漫画「ミタマセキュ霊ティ」18話のネタバレと無料読み放題

漫画「ミタマセキュ霊ティ」17話のネタバレ

2020年1月4日(土)週刊少年ジャンプ6・7号 発売

18話のネタバレ

白熱!ベースボール

ゾビロさんの決死のキャッチでワンナウトをもぎ取った。

倒れているゾビロさんの顔から何本もの脚が飛び出している。

それを触ってみるとありえないくらい冷たかった。どうやらゾビロさんは冷え性らしかった‥。

しかし次のピッチャーどうしようとミタマたちは考える。

ター坊やピーちゃんたちが自分がピッチャーをやるといってわちゃわちゃやっている。

それを見たソウヤが顔面蒼白のただならぬ表情をしていた。

ソウヤが思ったこと‥、それはそもそもソウヤは霊が見えないので何をやっているかまったくわからないということであった。

ソウヤはこのマウンドに9人いると聞いているが、ソウヤには3人程度がいる風にしか見えないらしい。

まさに9人いる!の様相である。

気を取り直してソウヤは自分がピッチャーを申し出た。

なんとソウヤは連続ストライクの好投をみせた。

そしてバッターは三番、センターのレッグまで回ってきた。

レッグは周東ばりの俊足、一回塁に出ればあっというまに盗塁を決めてホームまで帰ってくるだろうと宣言する。

しかしソウヤはここで連続連続ファールによってレッグにの力を削ってくるのだった。

ソウヤのボールはワールドクラシックの韓国戦のダルビッシュのような曲がりをみせ、みごとにレッグを打ち取った。

「ミタマセキュ霊ティ」18話の感想(ネタバレ含む)

「ミタマセキュ霊ティ」18話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

30代女性
ソウヤの意外な過去と活躍がアツかったです。なぜ霊感がないのに敢えてセキュ霊ティの道に進んだのかという謎がありましたが、野球の天才であったがゆえに孤独を感じてしまっていたという過去があるなら、不思議と納得してしまえます。

「ミタマセキュ霊ティ」18話の考察(ネタバレ含む)

30代女性
突然の封霊球によってター坊が囚われてしまいましたが、エルボーはこうやってハゼレナの背後霊たちを封印していくことが目的の様子。しかし、次の打順はミタマなので、このまま彼らの思惑通りには行かせず、ミタマの力で阻止する展開が期待できますね。これまでゾビロの剛速球を受けてボロボロのミタマではありますが、まだ泣いていないということは余力が残っているはず。打席で涙を流し全力を出すことによって、エルボーを打倒することができるのではないでしょうか?そうでなくても、ミタマが出塁すれば4番のゾビロに打順が回ってきますので、もしゾビロがそれまでに復活できていれば、ボディに対抗できる希望はまだ十分にあると言っていいでしょう。

漫画「ミタマセキュ霊ティ」18話を無料で読む方法

「ミタマセキュ霊ティ」18話が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

ここでは「ミタマセキュ霊ティ」が掲載されている週刊少年ジャンプの他作品の単行本を完全無料で読む方法をご紹介します。

「ジャンプの他作品の電子版コミック単行本」を無料で読む

完全無料で読む手順(簡易版)

  1. 下記「U-NEXT無料登録はこちら」からお試し登録
  2. 登録完了後に600円分のポイントがプレゼントされるので、読みたい作品をポイントで読む(「ミタマセキュ霊ティ」単行本は410ポイント〜)
  3. 無料期間内に解約すると、完全無料!

●漫画「ミタマセキュ霊ティ」のその他の話のネタバレや無料で読む方法のまとめに関してはコチラ↓