漫画「五等分の花嫁」107話のネタバレと無料読み放題

漫画「五等分の花嫁」107話のネタバレ

2019年10月23日(水)発売 週刊少年マガジン47号 発売

107話のネタバレ

第107話 最後の祭りが四葉の場合①

四葉は出店の食材の点検や、置いている紙片の片づけを指示しながら、15時に間に合いそうだと喜んでいる。

演劇部の助っ人もかって出ている。

そこで初日に見せた演技が評価され翌日からも女王エメラルドを演じることになったのである。

その後は、屋台の呼び込みを手伝い「お疲れ」と言って、サービス券をもらっていたりするのであった。

その「からあげ無料券」を眺めながら嬉しそうにほほ笑む四葉であった。

目の前を「もう限界」と倒れそうになっている風太郎を見つけて四葉は「よく頑張りましたね」と声をかけるのであった。

15時までに終わらせたいと言う風太郎に四葉は

「心配してるんです。言うこと聞いてくれるまで動きません。」

と言って目の前に両手を広げて立ちふさがる。

すると風太郎のお腹がグーと鳴った。

それを聞いて四葉は先ほどもらったからあげ無料券を渡すのであった。

しかし同時に四葉のお腹もグーと鳴るのだが、そのまま風太郎の前から立ち去ろうとする。

風太郎が四葉に「ありがとな、お前がいてくれてよかった」と言うと、四葉は「こういうのは持ちつ持たれつですよ」と答えるのだった。

そう言ってもらって四葉は

「上杉さんに認められただけで全てが報われる気がします」と思うのだった。

そして

「上杉さんが答えを出すまであと二日、今日みたいな日がすごせるのもきっとそう、でも、もし、私を選んでくれたら」などと想像してほっぺをパンと叩くのであった。

そんな時に、出店の火事が起こる。

翌日も四葉は二日目開場まで三時間もあるのに学校に行って

「お仕事ください!なんでもします!」と言ってひたすらやることで埋めていこうとする。

学校の中で仕事を探し、困っている人を助けながら、途中で風太郎の幼馴染にも会ったりした。そして目が覚めて気づいた時にはベッドの上だった。

四葉は目を覚まし、学校か家かと思うと二乃に「病院よ」と言われる。

そして二乃は

「あんたがここにいるって聞いて驚いたわ。フー君ったら私に気を遣って言わなかったのね。あんた全然余裕もってやれてないじゃない」と四葉に言う。

すると四葉は「そっか心配かけてごめん。すぐ戻るね、まだやり残したことがたくさんあるんだ」と言い、続けて「早くしないと演劇部の皆が困っちゃう」と言う。

すると二乃は「四葉、もう夜よ。二日目はすでに終わってるわ」と言うのだった。

それを聞いて四葉は愕然として言葉を失うのだった。

「五等分の花嫁」107話の感想(ネタバレ含む)

「五等分の花嫁」107話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

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「五等分の花嫁」107話の考察(ネタバレ含む)

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