漫画「ふたりの太星」12話のネタバレと無料読み放題

ふたりの太星

漫画「ふたりの太星」12話のネタバレ

2019年8月26日(月)発売 週刊少年ジャンプ39号掲載

12話のネタバレ

次のプロ試験が大阪で行われるので、星は大阪へと新幹線で向かうのである。

まるで修学旅行みたいだと感じている星は、とても楽しそうにしていたが相部屋が天童世代の面々だったことにテンションがだだ下がりするのである。

しかし、このままじゃいけないので星は自身が持っていた一生ゲームをすることを提案して、その結果ゲームをすることになったのだ。

まずは気分転換に髪を切って湊ミチルと偽ったユアから始まるが、いきなり借金を背負わされ、その上罰ゲームとして無限が用意したたこ焼きを沢山食べてリタイアしたのである。

巡は1億手に入れ、星は1億を横取りできるマスに止まるが無限から取ることにして、彼は沢山のたこ焼きを食べてリタイアするのである。

十三もまた借金を背負ったので沢山のたこ焼きを食べてリタイアしたので、ゲームは強制的に終了する事にしたのである。

それから温泉に浸かる星だったが無限から太と名人が試合をした事を知らされ、驚きを露わにするのである。

勝負は付かなかったがいい勝負をしたと聞かされた星は、自分は負けたので落ち込むのである。

そんな星に無限は自分はお前のライバルかと聞くと、星は当然だと答えるが夜になって太になると、彼は無限に対して誰と言ってしまうのだ。

翌朝、星は対局相手の無限と相対するが、彼は将棋で叩き潰すと宣言したのである。

「ふたりの太星」12話の感想

「ふたりの太星」12話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

30代男性
将棋の漫画ではありますが、将棋の事が分からない人でも読める話になっています。描写がうまく思わず読みふけってしまう内容です。主人公が2重人格のような性格で、同じ大星でも全くの別人格で、将棋の内容も違うという話です。読みごたえはあると思います。

「ふたりの太星」12話の考察

20代男性
次回は星と無限の対局になりますが、序盤は怒りに駆られている無限が押していくのではないでしょうか。
対局の前日で、共に温泉に浸かっていた星が自分をライバルと思っていてくれたことに嬉しく感じていた無限でしたが、星が太に代わった際に誰と言われてしまったのでかなりキレた状態で対局に臨む形になりました。
星はこれまで通り居玉で勝負する事になると思いますが、まさか太の一言でキレているとは思っていないのでキレている無限に困惑した状態で挑むと思われます。
幾らキレているとはいえ、無限は自身の性格を体現するかのようなかなり攻撃的な将棋を展開すると思われますが、仮にも天童世代の一人なので攻めは攻めでも理にも適っている攻めも兼ねているのではないかと思います。
そんな彼の攻めに、星は苦戦するのではないかと思います。

漫画「ふたりの太星」12話を無料で読む方法

「ふたりの太星」12話が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

ですが「ふたりの太星」の電子版コミック単行本を完全無料で読む方法は存在します。

「ふたりの太星」を無料で読む

完全無料で読む手順(簡易版)

  1. 下記「U-NEXT無料登録はこちら」からお試し登録
  2. 登録完了後に600円分のポイントがプレゼントされるので、読みたい作品をポイントで読む(「ふたりの太星」単行本は459円〜)
  3. 無料期間内に解約すると、完全無料!

●漫画「ふたりの太星」のその他の話のネタバレや無料で読む方法のまとめに関してはコチラ↓