魔女の守人「漫画コミック単行本1巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

魔女の守人

漫画「魔女の守人」1巻のネタバレ

コミック「魔女の守人」1巻(2020年5月13日発売)

魔女の守人の1巻には、1話(2020年2月3日 週刊少年ジャンプ10号 発売)〜7話(2020年3月16 週刊少年ジャンプ16号 発売)が収録された。

「魔女の守人」1話のネタバレ&感想・考察

2020年2月3日(月)週刊少年ジャンプ10号 発売

魔女の守人1話

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1話のネタバレ

自分はしあわせになることは絶対にないと思っている女の子がお城の塔にいた。

女の子の願いは、ただひとつ叶うなら、自分を守ってくれる騎士がほしいということであった。

中世風の世界‥‥。

だだっ広い切り立った丘の向こうから魔、イビルと呼ばれた異形のモンスターが女の子のいる城に押し寄せてきた。

城の城壁に立っているのは城の騎士団の団長、ファフナ隊長だ。

ファフナ隊長はうかつにこのイビルたちに向かっていくのは無謀と、防衛ラインまでイビルを近づけることにした。

その刹那‥‥

城の塔からイビルたちを一瞬でなぎ払う火の魔法を放つものがいた。

それは女の子だった。

女の子は城の騎士団から魔女さまと称えられていた。

この城は魔女の力を持ってして平和を保っているのだ。

騎士ファフナはこの魔女マナスファのお目付役を仰せつかっているのである。

マナスファはこうしてみると大食漢でわがままということを除けば、普通の女の子に見えた。

マナスファの従者、ナータがマナスファの健康診断をするということで、ファフナは買い出しに出かけることにした。

その道すがら、サボっている騎士団のメンバーとばったりでくわすファフナ。

この国は魔女の守りさえあれば安泰だという‥。”

1話の感想(ネタバレ含む)

「魔女の守人」1話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

40代女性
人類を襲う魔(イビル)を倒せる存在の魔女・マナスファをバーン市国の司祭が殺害するように命じられた彼女を護衛する騎士のファフナが命令を破りマナスファと共に逃亡する展開で始まり次回がどうなるのか楽しみです。マナスファとファフナ2人がどう運命を切り開くのか楽しみです。コミカルな面もあって面白かったです。

「魔女の守人」1話を読んだ感想(ネタバレ含む)2

30代女性
ブラッククローバーみたいなファンタジーものがきて嬉しいけれど、打ちきりになりそうな不安がひしひしときます。最後の魔女にして、という願いもいきなり出てきたし、これからなにと戦い続けるのかがちょっとわかりづらい。とりあえず雰囲気や絵は好きなので今後に期待をしたいマンガでした。

「魔女の守人」1話を読んだ感想(ネタバレ含む)3

30代女性
迷いをすぐに断ち切って、ヒロインのために国を追われて戦う決意をするファフナがかっこよかったですし、アツく読める一話でした!しかし、ファフナとマナスファってよく似た名前なのがややこしくて、そこだけは惜しいですね。

1話の考察(ネタバレ含む)

30代女性
今週から始まった新連載。魔(イビル)が人を襲い、魔女が魔法で倒しす…という魔法が存在する世界のストーリー。第1話にして魔女は人為的に作られたものであることがわかっており、今後は他の魔女と出会っていくようである。人間の女子に魔子を注入するという魔女の作り方からして、失敗して魔に浸食されて魔のようになってしまった魔女と戦うこともありそうである。もとは人間である魔女を殺すということへの葛藤などもしっかり描かれると作品に深みが出そうだ。また、今回「魔道具」という言葉がでてきている。主人公は自分はただの人間だが魔と戦えると自称しているが、ストーリーがすすむと主人公の武器がただの剣から魔道具に変わる可能性がある。今後は魔女にされた人を元に戻す方法を探すようだが、殺す以外に手段があるのか、魔を払う魔法があるのか、魔道具をつかうのか、どんな話の広がりを見せるのか楽しみである。

「魔女の守人」2話のネタバレ&感想・考察

2020年2月10日(月)週刊少年ジャンプ11号 発売

魔女の守人 2話

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2話のネタバレ

魔女と騎士の関係。

魔女は魔法を使う。

その代償として魔女、イビルの種子を体内に宿す。

魔女はいずれはイビルへと変貌する定めである。

騎士は国を守る存在だ。

騎士の中でもっとも優れた者は、魔女のお付きとして、魔女を護衛する役目を担うことになる。

しかしそれは建前、本当の目的は魔女がイビル化したときに処分することにあるのだ。

そしていま‥。

魔女マナスファ、騎士のファフナ、従者のナータはこの国を脱出する算段を企てているのだった。

マナスファは魔力を充電するために眠っている。

ナータはこのまま国を脱出できるわけないから投降したほうがいいと言っている。

それに脱出したところで、マナスファはイビルになってしまうからだ。

それならこの国で人間として役目をまっとうした方がいいと。

マナスファはむくりと起きる。

マナスファは言う。

自分が最後の魔女になって悲劇を終わらせるのだと。

そのケツイをきいたナータは、ひとつだけ魔女を人間に戻す方法があるという。

3人は脱出を決行する。

壁に向かって走り出す3人。

城壁には弓矢隊の追手もあったがファフナは剣の捌きで弓矢をすべて撃ち落とす。

ファフナは城壁の鐘を利用して分銅の原理で、壁を乗り越えた!

3人の旅は続く‥。

2話の感想(ネタバレ含む)

「魔女の守人」2話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

30代女性
やがて魔になってしまう魔女と、彼女を守ると決めた主人公の剣士。今週の第二話では、主人公が手の甲を出血するほど強く噛み、痛みを思い出すことで強くなるという設定が明かされました。某人気作品を思わせるような要素も多く、沢山の魅力的な設定をこれからどう消化していくかが楽しみです。

「魔女の守人」2話を読んだ感想(ネタバレ含む)2

30代女性
高い塀に囲まれた街で手を噛んで作戦行動開始、ロープを使って高く跳び脱出、という展開が相変わらず『進撃の巨人』を思い起こさせます。しかし、主人公の圧倒的な強さと思い切りの良さは相変わらず好印象なので、脱出後どんな展開を見せてくれるかに期待しています。

2話の考察(ネタバレ含む)

30代男性
前話で世界観と秘められた魔女と言う存在の理由を知った主人公が「魔女の要らない世界」を目指すべく行動を始めた。今回も展開としては短いながらもそれぞれの立ち位置と目的をハッキリさせた良い回だと思われる。レオレンジは国の中で突如発生した魔物に喰われた家族の事を忘れず、魔物を自分たちで倒す為。マナスファは魔女を自分で最後にする為。ナータはマナスファの為に行動する事を明確にした。国からの脱出はレオレンジによる強引な力技で突破。道中ではマナスファの魔女に力による解決もあるかも知れないがレオレンジによるごり押しが基本となりそうだ。ナータが魔女を人間に戻す方法に心当たりがあるらしいがそれが当面の目標となりそうである。恐らく魔女を研究する人物か組織が存在しそこに辿り着くなどの展開ではないかと予想される。町から出て、指名手配された中でどう行動するのか。”

「魔女の守人」3話のネタバレ&感想・考察

2020年2月17日(月)週刊少年ジャンプ12号 発売

魔女の守人 3話 outside world

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3話のネタバレ

城壁から脱出したファフナたち。
たどり着いた丘の上で魔女を人間に戻すための情報を話し始めるナータ。
彼女がその手がかりを手に入れたのは司祭院の秘密の地下室で見つけた書籍。
そこに書かれていたのはノワール国の引退した魔女について。
この情報をもとにノワール国の引退した魔女にあうという目標ができた3人。
一方バーン市国の司祭のもとにステール市国から派遣された魔女と騎士が登場。
魔女の名はルゥリで騎士の名はゲン。
彼らは招集された理由はマスファナたちの討伐。
司祭の注意をちゃんと聞かないゲン。
そして、司祭の前で彼らの能力を披露したあと、ファフナたちを追いかけようするために司祭のもとを去る2人。
その時、ファフナと戦えることにゲンは興味津々。
一方、その頃イビルと交戦中のファフナ。
退治した直後に最初の村が見えるところまでやって来た3人。
そこで、ノワール国までに全部で7つの人里を通過する必要があることを知った3人。
村に入る前に馬車が欲しいと思っていたマスファナ。
一方、ファフナは指名手配されていることを踏まえ変装して入ることを提案。
そして、村に入るために変装して、このたびの厳しさを再認識。
そして、その事ルゥリ・ゲンがファフナたちを追って村に迫ろうとしていました。

3話の感想&考察(ネタバレ含む)

30代男性
魔女の守人初めて読んだから3話を読んで思ったことでしかないんだけど、既視感凄すぎて今まで流行った漫画の要素詰め込みましたという感じしかしないな。別に既視感つよくても面白ければいいけどあんまり見所がないなあ。今のところキャラもそんなに魅力的に感じないし。
30代女性
ゲンとルゥリという新キャラの2人が強者の雰囲気と人間的な面白さを兼ね備えていて、これからどう活躍していくのか楽しみになりました!しかし当面の目標となったノワール国の魔女ですが、「使っている」という表現が気になりますね。彼女もまた人道的な扱いをされていないのでは…?という疑念があります。

「魔女の守人」4話のネタバレ&感想・考察

2020年2月22日(土)週刊少年ジャンプ13号 発売

魔女の守人 4話 襲来 

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4話のネタバレ

冒険を始めてから少しして初めての関門である小さな村に辿り着いた主人公御一行であるが、無事に超えられるか不安なところといった面々の表情や口ぶりである
こっそり入るつもりだったが、マナスファが転がり落ちて偶然にも勢いよく村に飛び込むことになるのだ。
村に飛び込むとただならぬ雰囲気になると思いきや、なんと村は歓迎ムード。
食事や宿、風呂まで提供されるのだ。
それでも警戒を緩めない主人公。
村長が主人公に話をしないかと提案するのだが、その村長の手には手配書があり、村長はどうやら主人公達が指名手配犯と分かっていた模様である。
しかし村の者には伝わっておらず、この村のルールで村長が紙吹雪をあげると歓迎、杖を掲げると袋叩きというルールがあり、主人公達の目を善人だ信用したので主人公達は歓迎されることとなったのである。
そこで主人公は過去の自分の行いが善人だったのか省みるが、その時に前回出てきた2人の敵に襲われることになるのだった。
敵はどうやら魔法で武器を生み出して、多彩な武器や攻撃を持っている模様。
敵の名前は男の方がゲンオードブル、女の方がルゥリリララと言う。追手の男は主人公達を殺すと言っているが、任務は捕獲である。
初の強敵とのバトルで主人公はどうなるのかというところで今回は終わり。

4話の感想&考察(ネタバレ含む)

「魔女の守人」の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
魔女と騎士のコンビで現れた敵と対峙したファフナ。戦い方がちょっと単調な気がしましたが、次回はさらにバトルが加速することを期待しています。また訪れた村がただの村なのかも気になるところだと思います。魔物がうじゃうじゃいるような世界での村にしては守備が少し甘い気がするので。

「魔女の守人」の感想&考察(ネタバレ含む)2

30代男性
追ってとして追ってきた魔女とその騎士が強かったけど、ファフナも撒けてなくて、なんとなく追っ手の2人は味方になってくれそうな気がして次回がとても気になる内容でした♪最近連載されたばかりの漫画だけど大好きです♪

「魔女の守人」の感想&考察(ネタバレ含む)3

20代男性
今週で随分と安定したと思います。
主人公とマナスファの不安定な旅に一筋の光が差した感じがしました。
まず村で歓迎されたことがその一つの要因です。村で歓迎されるかは一か八かな部分はありましたが運良く歓迎されました。
二つ目の要因は追手があることは前回で分かっていましたが、その追手の全貌が明らかになったということです。追手の2人は前回ではかなり強そうな感じで魔女の力が必要かもしれないと思いましたが、今週を見る限り主人公が対峙しても困らなそうな実力差に見えます。その程度の実力の相手ならば、これから旅をしていく上で相手の行方によって自分達の旅がどうなるか、そこまで心配になるような相手には見えないので安定の一因といえると思います。
また行った村の村長が情報統制と村の意思統一をしているというのがとても気になりました。味方に見えるけど実は敵と内通していて居場所を伝えている可能性もあるんじゃないかと思いました。そして村の住民たちを使って逃げられないようにすることも可能になってくると思います。

「魔女の守人」5話のネタバレ&感想・考察

2020年3月2日(月)週刊少年ジャンプ14号 発売

魔女の守人 5話 メイデン 

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5話のネタバレ

ファフナたちを追ってきた魔女ルゥリと騎士ゲン。
騎士が魔法で武装されるのに驚くマナスファ。ゲンの攻撃をファフナは危なげなくかわすが、ゲンは余裕の笑みを浮かべる。
『本来、騎士は魔女の魔法を最大限活かすためにいる』
『僻地での魔戦闘しかしていないお前には、最初から勝ち目はない!』
魔法で飛び上がったゲンが繰り出した『裁キノ槍』がファフナに襲いかかる。
土煙のなかから剣を構えたファフナが現れる。『裁キノ槍』を受けて立っていることに驚いた様子のゲン。
ゲンはファフナに『どうして魔女をつれた脱走なんかした』と問いかける。
『魔女は魔わ倒すための『武器』だ。武器は使い捨てるもの、見捨てておけばいい』
『強者は弱者の気持ちを理解しちゃいけない、腕が鈍るからな』
しかし一方的にファフナが脱走した理由は語るな、とげん。

一方、マナスファとナータは魔女ルゥリの元に駆け寄り、なぜ言うことを聞いているのか、いいように使われて悔しくないのか、と問う。
ルゥリは『魔女として、使い捨てられても戦い抜く覚悟を決めたから。』『正義を執行するために自身を道具として使うことを決めた』と言う。
そして、ルゥリの足元から鋼の拷問器具があらわれ、ルゥリが器具の中に挟まれてしまう。

これは痛みを魔力に変える『鋼の処女』という魔法。
『罪人を断罪するためのとっておきの魔法だ』と言うゲンの右手は禍々しい大剣となり、ファフナやマナスファたちに襲いかかる。
『鋼の処女』から出てきた傷だらけのルゥリは、ゲンに魔女を傷つけてはいけないと怒るが、ゲンは大丈夫だと指をたてる。
ファフナにより直撃を免れたものの防ぎきれず、マナスファを守ろうとしたナータが倒れてしまう。
『たいした覚悟もないのに秩序を乱そうとするからです』
『あーあ、惨めだな。弱いくせに図に乗るから痛い目を見る』
『大人しく使い捨ての道具やっていればよかったのに』
ルゥリとゲンの言葉にマナスファが動く。
『『使い捨ての道具』野多目に命を懸けてくれた親友と騎士を惨め呼ばわりすることは絶対に許さない!』
マナスファの首に嵌められた『魔封じの首輪』から炎が迸る。ルゥリはマナスファが無理やり破壊しようとしていることに気づき止めようとするも、首輪が弾け跳び、マナスファの魔力が解放されてしまう。

5話の感想&考察(ネタバレ含む)

「魔女の守人」の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
ゲンの戦い方がどうにもルゥリの力に頼りきりであるように感じられ、それでいて道具扱いというのはあまりいい印象が持てないです。とうとう魔力を解放したマナスファが、戦闘でどのように活躍していくのかに期待しています。

「魔女の守人」の感想&考察(ネタバレ含む)2

30代女性
主人公と対騎士・魔女戦闘が過熱してきた感じのある今回。せっかくの戦闘シーンなのですが、あまり疾走感のないバトルシーンがちょっと残念だなと思いました。魔女の特殊能力があるにもかかわらずあまり生かされていないのじゃないかなと思ったのが正直な感想です。

「魔女の守人」の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代女性
今回のゲンの言動はまるで彼らが「対魔女・騎士戦闘」に慣れているかのようでした。この戦いはファフナたちが国を裏切ったがための特例中の特例であると思われましたが、ゲンにとって魔女・騎士と戦うことはそこまで特別珍しいことではない様子。ひょっとすると国同士の戦争などで魔女・騎士同士が戦うことになっているのかもしれませんね。

ゲンとルゥリは「魔女は使い捨ての道具」と言っていましたが、ノワール国の魔女にも「使われている」という記述があったことと共通して、「使う」という言葉が印象的です。やはりファフナとマナスファの関係が特殊であるだけで、本来魔女とは使うものだという考え方は世界共通で浸透していると考えられますね。


「魔女の守人」6話のネタバレ&感想・考察

2020年3月9日(月)週刊少年ジャンプ15号 発売

魔女の守人 6話

近日更新!


「魔女の守人」7話のネタバレ&感想・考察

2020年3月16日(月)週刊少年ジャンプ16号 発売

魔女の守人 7話  決着

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7話のネタバレ

炎の剣でゲンを斬ったファフナ。
ルゥリの判断で彼らはこの場から撤退しようとする二人。
そして、ファフナたちに捨て台詞を吐いて彼らは去ってしまいました。
去るのを確認したあと、ファフナたちは気絶しているナータを医者に見せてもらおうとしていました。
しかし、その直後マナスファが倒れてしまいます。
医者に見せようとしますが、ナータはそれはダメだと言わんばかりにファフナの足首をつかみます。
その後、彼らが向かったのは井戸で火傷したマナスファに水をかけ続けていました。
ある程度時間が経ったあと、ナータはマナスファの心音に異常はないことを確認していました。
しかし、顔の痣の抑え方は誰も知らず困惑していました。
その直後村人がファフナたちが指名手配犯ではないかと疑い始めていました。
騒ぎに気づいたファフナは村を出ることを決断します。
その後、村をでた三人は次は北西に向かって移動を始めようとしていましたが、魔物の襲撃を受けてしまいます。
ゲンたちとの戦闘のダメージが残るファフナは思い通りの動きが出来ず苦戦していました。
ファフナは二人を逃そうとしますが、次の瞬間、魔物の動きが止まります。
その時、ファフナの前には注射器を持った紳士が立っていました。

7話の感想&考察(ネタバレ含む)

30代女性
主人公の騎士と魔女の協力技で敵を倒すことができたが、相手がさっさと退散してしまいあまりバトルシーンに迫力がなかったと感じた。怪しい新キャラの登場でもう少し物語に深みが出ればいいなと思わずにはいられなかった。
30代男性
次から次へと襲い来るピンチを前に、意思がブレかけるファフナ達の心情がリアルに描けていると感じました。突然現れてファフナ達のピンチを救った謎の男ですが、実力はかなり在る方だと見受けました。ただ、マナスファを助ける為に無理難題を持ち出してきそうな感じで、このあと心配です・・・。

漫画「魔女の守人」を無料で読む方法

「魔女の守人」が掲載されていた「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

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