漫画「MAO(マオ)」 30話のネタバレと無料読み放題

漫画「MAO(マオ)」30話のネタバレ

2020年1月8日(水)週刊少年サンデー6号 掲載

30話のネタバレ

30話 西から来た式神

なのかはぼんやりと寝ぼけ眼の朝を過ごしていた。

猫鬼やマオ先生の兄弟子たち、それをめぐる陰謀。

複雑にからみ合うそれらがなのかを混乱させていた。

そんなことを考えていたなのかにいつものようにスムージーを差し出す魚住さん。

これはたしかになのかの妖力が暴走しないようになのかは飲んでおく必要がある。

しかしあまりに魚住さんがナチュラルにすすめてきたからなのかはびっくりしたのである。

魚住さんもいま猫鬼に見つかったら支配されるから飲んでおけという。

おじいちゃんも似たようなスタンスだった。

おじいちゃんも猫鬼から寿命を操作された人間だ。

いまいちおじいちゃんがどういうポジションにいるか把握していないなのかだったが、ここはスムージーを飲むことにしたのだった。

なのかはテンコさんが心配だったので、五行商店街の入り口からふたたび過去にワープした。

なのかがタイプスリップすると町の空一面におびただしい赤トンボが舞っていた。

なのかが診療所にたどり着くと、テンコさんがマオ先生の治療を受けていた。

テンコさんはこう見えてもあやかしなので、あっという間にケガも治ってしまったらしい。

そこに百火さまがあらわれた。

百火が来た理由、それは西の方から式神がやってくるらしい。

それは新たな刺客なのだろうか。

マオ先生は一時、百火と手を組むことにした。

「MAO(マオ)」30話の感想

「MAO(マオ)」30話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

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