漫画「MAJOR(メジャー)2nd」 171話のネタバレと無料読み放題

漫画「MAJOR(メジャー)2nd」171話のネタバレ

2019年8月7日発売 週刊少年サンデー36・37号併合掲載 171

満塁のチャンスにバッターはキャプテン大吾。

しかし、マリオは大吾に対しては初球からストレートで早くもツーストライク。

先発投手とのスピードの違いに、見たことないレベルだと驚く風林ベンチ。

マリオは軟式のサウスポーで球速は最高130km/hを出した、まだ中1という末恐ろし逸材だ。

しかし3球目を吾郎はファール。

続く4球目も相手ベンチに飛び込むファール。

「タイミング合ってきておる!」

黄色い声援を受ける吾郎にムカつくマリオ。

その5球目もまたもやファールだが、今度は3塁ベース側に引っ張られた。

キャッチャーの井之上は変化球を投げろと注意をするが、マリオは意地では無いと否定する。

井之上が自分の変化球を後ろに逸らすかもしれないと、満塁で心配だから投げなかったと言うのだ。

井之上はバカにするな!捕ってやる!と安心しろとマリオに反論をする。

それではと肩も温まってきた6球目。

「これがー魔球マリオボールだー!!」

変化球を予想していた吾郎のバットの更に下をくぐってボールは落ちていく。

しかし、三振かと思ったがマリオの懸念通り井之上が後逸。

三塁ランナーがホームインして1点を献上した形となった。

フォークとスライダーを足したような“えぐい変化”をするマリオボールを見て、吾郎はこれからあまり点が取れないと予感する。

「MAJOR(メジャー)2nd」171話の感想

「MAJOR(メジャー)2nd」171話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

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