MAO(マオ)「漫画コミック単行本5巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

漫画「MAO(マオ)」5巻のネタバレ

コミック「MAO(マオ)」5巻(2020年5月頃発売予定)

MAO(マオ)の5巻には、39話(2020年3月18日 週刊少年サンデー16号 掲載)〜48話()が収録される見込み。

「MAO(マオ)」39話のネタバレ&感想・考察

2020年3月18日(水)週刊少年サンデー16号 掲載

MAO(マオ) 39話 真砂

つづきはこちらから

39話のネタバレ

これはマオ先生が修行をしていた時の記憶である。

師匠と一緒に北の浜の様子を見に来たというのはマオ先生だ。

北の浜は、水の術の修行の場として知られている場所だ。

師匠達がつくとすぐに巨大な水の召喚獣が立ち上っているのが見えた。

これは弟子たちが作り上げたものだ。

マオ先生もすごいと言っている。

これを作り上げたのは真砂と弟子だった。

真砂は女の子であった。

真砂はまだ館に入ったばかりの新人だという。

なんと真砂はマオに ここから逃げたほうがいいと言い出した。

それというのも師匠がが才能のない者にビシビシとパワハラまがいの事を行っていたからである。

そして舞台は現在に戻った、水の術一番の実力者は真砂さまだったと百火様もいっている。

それぞれの術式でトップのものを五色堂に呼ばれたのだから、マオ先生を襲ってきているのは真砂様なのだろうというのは当然のことだ。

しかしどうも襲ってくるやり方と真砂様がどうにも結びつかないとマオ先生は言う。

その頃、口縄もまた真砂の足取りを追っていた。

不知火様はボートに乗る口縄を水鏡に見ていた。

それを見て、不知火様は口縄を迎えることにした。

口縄もこの屋敷の主が真砂じゃないことをびっくりしていた。

不知火はつたのようなもので、蛇を縛り上げた、それを見て不知火の正体がわかりかけてきた口縄であった。

39話の感想&考察(ネタバレ含む)

30代女性
平安時代の摩緒がかわいい。 不知火と新キャラの正体が気になります。 あと、MAOというタイトルは、皆さんのお察しの通り、猫が由来だそうです。

「MAO(マオ)」40話のネタバレ&感想・考察

2020年3月25日(水)週刊少年サンデー17号 掲載

MAO(マオ) 40話 不知火

つづきはこちらから

40話のネタバレ

真砂様は血止めの薬草を家紋様に頂きたいと言っている。

ケガをしたのは、真砂ではなくて弟弟子だった。

弟子は身の丈に合わない無茶な術を使おうとしているらしい。

そのものは出来が悪かったそうだ。

口縄はそんなことがあったと回想していた。

その出来の悪い弟子、それは目の前にいる不知火であったのだ。

不知火は巨大な魚を召喚して攻撃してくる。

口縄は巨大な魚の口に、何か植物の苗を放り込んだ。

魚の口から巨大な木があっという間に成長して、魚の体を食い破った。

不知火に五色堂に呼ばれたのかと問いかける。

呼ばれるのなら不知火ではなく、真砂でないとおかしいと言う。

俺はあの時とは違うと、テンプレートなセリフを不知火は言っている。

不知火は今度は、沢山のトビウオのような魚を召喚して襲ってきた。

口縄は木を身代わりにして攻撃をかわし、逆に不知火にとがった木を突き刺した。

口縄は一旦この水の屋敷から撤退することにした。

不知火の足に木が突き刺さっているが、ダメージはないようだ。

不知火の妹が声をかけてきた。

妹はマオに会いたいと言っている。

そのころ現代へ戻ったなのか、背後には猫鬼がいた。

40話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO」40話の感想&考察(ネタバレ含む)1

近日更新!


「MAO(マオ)」41話のネタバレ&感想・考察

2020年4月1日(水)週刊少年サンデー18号 掲載

MAO(マオ) 41話 警告

つづきはこちらから

41話のネタバレ

おとやくんは木の根元で何やらムカデを捕まえ、そして壺の中に入れた。

これは新しい蠱毒の壺を作っているのだ。

この蠱毒の壺というものは、老舗焼肉店のタレのごとく何百年間も熟成させることで作られるらしい。

手順も全く同じで、継ぎ足し継ぎ足しで最初のツボを作るのに49日間かかるらしい。

おとやくんはマオ先生のことを心配していた。

しかし先生の体は大丈夫な所か逆に調子がいいらしい。

なのかの血液が流れ込んでいるから。

同じ猫鬼に呪われた家だからだろうかとマオ先生は考えていた。

その頃現代世界では魚住さんが、菜花がつけ忘れていった石を見ていた。

するとなんとその石はひとりでに回転して、石をつなぐ糸が切れてしまった。

現代世界の菜花の上空に猫鬼が現れた。

これには菜花も不思議に思っていた。

自分と融合するためには、まずマオ先生の体を取り戻さないといけないはずではないか。

菜花はマオ先生に助けを求めながら走り出した。

菜花は電車の高架下に身を隠すことにした。

すると小さな猫鬼が菜花に警告している。

これ以上マオ先生に血を与え続ければと。

そう言いかけたその時魚住さんは猫鬼を切り裂いた。

41話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」41話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
猫鬼は菜花に対して「摩緒に血を与えすぎるのは危険だ」と忠告しに来てくれたみたい。菜花にとって悪い結果になりそうで心配だ…… 二人のところに結界を破って駆け付けた魚住さんは勇ましくてかっこよかった。

「MAO(マオ)」42話のネタバレ&感想・考察

2020年4月8日(水)週刊少年サンデー19号 掲載

MAO(マオ) 42話

近日更新!


「MAO(マオ)」43話のネタバレ&感想・考察

2020年4月15日(水)週刊少年サンデー20号 掲載

MAO(マオ) 43話  与える者

つづきはこちらから

43話のネタバレ

菜花は猫鬼から現在世界で警告されたことをマオ先生に伝えた。

それはちに関する話であった。

猫鬼の器は千年に一人。

この世界には二人いるのであった。

菜花は先生に血を注入した時、ような感覚であったというのである。

先生は注入されて以来、恐ろしいぐらい調子がいいと言っている。

悪いことかと問いかけた菜花。

それで先生が元気になれば私はいいと菜花は答えたのである。

おとやくんは猫鬼がなぜ警告しに出てきたのか気がかりであった。

先生に長生きされては困るからではないのかと菜花は説明した。

先生は自分の体を大切にしなさいと、厳しく言うのであった。

魚住さんから預かってきた書簡を先生に手渡した。

そこにはどうしますか、というあっさりとしたメッセージが書かれていたのであった。

先生は札を溶かした水を菜花に飲ませた。

そしてこれを魚住さんに渡してくれと、菜花を守るためのアイテムを差し出すのであった。

現代の世界に帰る菜花。

その帰り道で、先生が自分の心配をしてくれているのが少し嬉しかった。

家に帰るととんでもない事が起こっていた。

おじいちゃんの膝の上に猫鬼が乗っているではないか。

ふと魚住さんを見ると、魚住さんも停止していた。

さらに驚くべきことに、猫鬼は菜花を傷つけるつもりはないと言い出した。

43話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」43話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
猫鬼は菜花を傷つけるつもりがないし摩緒に事件の真相を伝えようとしてるみたい。やっぱり敵には見えないなあ。ラスボスにはならない気がする。とある華族の病弱な子息がかかりつけ医に助けを求める電話をかけてきた。医者は屋敷を訪ねたが、そこには見知らぬ一家が住んでいて追い返されてしまい…… ホラーの導入みたいになってる!子息の芳房はまだ無事のようだけど、棲みついた一家は人間じゃなさそうだしこのままだと危険そう。

「MAO(マオ)」44話のネタバレ&感想・考察

2020年4月22日(水)週刊少年サンデー21号 掲載

MAO(マオ) 44話  すれ違い

つづきはこちらから

44話のネタバレ

芳房がヨタヨタとした足取りで歩いている。

芳房はついに道の真ん中でぶっ倒れてしまった。

柴里先生の屋敷に摩緒先生、芳房がいた。

先生に問いかけてみる。

屋敷から逃げてきたのだという芳房 。

屋敷を乗っ取られた、芳房はそう話していたそうだ。

芳房が入っている見知らぬ人というのは親戚のことであった。

親戚と芳房、幼き時から何回も会っていたのだという。

芳房はもともと気持ちが不安定な人だったと親戚は話していた。

そこで柴里先生が、芳房の看病をしてくれないかと親戚から頼まれたのであった。

摩緒先生等は多少腑に落ちない点はあるものの、納得してその場を立ち去るのであった。

摩緒先生は帰り道に一台の馬車とすれ違った。

馬車には女性が乗っていた。

その女性は摩緒先生のことを知っているようだった。

しかしまだ会うわけにはいかないと、不思議なことを心に思っているのであった。

その頃診療所には、菜花、百火さま、乙弥くんの3人がいた。

菜花はふと、サナ様というのはどんな女性だったのかと尋ねるのであった。

百火さまはサナ様は先生がべた惚れだったと話す。

菜花はそれが気になりつつも、印の結び方を受け取って現代に帰る。

44話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」44話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
良房は柴里先生のところへ匿われることになったので一安心。でも謎の女性は幻術か催眠でも使えるみたいだから心配だなあ。屋敷も乗っ取られたままだし。彼女は摩緒を気に入ってるから一番正体でありそうなのは紗那だけど、雰囲気が違い過ぎるから別人だと思いたい。摩緒にクリスマスプレゼントとしてマフラーを贈る菜花が可愛いし摩緒も気に入って使ってるようで良かった。摩緒が菜花のために用意したものはお返しだと思ったら呪文集で宿題みたいになってるのはちょっと笑える。

「MAO(マオ)」44話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代女性
まさかあなたが!?まったくノーマークだったので驚きまくりでしす… 最初嘘でしょ…て思ったけど最後の方でよかった…次回がんばれよって思いました

「MAO(マオ)」44話の感想&考察(ネタバレ含む)3

20代男性
何回見ても同じところで涙

「MAO(マオ)」45話のネタバレ&感想・考察

2020年4月29日(水)週刊少年サンデー22・23号 掲載

MAO(マオ) 45話 鉄仮面

つづきはこちらから

45話のネタバレ

時は大正13年の1月であった。

軍隊の人たちが物々しく行進をしていた。

そうすると軍隊の前に1人の男が立ちふさがっていた。

その様子が普通でなかったのでこれは切り伏せるしかないだろうと隊長も思っていた。

隊長が刀を持って切りかかりに行く。

すると立ちはだかった男も同じく軍人だと言うことに気がついた。

近づくと男からはたくさんの触手のようなものが伸びていった。

そのたくさんの触手で軍隊たちはあっという間に全員首をはねられるのである。

触手は包帯のように軍隊たちの体をぐるぐる巻きにした。

マオ先生がそういった話を乙弥君から報告を受けたのであった。

他のものは全て軍隊のトラックが来て回収していたらしい。

マオ先生は空中に札をまいた。

するとそれが粉々にはじけてしまった。

マオ先生は金の気がすると言っていた。

その頃別の場所では財界のサロンが開かれていた。

最近オンラインサロンと言うものが流行っているが当時も似たようなものだったのだろう。

そこに1人の男が入っていた。

男の風貌は誰が見ても異様であった。

男は顔に鉄仮面をしていたからであった。

それを見てこの男は白洲大尉だとみんな噂していた。

白洲大尉は会場で1人の女を見つけた。

それは幽羅子だった。

45話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」45話の感想&考察(ネタバレ含む)1

40代女性
白洲大尉と名乗って軍人をしている男性と目隠しをしている女性が接触。男性の本名は白眉で金の術を使うから後継者候補だった摩緒の兄弟子かな?目隠しの女性は幽羅子という名前だったし紗那でも真砂でもないみたい。何者なんだ……

「MAO(マオ)」46話のネタバレ&感想・考察

2020年5月13日(水)週刊少年サンデー24号 掲載

MAO(マオ) 46話 幽羅子

つづきはこちらから

46話のネタバレ

摩緒先生、口縄は変装を強化してパーティーに忍び込んでいるようだ。

口縄は猫又という変な偽名を使っていた。

菜花と音也も潜入したようだ。

菜花はメイドさんの格好をしていた。

金持ちたちが噂をし出していた。

寿命を繋ぐ陰陽師がいると、それは今夜あたり現れるらしい。

摩緒先生がこういう場で不知火は延命を望む客を見つけて斡旋しているのかと口縄に問いかけるのであった。

口縄は不知火の延命術はあまりにもお粗末だし、よく今までばれずに商売できていたものだと言ってのけた。

不知火の目的は秘術ではないのかと。

猫鬼はそれを食べて逃げ去ってしまった、つまり秘術は猫鬼の頭の中にあるのであった。

それを知らない不知火が摩緒先生を狙っているということであった。

そんな時に黒ずくめの麗人が現れた。

黒ずくめの女性はゆら子と呼ばれていた。

口縄はこの女性にコンタクトを取ることにした。

ゆら子は摩緒先生の存在に気がついたようだった。

ゆらこは慌てて帰ってしまった。

摩緒先生、口縄女性の後をおって言った。

すると女性は結界を張っているのか、ジョジョリオンに出てくる院長先生のように追いつけなかった。

菜花と3人ではさみうちをすることに。

摩緒先生は女性に飛びかかった。

帽子が取れる、なんと女性は紗那さまだったのだ。

46話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」46話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代女性
摩緒&華紋は客人、菜花&乙弥は使用人として華族のサロンに出席。ドレスを着られずがっかりするメイド姿の菜花に「菜花さんかわいいですよ」とさらっと言える乙弥はいい子だ。幽羅子の顔は紗那そっくり!でも本当に本人なのかはまだ疑わしいかも。彼女の声を聴いた菜花が「大勢の声が重なったみたい」と感じているし、複数の魂が混ざり合ってる状態なのかもしれない。

「MAO(マオ)」46話の感想&考察(ネタバレ含む)2

40代男性
白眉が初見で呼んだ名が正しいならガワは工事中かと。もし頭が中にいるなら反応するはず。「私たちの事を」「どうする?」「どけ」がキーワード。真砂と幽羅子、そして紗那の関係はそういうことかな。今週は、そんなことを考えました。

「MAO(マオ)」46話の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代女性
菜花の服装がかわいいのと、由羅子さまが犬夜叉のあの人を思い出させるかんじでした。

「MAO(マオ)」47話のネタバレ&感想・考察

2020年5月20日(水)週刊少年サンデー25号 掲載

MAO(マオ) 47話 紗那の最後

つづきはこちらから

47話のネタバレ

過去の事を回想…。

紗那さまは間違いなく心臓を取り出されて絶命したのであった。

一連の事件の犯人は摩緒先生ということにされてしまったのであった。

間違いなく多くの人が紗那さまの亡骸を見ているのだという。

しかし現在、摩緒先生の前に現れたのは紗那さまなのである。

摩緒先生は紗那さまが生きていたというのにあまり嬉しそうではなかった。

菜花もあることを疑問に思っていた。

紗那さまの口から信じられない言葉が飛び出していたからであった。

摩緒先生は紗那さまと戦う覚悟があるのかと問いかけられた。

紗那さまの正体は、今のところ何なのかまだ分からない。

しかしはっきりしていることは紗那さまは不知火の手先なのである。

もう昔のこととはいえ、摩緒先生は紗那さまと結婚を約束した間仲なのである。

摩緒先生は紗那さまが他に想い人がいたのだと言って見せた。

菜花もそれを聞いて驚いていた、摩緒先生は紗那さまに片思いをしていたのであった。

紗那さまの気になった台詞もあった、摩緒先生にこんな所で会いたくはなかったと、さらにその声は人の声ではなかったのであった。

歩いていると何か前方からとんでもない気配がやってきた。

それは式神であった。

47話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」47話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
「摩緒が紗那の心臓を奪って殺害した」と言っていたのは白眉で、百火と華紋は現場を見てない。真犯人が式神を摩緒に化けさせたとか?

「MAO(マオ)」48話のネタバレ&感想・考察

2020年5月27日(水)週刊少年サンデー26号 掲載

MAO(マオ) 48話 金の式神

つづきはこちらから

48話のネタバレ

華紋が過去にあったことを語っていた。

江戸に向かう船で、順風に航海を続けていたが、突然嵐が吹き荒れて船がひっくり返そうになったらしい。

その時に巨大な陰陽師を見たと言うのだ。

百火さまはそれはおそらく不知火の手下の仕業だろうと。

百火の右目にしている眼帯は、日露戦争の頃に負傷したものだと言いかけたその時、あたりを見回すと金の気が降ってきているのが見えた。

その頃、摩緒先生は式神と戦っているのであった。

摩緒先生は乙弥くんに菜花を連れて逃げろと指示をした。

式神は口から何か薄っぺらいものを吐き出して攻撃してくる。

これが金の気と言うやつなんだろうか。

摩緒先生は鳥をかたどった子風のようなものを色上に向かって投げつけた。

それは式神の口の中に入って勢いよく燃え盛り始めた。

金の式神は火に弱いのである。

式神は地上に崩れ去ったが、目からリボルバーのようなものを出して摩緒先生を攻撃しだした。

摩緒先生はそれを正面から食らって血を吹き出していた。

さらに式神はまばゆい光を放つと、摩緒先生とともにどこかに姿を消すのであった。

摩緒先生は連れ去られてしまったのだ。

百火さまも不思議に思っていた。

不知火以外にも摩緒先生を生け捕りにしようとするものがいるのかと‥。

48話の感想&考察(ネタバレ含む)

「MAO(マオ)」48話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代女性
白眉は不知火と組んで摩緒を拉致。不知火が摩緒のことを憎んでる理由は何だろう?紗那のことなのか、それとも猫鬼のことなのか……

漫画「MAO(マオ)」を無料で読む方法

「MAO(マオ)」は漫画雑誌「週刊少年サンデー」に掲載されている作品です。

「週刊少年サンデー」は電子書籍配信サービスであるU-NEXTで読めます。

U-NEXT

「週刊少年サンデー」最新号配信中↓

「U-NEXT」では31日間の無料体験実施中!「MAO(マオ)」単行本も配信!

完全無料で読む手順(簡易版)

  1. 下記「U-NEXT無料登録はこちら」からお試し登録
  2. 登録完了後に600円分のポイントがプレゼントされるので、読みたい作品をポイントで読む(「週刊少年サンデー」300円〜/「MAO(マオ)」単行本453円〜)
  3. 無料期間内に解約すると、完全無料!

●漫画「MAO(マオ)」のその他の話のネタバレや無料で読む方法のまとめに関してはコチラ↓