟で立ち向かっていくも、正直一撃でも喰らってしまえば命を落としてしまうかもしれないので焦ってもいたのである。
回避しつつ、的確に攻撃を叩き込んでいくサンラクだが、正直リュカオーンの体力を削れているのか分からない状態だったのだ。
しかも武器の耐久値も厳しくなってきているので、サンラクは今の自分ではとても敵う相手ではないと悟っている様子だったのだ。
しかし、これまで様々なクソゲーをしてきたサンラクにとって、強敵であってもゲームを楽しんでいる今の自分は最高の気分だと思っていたのである。
それ故にバグってもいない相手に負けるわけにはいかないと立ち向かっていくサンラクだが、それでもリュカオーンには敵わず、リュカオーンの咆哮で動きを止められ、しかも両足を持っていかれてしまい、体力も残り1となってしまっていたのだ。
サンラクは今は無理でも何時か必ず倒すとリュカオーンに宣言し、リュカオーンの噛みつきを受けたのである。
それによって以前使っていたセカンディルの宿屋へと戻されたサンラクだったが、リュカオーンの呪いが付与されていたのである。
呪いの詳細を見たサンラクは、詰んだのではないかと呟くのである。

3話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」3話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」4話のネタバレ&感想・考察

2020年8月5日(水) 週刊少年マガジン36・37号 発売

シャングリラ・フロンティア 4話

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4話のネタバレ

リュカオーンの呪いによって銅と足に装備がつけられなくなったうえ、その箇所の装備も破壊されてサンラクは大ピンチ。しかも呪いはリュカオーンを倒さなければ解除されないというのに、動揺のあまり「こんなの…!クソゲーじゃねーかー!」と叫ぶ。

しかしクソゲーで培った数々の経験から学んだ三か条「寛容な心・不屈の精神・冷静な判断力」を思い出すサンラク。リュカオーンとの戦闘だけでかなりの経験値が入り、レベルが28にアップしていたので、能力値を慎重に振り分けていく。耐久力は6と紙装甲状態で、代わりに幸運を最高値の65、敏捷を60、スタミナを50に引き上げカバー。リュカオーンから攻撃を食らっても、HPが1残ったのは幸運の影響だと信じたのだ。

そんなサンラクの頭に突然、ヴォーパルバニーらしきものが降ってくる。シルクハットをかぶり服を着込んだそれに手招きされ、走る兎をサンラクは追いかける。すると壁に扉が現れ、そこには「ユニークシナリオ 兎の国からの招待」との文字が…!

シャンフロには無数のサイドクエストが存在し、中でも発生条件が不明なユニークシナリオでは、一級品の性能を誇る装備・スキル・魔法などを獲得できるというのだ。幸運の恩恵に喜び、迷わず扉に入るサンラクだが、扉には「推奨レベル80」と表示されているのだった。

兎の国・ラビッツにやって来たサンラクは、どこもかしこもヴォーパルバニーな光景に面食らう。そこに現れて喋り出す先程の兎は、ラビッツではサンラクの話で持ちきりなのだと言う。リュカオーンに一人で挑み健闘したことは、ヴォーパル魂の体現であり、「カシラ」である父親がサンラクに会いたがっているとのこと。そしてサンラクがその兎のことをどう呼べばいいか悩んでいると、察したように自分の名前を「エムル」だと名乗った。

AIにしてはあまりにも高性能なその反応に違和感を覚えつつ、サンラクはエムルについて行く。サンラクがヴォーパルバニーをたくさん倒した報復かと警戒するが、「カシラ」はそんなことをする兎ではないらしい。そして兎御殿を訪れた人間はサンラクが初めてだと聞かされ、これがサンラクしか知らないユニークシナリオであることも判明した。

そして案内された先には、任侠のような出で立ちの大きな兎の姿があった。

4話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」4話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」5話のネタバレ&感想・考察

2020年8月19日(水) 週刊少年マガジン38号 発売

シャングリラ・フロンティア 5話

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5話のネタバレ

現実世界に戻り、サンラクはユニークシナリオについて調べていた。しかし攻略サイトにある情報は、サンラクが体験したものとはまったくの別物らしく…。

極道のような大兎はラビッツの頭で、ヴァイスアッシュと言った。サンラクの「ヴォーパル魂」を見込んで鍛えてやってもいいと言う彼に、サンラクは「よろしくお願いしやす 兄貴」と頭を下げる。すると…「気に入ったぜ!」と肩を叩かれ、「俺等のこたぁヴァッシュと呼びな!」と認められるのだった!

世話係となったエムルに、サンラクは宿へ案内するよう頼む。その時ヴァッシュから「致命(ヴォーパル)魂の首輪」を強制装備させられた。それは取得経験値が半分になる代わりに、レベルアップの際獲得するステータスポイントが2.5倍となるもの。ヴァッシュの許可なくして外れることはないと言う。また縛りが増えたことを嘆きつつも、サンラクはゲームを中断したのだった。

誰も発見していない未知のユニークシナリオに、ワクワクするサンラク。しかしモドルカッツォという人物の呼び出しで、別のゲームにログインする。それは「ベルセルク・オンライン・パッション」、通称「便秘」。以前やり込んでいた格闘ゲームでもちろんクソゲーだ。

ログインするなり早速カッツォとの対戦を始める。便秘はバグで何でもありの技を編み出すことができるのだ。カッツォの新技「R18触手アタック」に「居合フィスト」で対抗し、互角に戦うもサンラクは敗れてしまう。

対戦後、サンラクはカッツォにシャンフロの話をし、リュカオーンに負けたこと、それでハマったことを伝える。それを聞いてカッツォもシャンフロを始めようかと言い出し、また別の知り合いもシャンフロをやっているのだと話題にする。

カッツォがそう言いながら、サンラクがシャンフロを始めた件をメールで伝えた相手。それはプレイヤーキルで屍の山を築き笑う、アーサー・ペンシルゴンというレベル99のプレイヤーだった…!

5話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」5話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」6話のネタバレ&感想・考察

2020年8月26日(水) 週刊少年マガジン39号 発売

シャングリラ・フロンティア 6話

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6話のネタバレ

エムルの能力で、サンラクはラビッツから元居たセカンディルの街に戻ってきていた。それは、次の街のサードレマに行くため。リアルが夏休み本番となり、初心者ユーザーが一気に増えてきている。特定施設の渋滞、モンスターや採取ポイントの奪い合いが始まる前に、容量の大きい街に進み、本腰を据えてユニークシナリオに臨もうという考えだ。

するとエムルはNPCとして、サンラクのパーティに参加。ステータスを見ると、エムルはLv56で敏捷以外の全ステータスがサンラクを上回っている。サンラクはこのユニークシナリオを、リュカオーンの呪いがフラグになっていると考えており、エムルは呪いのデメリットに対する救済措置なのだと推測。早速エムルとともに出発しようとするが…。

路地裏を出ると早速、女性ユーザーたちに遭遇。エムルを見るなり「かわいー!」と目を輝かせ、近寄ってくる。せっかくの自分しか知らないユニークシナリオを、クリアまで秘密にしておきたいサンラクは、エムルを抱えて逃げ出すが…。その姿をスクショで撮られてしまい、より知らぬところで「掲示板で聞いてみよっか」と保存されてしまうのだった。

街を出るとサンラクはまず、呪いの検証をしようとする。呪いを持つキャラクターよりも低いレベルのモンスターは逃走するとのことだが…。早速遭遇したモンスターに逃げられてしまったのを、全力で追うサンラク。岩場に誘導し、方向転換の先に武器を投擲!動きを止めたモンスターに攻撃を叩き込み、倒すことができた。敏捷特化ならではの倒し方で、呪いがあってもなんとかなるようだ。

「雑魚は全無視!狙うはエリアボス一択!」と今後の計画を掲げるサンラク。エリアボスのいるらしき場所にたどり着くが、そこは一面見事に沼だった。エムルいわく、ボスの名前は「泥掘り(マッドディグ)」。その情報に、足をとらわれ「歩み状態」を強制される沼地での仕様を加味すると…敏捷特化のサンラクにとって、相性最悪の相手なのであった!

6話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」6話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」7話のネタバレ&感想・考察

2020年9月2日(水) 週刊少年マガジン40号 発売

シャングリラ・フロンティア 7話

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7話のネタバレ

沼にもぐり襲い掛かってくるマッドディグ。サンラクはこれをスキル・タップステップから進化させた、滑走するような動きの回避技「スライドムーブ」で回避する!さらにジャストパリィの進化技「レペルカウンター」で、攻撃を受け流しカウンター攻撃を放った。

しかしスキルの再度使用可能時間はそれぞれ10秒。次の攻撃をスキルで回避する手立てはないが…。そこでエムルが魔法「マジックエッジ」を発動させ、見事命中!NPCの力を借りることに不本意なサンラクだが、このチャンスを生かして距離を詰め、スクーピアスの進化技「スパイラルエッジ」を叩き込み、「エッジクライム」でマッドディグの巨体を登り反撃体勢へ!

エムルに大技を頼み、その詠唱の間、暴れるマッドディグをその頭上でかわしていくサンラク。大きな口に飲み込まれそうになるが、再使用可能となったレペルカウンターを放つ。そしてエムルの「出力加算(アッドブースト)マジックエッジ」が発動!マッドディグが倒れ、サンラクは8ポイントの落下ダメージを負った。

サンラクはエムルを称えるが、エムルは沼に落ちて服が汚れたことに大ショック。そしてあれだけのダメージを受けたはずのマッドディグは、いつの間に姿を消しており…。足元に振動を感じ、足が動かせなくなるサンラクとエムル。そこでサンラクは、「地面からズドーンって攻撃してくる」というエムルのアドバイスを思い出し…!

サンラクはすかさずエムルの手を取り、遠くに投げ出す。その直後、泥で視界が遮られるほどの大きな衝撃が沼地に起こり…!

7話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」7話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」8話のネタバレ&感想・考察

2020年9月9日(水) 週刊少年マガジン41号 発売

シャングリラ・フロンティア 8話

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8話のネタバレ

上空に跳ね上げられたサンラク。しかしダメージは少なくHPは17も残っており…。サンラクはこれを落下死狙いだと悟る。実際にマッドディグは、体力が一定以下になるとこのような攻撃を行う「特殊行動」があり、1人で挑戦すると落下ダメージでHPを全損させられる。そのことから、別名「ソロ殺し」と呼ばれているのだ。

なすすべのないサンラクは、落下死を受け入れようとするが、そこでエムルが「瞬間転移」を発動!サンラクもろともマッドディグの頭上に移動し、落下による運動エネルギーを持ったサンラクを叩きつけるよう誘導したのだ!

落下エネルギーを利用した攻撃スキル「隕星落蹴(メテオ・フォール)」が存在することを利用した、即席の特攻技でマッドディグを撃破!サンラクは「幸運」発動により、落下ダメージを受けつつもHP1で耐えきった。駆け寄るエムルにサンラクは、「お前 最高ですわ」と口調を真似しつつハイタッチ!

手持ちの薬草でHP17まで回復しつつ、サンラクは強がっておきながらエムルにおんぶに抱っこだった悔しさをかみしめる。自分がエムルのレベルに並ぶまで、戦力でなくマスコットとして頑張ってもらおうと考えていた。

サードレマに近づき、サンラクはエムルをどう隠すか悩む。するとエムルは、「ヴォーパルバニーの秘環」というアイテムを出し人間の女の子に変身!その可愛さは、サンラクが一瞬ギャルゲーだと錯覚してしまうほどで…。しかしこの変身は疲れるようで、エムルはすぐ元の姿に戻ってしまった。

その頃サードレマにて、フードを被った人物が人探しをしていた。その人物は掲示板に投稿されたスクショを見て、「動物愛でクラン(SF・Zoo)」のプライドに懸けて、エムルを必ず見つけると息巻いており…!

8話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」8話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「シャングリラ・フロンティア」9話のネタバレ&感想・考察

2020年9月16日(水) 週刊少年マガジン42号 発売

シャングリラ・フロンティア 9話

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9話のネタバレ

サードレマに到着したサンラクたちだが、門番に呼び止められてしまう。半裸で全身に痣のついたサンラクが怪しまれてしまうが、人間に変身したエムルがデタラメな過去を話すことで、なんとか通行を許されるのだった。

しかし街中でサンラクは、「不審者」に向けたものとも違う、奇妙な視線を浴びてしまう。そしてついに、サンラクを探していたフードの女性に腕を捕まえられてしまった!

数時間前、セカンディルで女性が撮ったサンラクのスクショ。それが掲示板に投稿され、多くのプレイヤーを騒がせていた。テイムが実装されていないはずのヴォーパルバニーを連れていること、キャラメイクにないデザインの痣。みるみるうちに、リュカオーンの呪いとの関連性が浮かび上がり…。

さらには悪名高いプレイヤーキルクランの「阿修羅会」に目をつけられてしまった。それ以外にもガチ勢がどんどん食いつき、イベントボスさながらの「サンラク包囲網」が作り上げられていく。

そしてフードの女性にヴォーパルバニーのことを尋ねられ、サンラクはエムルの目撃情報が漏れたことを理解する。ユニークシナリオを明かすことを躊躇し、どうするべきか逡巡するサンラクだが…。

そこで別の女性に急襲されてしまう。独り占めはよくないと言う彼女は、「革命騎士サンラク君」と呼んだ。その呼び名は、シャンフロではなく別のとあるゲームで、とあるプレイヤーとサンラクの関係性を示すもの。

「…出たな『鉛筆戦士』!」と言うサンラクは、エムルを後ろに身構える。するとその女性はその呼び名を咎め「アーサー・ペンシルゴン」と名乗るのだった…!

9話の感想&考察(ネタバレ含む)

「シャングリラ・フロンティア」9話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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