漫画「魔入りました!入間くん」125話のネタバレと無料読み放題

魔入りました!入間くん

漫画「魔入りました!入間くん」125話のネタバレ

2019年9月26日(木) 週刊少年チャンピオン43号 発売

125話のネタバレ

第125話 若き魔王

収穫祭3日目。

極限状態のサバイバルが続きもはや魔獣を狩る余力が残っていない生徒ばかりかと思いきや、そういうわけでもなかった。

アスモデウスやサブノック達はお互い圧倒的な攻め戦術で競い合いならポイントを獲得していた。

また力に頼れない者が取るのは人海戦術で一人一人のポイントは少ないながら協力してポイントを獲得していた。

異彩を放つ者としては魔獣を従える懐柔戦術を使う者がいた。

中には騙し戦術や誘惑戦術を駆使するものまで現れた。

能力を駆使してポイントを稼いだ前半戦が終わり、ここで中間発表となった。

それぞれポイントが発表される中、今名前が呼ばれた者がボーダーラインであると伝えられた。

収穫祭がなぜ1年生の最終実技なのかと言うとそれほど重要な試験だからだと説明をされる。この祭りは生存演習であり、この森は魔界の縮図だと言う。

これから魔界で生き抜く力があるかを試す場所であり、その中で頂点に立ったものは「若き魔王候補・若王」という誉れ高い称号を手にするのだと言う。

そして先ほど名前を上げたポイント上位者は現時点でその若王に近い者たちなので、せいぜい互いに意識しあうがいいとみんなをたきつける。

そこで話が終わるのかと思いきや、現時点で獲得0ポイントでありながら生き残り行方がわからないアホ生徒が1名いると言う。

そしてさっさと這い上がってこいバカ者と言い話を終える。

それを聞いて今の発言は贔屓ではないかとカルエゴ先生に突っ込むと、回収が面倒だから忠告しただけだと言う。

残りの生徒のポイントが発表されるなか、アスモデウスとクララは入間の危機を聞いて驚きの表情を浮かべる。

「魔入りました!入間くん」125話の感想&考察(ネタバレ含む)

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