漫画「はじめの一歩」1271話のネタバレと無料読み放題

漫画「はじめの一歩」1271話のネタバレ

2019年8月7日発売 週刊少年マガジン36・37号併合掲載 1271

鷹村の試合から少し経ち、一歩はナンバリングシステムという物を導入したのである。

八木トレーナー曰く次々と言われる番号に反応して驚異的な速度のコンビネーションを覚えることが出来、同時に番号と同じパンチを出し続けるのはここまで積み重ねた反復と師弟の信頼関係も必要になると語ったのである。

信頼関係には自信がある泰平と金田、余裕そうな青木と木村に対して板垣は本当に出来るかなと挑発し、その挑発を青木と木村はベテランを舐めるなと言い返したのだ。

早速始まり、一歩は1を連呼していき、青木と木村からもっと早くしろと急かされたので一歩は更に1を連呼し始めるのでした。

流石に多過ぎると青木と木村から総スカンを喰らってしまった一歩は千堂との対戦をイメージし始めるのである。

一歩は再び1を連呼し、4と言いかけたがまた1と言ったので板垣以外が引っかかったのでした。

板垣は一歩は千堂か宮田を想定していて、決して適当にやっているわけではないと泰平と金田に言うのでした。

そして泰平と金田は鷹村の祝勝会は何時やるのかと聞くと、八木トレーナー曰く鷹村が旅に出たので中止になったの事でした。

行先は誰も知らないからもしかしたら海外かもと呟く木村の言葉を聞いた一歩は、メキシコに行くと告げた千堂はどうしているのかと思っていたのでした。

その頃、大阪では千堂の祖母が営んでいる駄菓子屋に千堂の学生時代の先生がやってきて、祖母はやっと千堂の嫁になってくれたのかと喜ぶのでした。

そして千堂がやって来て、祖母に先生は嫁に来たのではなく介護に来たのだと伝えるのでした。

千堂は先生と今は結婚は考えられず、取りあえず介護という形で引き留めようとしていたのだ。

しかし、先生は頼まなくても毎日様子見に来ると言ったので、千堂は安心してメキシコに行けると拳を振り上げるのでした。

「はじめの一歩」1271話の感想

「はじめの一歩」1271話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

近日更新!

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