タイムパラドクスゴーストライター「漫画コミック単行本1巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

タイムパラドクスゴーストライター

漫画「タイムパラドクスゴーストライター」1巻のネタバレ

コミック「タイムパラドクスゴーストライター」1巻(2020年発売未定)

タイムパラドクスゴーストライターの1巻には、1話(2020年5月25日 週刊少年ジャンプ25号 発売)〜7話()が収録される見込み。

「タイムパラドクスゴーストライター」1話のネタバレ&感想・考察

2020年5月18日(月)週刊少年ジャンプ24号 発売

第1話 週刊時空をジャンプ!

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1話のネタバレ

電子レンジから出てきたものは10年後の少年ジャンプであった。

佐々木哲平は木に引っかかった風船をとってあげていた。

風船を子供に渡す、これは漫画の貴重なネタになると子供に言うのであった。

佐々木哲平は集英社に漫画の持ち込みに行く途中だったのだ。

佐々木哲平は担当編集からもう4年間も物ボツを出され続けていたのだった。

今度こそはさっきの風船のようにつかむことができるかもしれない、佐々木哲平は心の中でそう考えていたのであった。

担当編集の言葉は‥。

全然面白くない、であった。

これは会議にもかけられないと言う。

集英社ワンピースですら何年も編集の会議にかけたことで有名である、ハードルが高いのである。

佐々木哲平はめげずに明日までに全く違う作品を完成させてくると言うのであった。

黙々と徹夜で原稿を完成させた佐々木哲平。

あっという間に翌日が来た。

今度の編集の評価は‥。

この漫画は全くの空っぽである、だった。

好きなものを描きたいのなら地元に帰って小さなコミュニティーでやったらいいじゃないか、そう言って編集は去っていった。

小降りの雨の中ずぶ濡れになって帰る佐々木哲平。

佐々木哲平はふと初めて漫画で佳作をとったこと思い出していた。

漫画をやめようと思った矢先雷が降ってきた。

電子レンジに電流が走った。

電子レンジの中に入っていたのは10年後の少年ジャンプであった。

1話の感想&考察(ネタバレ含む)

「タイムパラドクスゴーストライター」1話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代男性
話は面白いんだけど、主人公がただただ不快。 努力家でいい人感を出してるけど、 自分の悪い点を自分の都合の良い風(美談)にしか解釈しない点が不快。 編集が言うように、主人公が自力で描いた漫画が本当に面白くないのもわかるし。

「タイムパラドクスゴーストライター」1話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
よくあるサスペンスの1話としては普通の出来だな。ギミックがまんまシュタゲなのが気になるけど。こういうネタ自体は好きなんで来週楽しみ。

「タイムパラドクスゴーストライター」1話の感想&考察(ネタバレ含む)3

20代男性
すっごく引きがよくて ワクワクした。けど、話の展開が 紆余曲折あって最終的に共作 なのかなーって思う。SFなので最悪なんでもありなのかなと思うんだけども…

「タイムパラドクスゴーストライター」2話のネタバレ&感想・考察

2020年5月25日(月)週刊少年ジャンプ25号 発売

第2話 始まってしまった物語

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2話のネタバレ

「ホワイトナイト」の読み切り原稿を完成させて、久しぶりにアパートに戻ってきた哲平。
するとそこには、電子レンジから送られ続けていた10年後のジャンプが何冊も!
それでようやく「あれは夢じゃなくて現実だったのか!」と気付き、同時に「俺は盗作をしてしまったのか!」と後悔が生まれてきた。
未来からは変わらずジャンプが送られてくるので、もしかすると「未来が変わるのではなくパラレルワールドに移動したのかも?」と考え、本来の作者に迷惑はかけていない可能性が頭をよぎる。
しかし自分が誰かの作品――努力の結晶をパクってしまった事実に変わりはない。
「こんな事はここで終わりにしなければ」とハサミで電子レンジの電源コードを切ってしまおうと考える哲平だったが、そこに担当編集者から電話が。
ホワイトナイトは既に連載化が計画されていて、それについての打ち合わせに誘われてしまう哲平。
ひとまず電子レンジの破壊は後回しにして打ち合わせ場所に向かう彼だったが、そこで「ホワイトナイトは読み切りだけで終わらせたい」と訴えると、編集は猛烈に反対。
このまま終わらせたらキャラクター達や、読み切りを呼んで応援してくれているファン達はどうなってしまうんだと、そう言って哲平を必死に説得してくる。
それを受けて再びアパートに戻った哲平は、既に送られていた未来のジャンプからホワイトナイトの第2話を読んでみる事に。
するとその面白さに感動し、溜まっていた分を全て一気に読み終えてしまった。
そして覚悟を決めると、ジャンプに乗っていた連載3話目までをそのままネームにして編集部に見せてしまう。
哲平は「この世界において本来の作者がホワイトナイトを発表する機会を奪ってしまった以上、自分がそれを世に送り出す事で読者に届けるしかない」と考えたのだ。
そうして罪の十字架を背負う覚悟でホワイトナイトの連載に向けて動き出した哲平の前に、一人の少女が現れる。
その少女の名前は「藍野伊月」――未来のジャンプでホワイトナイトの作者として記されていた名前、アイノイツキと同じもの。
彼女の名前にビビりまくる哲平に対し、伊月は彼を「佐々木鉄平ですよね、はじめまして」と冷たい目で話しかけてくるのだった。

2話の感想&考察(ネタバレ含む)

「タイムパラドクスゴーストライター」2話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代男性
タイムパラドクスゴーストライター、2話目で結構面白くなりそうな雰囲気出してきたな…… 主人公が純粋にひたむきで良いやつってのが良いね 1話目で元担当に言われてたのもストーリー部分ばっかだったし、技術はあるけど空回ってるってやつなんだろね ここからどう話が転がるか楽しみ

「タイムパラドクスゴーストライター」2話の感想&考察(ネタバレ含む)2

30代女性
突飛な設定とは裏腹に、良くも悪くも少年漫画らしくない危うさのある作品。主人公の好感度の低さをどうするのか凄く気がかりだったので1話の掴みは色んな意味で成功だったと言えるが、2話もまた色々と……未来の作品とはいえ盗作どうするの?に対する答えがやけにあっさりしてて悪い意味で驚いたが、これ破滅型作品の主人公なら逆に納得してしまうという不思議。いやでもそれは(恐らく)主題ではないしな……という感想しかない。ただ、ひっくり返しの期待感はまだあって、この後にひっくり返せたら凄いよ

「タイムパラドクスゴーストライター」2話の感想&考察(ネタバレ含む)3

20代男性
改善点としては ①今のところ主人公に全く好感がもてない ②テンポが悪い(ゴーストライターをやるという主題な以上2話までにそこまで言って欲しかった) ③描写力が足りないせいか説明を文に頼りがち かなぁ。他にも色々言うところはあると思うけどメインはこの3つ

「タイムパラドクスゴーストライター」2話の感想&考察(ネタバレ含む)4

20代女性
タイムパラドクスゴーストライター2話もとっても面白かったです!新編集の宗岡さんのセリフに感動しました! 続きが本当に楽しみです!!!

「タイムパラドクスゴーストライター」2話の感想&考察(ネタバレ含む)5

20代男性
2話目までに主人公がこの物語で何を果たす役目を帯びてるのか全く説明が無い 今後彼が何某かの能力を発揮して彼にしかやれないことをやるのだとしても、既に盗作して他人の人生破綻させたという結果の上に積み上げていく形になる訳で、もう取返しがつかないのでは

「タイムパラドクスゴーストライター」3話のネタバレ&感想・考察

2020年6月1日(月)週刊少年ジャンプ26号 発売

第3話 同類

つづきはこちらから

3話のネタバレ

集英社の出入り口で、ホワイトナイトの原作者・アイノイツキに待ち伏せされてしまった哲平。
彼はイツキが持参したホワイトナイトの原稿を突き付けられる。
それは10年後の連載版に比べればややクオリティが落ちるものの、やはり彼女こそが原作者だと納得させるものだった。
イツキは更に鞄からGペンを取り出して、その切っ先を哲平に突き出してきた。
盗作の後ろめたさがある哲平は「殺される!」と思い、その場から全力で逃走!
そこには将来ジャンプで大人気になる彼女を殺人犯にしてはいけないという想いもあったが、イツキにそれが通じるはずもなかった。
彼女に追いつかれて「ネームを盗んだんですか!?」と問われた際に「タイムマシンから10年後のジャンプが送られてきて……」と説明するも、やはり信じてはもらえない。
そんな哲平にイツキは「貴方にしか描けないものはありますか?」と質問。
しかし哲平は自分を空っぽな人間だと思っていて、自分独自のものなどどれだけ苦労しても手に入らないと絶望していた。
が、そこで絶望のあまりに開き直った哲平は、「空っぽな人間でも面白い漫画は作れるはずだ!と開き直り、涙ながらに叫ぶ。
「俺はただ大勢の人に楽しんでもらいたくて描いてるんだ!」
そんな言葉にイツキは共感し、「私にも何も無いけれど、それでも全人類を私の漫画で楽しませてあげたい」と考えていると話す。
そしてホワイトナイトを哲平が描いた事も、「同じ志を持った人がたまたま同じアイデアを思い付いたのだ」と勝手に納得。
哲平はそれに話を合わせ、イツキの勘違いをそのままにしてしまう。
「自分はアイデアを先出しされたアマチュアなんだ……でも負けません! もっとすごい漫画を描いてあなたを越えます!」
そんな事を宣言して走り去るイツキと、それを呆然と見送る哲平。
そしていよいよホワイトナイトの習慣連載が始まるのだった。

3話の感想&考察(ネタバレ含む)

「タイムパラドックスゴーストライター」3話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
3話で和解するのは結構意外だったけど、その結果主人公が未来の作品の盗作を赦されることも罰せられることもなくなってホワイトナイトを連載し続けなければいけなくなるの結構地獄。

「タイムパラドクスゴーストライター」4話のネタバレ&感想・考察

2020年6月8日(月)週刊少年ジャンプ27号 発売

第4話  贋作

つづきはこちらから

4話のネタバレ

「ホワイトナイト」の週刊連載に臨むべく、まずは執筆スタジオとアシスタント集めの準備を進める哲平。
僅か7日間で原稿を仕上げ続けるにはアシスタントの協力が必要不可欠。
そのため担当編集の宗岡がアシスタントの募集をかけてくれていて、彼は早速4人のメンバーを紹介してくれた。
デビューしていないが某漫画賞で準入選を果たしている「赤石元気」19歳。
チーフアシの経験もあるプロアシスタント「山根次郎」35歳。
既に読み切りデビュー済みの「五十嵐肇」23歳。
そして……ホワイトナイトの真の原作者「藍野伊月」17歳!
伊月がここに現れた事に驚きまくる哲平だったが、彼女は「いつかホワイトナイトを超えるためにここで修業したい!」と闘志を燃やしていた。
不登校だった高校を辞めて上京するほどの覚悟と、宗岡が持参した彼女の漫画原稿のクオリティの高さによって、伊月は他のアシスタント達からあっという間に認められる。
哲平とアシスタント一同の顔合わせが済むと、その日は解散。
ただし哲平だけはスタジオに残って、先に原稿作業に取り掛かっていた。
アシスタントは主に背景や仕上げを担当するので、まず哲平がキャラクター等を先に描いてしまわないと彼らは仕事にならない。
だが、先ほど見せられた伊月の漫画を見た事で、哲平は今まで以上のプレッシャーを感じてしまっていた。
「彼女の漫画は今でも上手いし、10年後のホワイトナイトはその100倍上手い……俺なんかにその代わりが務まるのか?」
それでも一度始めてしまった以上は責任を持って自分が描かなければ……と気持ちを奮い立たせる哲平。
……ところが、それから3週間が経ってアシスタント達が再集合した時、哲平は1ページも原稿を用意できていなかった。
第1話のボリュームは54ページあり、一度はそれを全て描き上げてもいたのだが、「これじゃダメだ!」と何度もやり直しをしていたのだ。
赤石や山根はその没になった原稿を読んで「充分いい感じじゃないですか!」と言ってくれたが、本来のホワイトナイトを知っている哲平にはとてもそうは思えない。
それでも締め切りに間に合わせるべく、山根が「ボツ原稿から大体の構成は分かるので、それを基に背景を先に描きましょう」と提案。
そうして残り9日の時点で新しい原稿が完成する。
アシスタントの力もあって初稿よりクオリティが上がったそれは、本来のホワイトナイトに少し近づいていた。
しかし哲平の中の不安は消えず、本来の作者である伊月に「この原稿をどう思う?」と質問。
すると伊月は少し黙り込んだ後、「とてもいいです! 完璧ですね!」と満面の笑顔で皆の仕事を褒めた。
だが、それが作り笑顔だと感じた哲平は、完成した原稿を思いきり破り捨てる!
こうして第1話の原稿製作は、またも振出しに戻ってしまうのであった。

4話の感想&考察(ネタバレ含む)

「タイムパラドクスゴーストライター」4話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
読むのキツいのは内容と読者の評価があってないからだ。主人公が軒並み読者からするとアカンって思う方向なのに話の進みかたや演出が主人公を肯定するような感じで描かれてて物凄い違和感あるんだ。

「タイムパラドクスゴーストライター」4話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
タイムパラドクスゴーストライターの話のテンポはむちゃくちゃ早いんですよね。ネームも通らないところから未来のジャンプ漫画をパクッて読切掲載アンケート人気1位からのパクられた本人が登場してアシスタントとして連載準備に入る、ここまで4話。でも物語の方向性はまだ見えない。

「タイムパラドクスゴーストライター」4話の感想&考察(ネタバレ含む)3

20代女性
今ジャンプで続きがいちばん気になる作品なんですよね。毎回「このあとどうなるの!?」と思ってしまう引き。 4話まできたももの、まだどういう漫画になるのかが見えてこないので、期待半分、不安半分。

「タイムパラドクスゴーストライター」5話のネタバレ&感想・考察

 

第5話 

近日更新!


「タイムパラドクスゴーストライター」6話のネタバレ&感想・考察

2020年6月22日(月)週刊少年ジャンプ29号 発売

第6話 ストップ!

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6話のネタバレ

未来からジャンプが送られてくる際の法則が分かってきた哲平。
未来のジャンプは16時59分になると壊れた電子レンジの中に転送され始め、17時ジャストになると「チーン」という音と共にその転送が完了するようだった。
そして哲平は毎週それを手に取り、超人気漫画「ホワイトナイト」を自分なりの作画で再現していく。
未来では15話まで連載が進んでおり、次週から3号連続の巻頭カラーも始まると告知されていた。
「責任重大だ……俺が代筆しているホワイトナイトも同じだけの人気を出さないと……!」
ますますプレッシャーを感じる中で、哲平版のホワイトナイト第1話が遂にジャンプに掲載。
その評判は上々で、1話目から読者アンケートの1位をゲット!
イツキも含めたアシスタント達はその結果に大喜び。
しかし哲平は「でも気は抜けない……ストーリーは神でも作画は俺だ……俺が足を引っ張れば打ち切りだってあり得る」と慎重だった。
6話目が掲載される頃にはアニメ化の話も持ち上がるが、やはり哲平の心境は変わらない。
「ホワイトナイトが無事に完結するまで、イツキに代わって読者に送り届けるのが俺の責任だ」
そのイツキはというと、アシスタントをしながら描いた新作が手塚賞に入選!
これに関しては哲平も手放しで喜んで「おめでとう!」と言葉を贈る。
そのお祝いの席で、アシスタントの一人である五十嵐が哲平に「僕は漫画を描けなくなって筆を折ろうとした」と告白。
そんな彼に再び情熱を取り戻させたのが、哲平が描いた読み切り版のホワイトナイトだったという。
その話を聞きながら、「10年後ではなく今の時代にホワイトナイトを描いたからこそ生まれる幸せもあるのかもしれない」と感じる哲平。
だが一方で、「イツキに事の真相を全て打ち明けたら、そのショックで彼女の漫画家人生に悪影響が出るのではないか?」という恐怖も増していった。
イツキは焼肉パーティーの直後にも新作のネームを描き始めるような本物の天才漫画家。
こうなってしまった以上、哲平は彼女の「全人類を楽しませる漫画を描く」という夢だけは壊してはならない。
そう思いながら、彼女のネーム作りが少しでも捗ればとスケッチブックをプレゼントする哲平。
それからは、あっという間に数か月が過ぎていく。
未来ではホワイトナイトのアニメ化が紙面で発表済みだった。
一方、現代のホワイトナイトは同じくアニメ化決定こそしていたものの、その決定に至るまでにかかった時間や製作スピードには大きな隔たりが。
発表は今から一年後、実際に放送されるのはそこから更に半年以上はかかるらしい。
この扱いの差は、自分の作画のせいで原作の魅力がいくらか損なわれた結果ではないかと危惧する哲平。
そして……あの未来ジャンプが初めて送られてきた日から約1年が経とうとした頃、事件は起きた。
「どうして……届かないんだ?」
その日、17時を過ぎても壊れた電子レンジは一向に動き出す気配がなかった。
それはつまり未来のジャンプが――ホワイトナイトの原作が手元に届かないという意味で……!?

6話の感想&考察(ネタバレ含む)

「タイムパラドクスゴーストライター」6話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
未成年の前で飲酒した挙句に大人が全員寝るなってのは置いといて、今週は単に読み辛かった。主人公が勝手に責任感じたり思い込みで行動することが原動力の漫画だけにモノローグだらけになりがちなんだよね。誰かと秘密を共有するようになれば変わるんだろうけど

「タイムパラドクスゴーストライター」7話のネタバレ&感想・考察

 

第7話 

近日更新!

漫画「タイムパラドクスゴーストライター」を無料で読む方法

「タイムパラドクスゴーストライター」が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

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