漫画「男子高校生を養いたいお姉さんの話」 130話、131話のネタバレと無料読み放題

漫画「男子高校生を養いたいお姉さんの話」130話、131話のネタバレ

2019年8月7日発売 週刊少年マガジン36・37号併合掲載 130話、131話

テレビのアウトドア特集を見ていた実くんとお姉さん。

「いいなぁ、キャンプ。楽しそうだなぁ」

実くんの一言にお姉さんは乗り気になる。

「次のお休みで思い切って行っちゃう?」

学生の頃、キャンプに行ったと言うお姉さん。

同じテントで星空を見ながら語り合えばいい感じになって告白できる、と実はワクワクする。

しかし現実は、お姉さんがひとり寝袋でテントの外に寝ると言い出すのだった。

一晩一緒に過ごそうと提案する実。

「こんな狭いテントの中だとさすがに空気中の実君濃度が高すぎる・・・」

テントに入ることをお姉さんは涙目で断固拒否。

流れ星に実君はお願いするのだった。

「お姉さんが同じテントで寝てくれますように」

試してみないとわからない、とお姉さんの手を引く実君。

お姉さんは暖かいと言いながら、息遣いが荒くなり真っ赤に。

結局、汗で凍死しかけたお姉さんなのだった。

実君の友人がクリスマスのパーティーでお姉さんに露出の激しい衣装を着てほしいと言い出す。

自分から頼むのは嫌だとごねる実君。

「いやいやそんなことをしなくても着てくれる方法があるんだよ」

「よし、話を聞こうか」

一気に乗り気になる実君。

雑誌に付箋をはさんでお姉さんの見えるところに置いておくと言うのだった。

やってきたお姉さんを陰から観察する二人。

「み、実君こんな衣装に興味があるんだ・・・お姉さんに着こなせるかな・・・どうしよ

う・・・でも」

お姉さんの心情をアテレコする友人の涼介。

なんだかんだ言いながら速攻でネット注文するお姉さんなのだった。

「チョロい、チョロインだ!!」

お姉さんに届いた衣装はなんと。

お姉さんの体がナイスバディすぎて胸がはちきれそうになるのだった。

「実君を喜ばせたかったんだけど・・・入らなくてどうしよ・・・あの・・・ごめんなさい」

エロ過ぎる衣装になるのだった。

「男子高校生を養いたいお姉さんの話」130話、131話の感想

「男子高校生を養いたいお姉さんの話」130話、131話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

近日公開!

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