ダイヤのA actⅡ「漫画コミック単行本23巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

漫画「ダイヤのA actⅡ」23巻のネタバレ

コミック「ダイヤのA actⅡ」23巻(2020年7月頃発売予定)

ダイヤのA actⅡの23巻には、202話(2020年2月19日 週刊少年マガジン12号 発売)〜210話(2020年4月22日 週刊少年マガジン21号 発売)が収録される見込み。

「ダイヤのA actⅡ」202話のネタバレ&感想・考察

2020年2月19日(水) 週刊少年マガジン12号 発売

202話 成長の糧

近日更新!


「ダイヤのA actⅡ」203話のネタバレ&感想・考察

2020年2月26日(水) 週刊少年マガジン13号 発売

203話 師 クリス

近日更新!


「ダイヤのA actⅡ」204話のネタバレ&感想・考察

2020年3月4日(水) 週刊少年マガジン14号 発売

204話 お目覚めの

つづきはこちらから

204話 ネタバレ

球場のブルペンで降谷が御幸と準備をしている。その様子を見て「先発は降谷か。センバツ以降調子を崩してたみたいだけど戻ってきたのかよ」と言う声や「2試合連続コールド?」や「打線は調子いいんだよな」と言う声が聞こえてくる。

 小湊亮介は「まあ…それくらいじゃないと成宮打てないもんね」と言う。そして増子に「それにしても痩せたねー増ちゃん。そんなに練習きつい?」と言うと、増子は「うが!体脂肪20%切った」と答える。門田は「俺も春からほぼ身体づくりだったな…」と言い、楠木は「うちはそのへん自由だったよ、体幹メニューは多かったけど」と話す。

 ベンチ前で「今日は暑くなるよ!こまめに水分を!」と大声を出す人物がいる。その人物を見て小湊は「ほんとに1番つけてるじゃん。声がでかいからどこにいてもすぐわかる」と言う。そしてクリスに「聞いてた?」と聞くと、クリスは「ああ、でもこの目で見るのは初めてだ」と感慨深げに沢村を見つめる。先輩たちはみんなで沢村が春からどれだけ伸びたのかと思う。そして小湊は「どんな投球するのか見てみたかったけどチームとしては沢村の出番がない方が助かるだろうね」と言う。

 創聖高校の小泉監督は腕を組みながら「わぁー始まるの?始まっちゃうなー」と言って笑っている。選手たちは「無精髭剃ってキメてきたな監督」と言って笑っている。ピッチャーの柳楽は「これまでのことなんてきれいさっぱり忘れちまえば。あるのは、目の前の敵に挑むこと」と言って青道のベンチに並ぶ選手を見つめる。

 青道ベンチ前では御幸が降谷に「ボールの状態を見る上でも初回は真っすぐで押していくからな。しっかり腕振ってこいよ」と声をかけると、降谷は「はい」と答える。と同時に降谷からはメラメラと炎を湧き出して見える。

 審判から「整列」の声がかかる。青道の選手たちは「いくぞぉ」「おお!!」と言ってグラウンドに飛び出してくる。いよいよ西東京大会準々決勝「青道対創聖」の試合が始まる。取材陣は「ここまで沢村君と降谷君が交互に先発し、3年の川上君がブルペンに待機する鉄壁の布陣。長く過酷なトーナメントを戦う上でもこれだけの投手力が充実したチームはそうないでしょうね」と話し「おまけに打撃は去年に迫る爆発力を備えている。常に全国制覇を掲げる片岡監督が作り上げた理想的なチームといっていいだろう。次の市大、決勝に向けていい勝ち方をしたいでしょうね」と話している。

 降谷がピッチャーズマウンドに上がる。「一回表、創聖高校の攻撃。一番サード菊永君」とアナウンスが流れ「お願いします」と言って菊永がバッターボックスに入る。その立ち位置を見て御幸は「打席の一番後ろ…変化球の見極め…じっと見てくる作戦かな。まずは降谷の様子見。アウトコースにストレート」を要求する。と同時に御幸は降谷から「さて…どんなボールが来るか…」と考える。ベンチからは沢村が「まずは初球。寡黙なお前からの強烈な一投。ぶっ放せ。目覚めのバズーカ!!」と声をかける。それを聞きながら御幸は「煽るな、煽るな」と思う。その時、降谷もバッターボックスの菊永も沢村が言った「バズーカ…」と言う言葉が印象に残るのだった。

 そして降谷が初球を投げ込む。ゴオッと迫ってくるボールを菊永がキンと撃ち返す。そのボールをセンター東条がすんなり拾う。「初球攻撃はセンターフライ!!」とのアナウンスが流れる。降谷はそのボールが飛んだ方を見つめている。御幸は「初球から?降谷のストレート狙い?」と不審に思う。創聖のベンチでは「もうちょい詰まってたら」や「飛びすぎたな」と話している。小泉監督は「さぁーまずは塁に出ないとねー」と言うのだった。

204話の感想&考察(ネタバレ含む)

近日更新!


「ダイヤのA actⅡ」205話のネタバレ&感想・考察

2020年3月18日(水) 週刊少年マガジン16号 発売

205話 ベンチの鏡

近日更新!


「ダイヤのA actⅡ」206話のネタバレ&感想・考察

2020年3月25日(水) 週刊少年マガジン17号 発売

206話 何か凄いこと

近日更新!


「ダイヤのA actⅡ」207話のネタバレ&感想・考察

2020年4月1日(水) 週刊少年マガジン18号 発売

ダイヤのA actⅡ 207話

近日更新!


「ダイヤのA actⅡ」208話のネタバレ&感想・考察

2020年4月8日(水) 週刊少年マガジン19号 発売

ダイヤのA actⅡ 208話 黙らせたい

つづきはこちらから

208話のネタバレ

創聖の選手たちがボールを見上げる。「おいマジか」とライトの星が見送ったボールはスタンドに飛び込む。「は…入ったぁー!!1年結城のライトスタンドに放り込む一撃」とアナウンスが流れる。結城は表情を変えず、淡々とグラウンドを走る。試合を見守る青道の先輩たちからは「当たったね(笑)」や「うがっ(当たった)」と言う声が上がる。聖蹟のベンチでは「振り遅れてたのに…」「いやいや放り込んだモンの勝ちやで!!」と声があがる。そして「今先制のホームイン」とアナウンスされ、結城はホームを踏むのだった。

 創聖のピッチャー柳楽はピッチャーズマウンドを自分の足でならしている。創聖の小泉監督は「ライト側にもってく?規格外だな、あの1年…」と結城のホームランの感想を言う。創聖のキャッチャー後藤は「すいませんタイムを」と主審に声をかけるが、柳楽はマウンドから「大丈夫だ…来なくていい」とキャッチャーを手で制する。

 「9番サード金丸君」とアナウンスが流れる。金丸はバッターボックスに入って「俺も続くぜ…直球キラーは俺の…代名…詞」と思うが、結局全球ツーシームを投げられてしまい、撃ち返したボールは守備に抑えられ、1アウトとなる。1番倉持も、2番小湊も抑えられてしまい「1点失うも後続を断ちスリーアウト、バックも攻守でエースを盛り立てる」と場内にアナウンスされる。小湊亮介は「タフだね」と言い、クリスも「一気に崩したかったがな」と今の回の攻防を振り返る。ピッチャー柳楽は大きく「フー」と息を吐く。

 5回表。ピッチャー降谷が投げたボールは撃ち返されショート小湊の間を抜けライトまで運ばれる。「創聖高校3本目のヒットでチャンスを作る」とアナウンスが流れる。青道のキャッチャー御幸は「2ストライクまで手を出す気配がなかった…相変わらず何狙ってるのかわかんねぇな。もしかして交互に狙い球変えてる?左打者だけ?」と考え始める。初回から敵の狙い球を探り続けてきた御幸だったが、敵の方針は思いのほか単純だった。小泉監督は「各々得意なコース、球だけ狙っていこう!!打てないのは打てん!!」と言う方針だったのだ。次の選手も「こんなえぐい球、インコース無理…外寄りだけ…外寄り…」と思って降谷の投げるボールを待つ。その球をキンと打ち返す。一瞬青道バッテリーは顔色を失う。しかしボールは小湊が抑え、カバーに入った二塁の倉持に送りスリーアウトを迎える。降谷は二人のプレーに「さすが」と思う。倉持・小湊のコンビは一緒にベンチに走っていく。春市の兄の小湊亮介は「今のは止めなきゃね。ピッチャーがかわいそう」と今のプレーに一言感想をくわえる。

 創聖ベンチで小泉監督は「悪くないよ、さぁ次!!」とパンパンと手を叩く。御幸はベンチに戻りながら「この迷いの無さはなんだ?」と違和感を覚える。球場の観客たちからは「健闘してるよ、立派立派!!」などの声があふれている。創聖のピッチャー柳楽は帽子を目深にかぶりながら「緊張感のかけらも無く、温く、緩みきったこの球場の雰囲気(空気)…どうせ誰も俺達が勝つなんて思ってないんだろ?黙らせてやりたい…ここにいる観客(こいつら)全員」と思って顔を上げるのだった。

208話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ダイヤのA actⅡ」208話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
こういう淡々とでも着実に試合が進んでいくの、めちゃくちゃリアルで好き

「ダイヤのA actⅡ」208話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
敵の作戦が把握出来ていない御幸、1点差なのに青道が勝つような雰囲気の球場。これは波乱が起こりそう・・・

「ダイヤのA actⅡ」209話のネタバレ&感想・考察

2020年4月22日(水) 週刊少年マガジン21号 発売

ダイヤのA actⅡ 209話 叫び

つづきはこちらから

209話のネタバレ

5回裏。1死(ワンナウト)二塁。二塁には降谷がいる。バッターは8番結城である。結城が打ったボールはファールになる。観客席で試合を見ている先輩の小湊亮介は「ホームラン打たれたストレートから入ってきたね」と言う。クリス先輩も「前の回からインコースも混ぜてきたしな…逃げないね、気持ちが」と創聖ピッチャー柳楽の投球を分析する。

小泉監督は柳楽を見つめながら「宗一」と思う。監督は「グラウンドだけじゃなくクラスでも静かで目立たない子がプレーで自分を表現し始める、そんな瞬間に立ち会えた時、指導者としてこの上ない幸せを感じる」と思っている。そして柳楽への指導を思い出す。柳楽にはまずボールをバーンと地面に叩きつけることから教え始めた、まずは5メートルから。「手首が立ってなきゃ強い球はいかないぞ」と指導した。柳楽は言われたようにまずは5メートル。次に10メートル。15メートル、そして18、44メートルと距離を伸ばしていった。小泉監督は柳楽に「ここが入り口。ここから球速を上げ、握りも改良を加える。どのように育てていくかはお前次第というわけだ」と柳楽に声をかけていた。監督は「受け取り方、身に付け方は人それぞれ。それが代々受け継がれてきた創聖ツーシーム。身体が開かないように極端なインステップ。加えて手首を立てる意識は柳楽のストレートに副産物を与えた。それは「キレ」と言う名の「回転効率の上昇」だった。

 そのストレートを今度は結城が空振りをする。そして柳楽は結城を空振り三振にきって取る。クリス先輩は「やり返されたな」と一言感想を言葉にする。観客たちも「また140超えてきたな。いい球投げてるよ」と話している。監督は「さあ…!!2アウトだぞ」と思う。バッターボックスに入った金丸は「真っ直ぐ来い…真っ直ぐ…降谷は俺がホームに帰す」と思いながらバットを振る。しかし打ち返したボールはピッチャーの正面に飛んでしまう。そして「エース柳楽。この回も青道打線を0点に抑えました」とアナウンスされる。

 監督は「ナイスピッチ宗一」と言葉に出す。そして「普段おとなしい子供だって頭の中で色々考えてる」と思う。監督に柳楽が「甲子園を夢見るチームで終わるか、強豪の野望ごと俺たちが飲み込み次に進むか」と言っていたことを思い出す。柳楽は息を吐きながら「明日には答えが出てる」と思っている。監督は早くも涙を浮かべながら「この子たちのプレーが絶対に勝つと叫んでる」と思い鼻に手をやる。そして「さぁ、この回いくぞ!お前達ならできる!」と声をかけながらなぜか選手たちに背中を向けている。その様子に観客たちは「盛り上がってんなー創聖ベンチ」と話している。

 塁に出ていた降谷は「ありがと」と言いながらグラブを受け取る。御幸は片岡監督に「あのストレートにはみんな目が慣れてきてます」と話しかける。監督は「あぁ…打線は心配していない」と言う。御幸は「これ以上、勢いづかせたくはないですね」と監督に話す。降谷は沢村から渡されたドリンクを飲んで一息ついている。沢村は大声で「降谷までも二塁に置き去り。だが仕方ない!守備スイッチ強制ON!さっさと切り替えて」とみんなに声をかける。

 6回表。ついに降谷の球が創聖バッターにとらえられ、右中間に運ばれる。「創聖高校にこの試合初めての長打がー。得点圏にランナーを置き、続く打者は4番奈良、そして5番柳楽」とアナウンスが流れる。御幸は「よりにもよってこの男の前で…」と危機感を覚える。創聖ベンチからは「奈良~頼むよ!」と応援の声が飛ぶ。奈良はバッターボックスに入り構えて「何が起きてももう誰も驚きやしないさ」と闘志をむき出しにする。対する降谷は汗をぬぐいながら次のピッチングに備えるのだった。

209話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ダイヤのA actⅡ」209話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代男性
創聖ターンか!ここは降谷及び青道守備陣に地力の違いを見せつけてほしい! 奥村は狙い球がそれぞれ違うことに気づいたけど、御幸は気づいたかな?それに気づければ無失点で切り抜けることもできそう?

「ダイヤのA actⅡ」209話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
んんー!こういう試合って守りの時にめちゃくちゃ疲れるんだよね…!知っとる!知っとるぞ!!!さとるがんばれー

「ダイヤのA actⅡ」209話の感想&考察(ネタバレ含む)3

20代女性
降谷が塁に入るんだけど打ったとこは泣ける。めっちゃ気になるとこで終わる…降谷の気迫が打ち勝ちますよーに!!

「ダイヤのA actⅡ」210話のネタバレ&感想・考察

2020年4月28日(水) 週刊少年マガジン22+23号 発売

ダイヤのA actⅡ 210話 同じだよ

つづきはこちらから

210話のネタバレ

ピッチャー降谷に対して、バッターボックスには4番の奈良が入っている。創聖のスタンドから声援が飛ぶなか、奈良は「今…この球場でどれだけの観客が創聖(おれたち)が勝つことを望んでる?どれだけの…」と頭の中で考えている。

 2年前、稲実と創聖が対戦した時、4-2で創聖は負けた。観客席で応援していた奈良や柳楽は、自分たちの先輩が強かったことに驚いていた。しかし一般の観客たちは「けっこう粘ったな創聖。まぁでもいつもここまでだろ。ぶっちゃけ創聖に勝ち上がられてもなー地味すぎる。華がねェんだよチームに。守備だけじゃここまで。創聖じゃ甲子園で勝ち進めないでしょ」と言われていた。そして最後には「負けてくれてよかったよ」と言う心ない言葉まで耳にしてしまっていたのだった。

 ベンチから「いけぇ、奈良ぁ。狙っていこう、ライト浅いよ」と奈良に声がかかる。バットを抱えネクストバッターズサークルで待つ5番ピッチャー柳楽は「行け、晃司」と思って奈良を見つめている。

 青道の応援席にいる渡辺は「ここまでの試合、セオリー通りの堅い攻撃をするチームだった…この試合にはそれを感じない。御幸も戸惑ってるんじゃないかな」と想像する。その心配通りに御幸はミットを構えながら「チームバッティングも小技も仕掛けてこない…ストレートに強いことだけはよくわかった…降谷の球にさえ、だったら」と考える。降谷は振りかぶりボールを投げ込む。奈良はバットを振るが当たらず、ボールは御幸のミットに収まる。「ストライーク」と言う審判の声が聞こえる。観客席の青道OBは「スプリット」「変化球から入って来たね」と話す。御幸は「今のを振らせたのは大きい…ボール先行のリスクはあるがここは持っている球すべて使ってでも奈良を押さえ込む」と考える。その後、2球ボールは外に流れてカウントは「2ボール1ストライク」となる。

 御幸は冷静に「右方向に上手く打てる打者だけど、インコースにヤマをはって振りぬくタイプでもあるんだよな。最後まで厳しく」と考える。奈良は構えながら「同じだよ。俺達も。他のチームと同じように甲子園を目指してる。あの舞台に立つことを夢見てる」と思っている。奈良は国友監督に認められ東京代表にも選ばれた選手だったのだ。

 奈良は「何が悪いー」と思い、降谷が投げ込むボールを打ちにいく。しかしそのボールはスプリットで打ち損ねた形になる。奈良は「インコース誘われた?」と思い、御幸は「当てるかよ」と思う。ボールは「サード」に飛ぶ。しかしそのボールはサード金丸のミットをビッと弾く。弾いた先に倉持がいてそのボールをつかみ、1塁に投げる。しかし奈良は「セーフ」となる。「ショート倉持、好フィールディングを見せるも奈良の足がわずかに上回るー!!無死(ノーアウト)走者一・三塁。創聖高校さらにチャンスを広げました」とアナウンスが流れる。降谷や御幸、片岡監督に緊張が走る。そして「打席に向かうはここまで好投続ける創聖のエース柳楽宗一」と場内にアナウンスが流れる。登板するかもしれず肩を作っている川上や、控えのキャッチャー奥村、そして沢村の表情が一層険しくなっていくのだった。

210話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ダイヤのA actⅡ」210話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代男性
ここでこの話を入れてくるのすげぇな 観客は勝手だからな〜本当にジャイキリしたら一気に掌返しだろうし笑 倉持先輩さすがの守備!だったけど間に合わなかったか 同点はやむなしかな

漫画「ダイヤのA actⅡ」を無料で読む方法

「ダイヤのA actⅡ」は漫画雑誌「週刊少年マガジン」に掲載されている作品です。

「週刊少年マガジン」は電子書籍配信サービスであるU-NEXTで読めます。

U-NEXT

「週刊少年マガジン」最新号配信中↓

「U-NEXT」では31日間の無料体験実施中!「ダイヤのA actⅡ」単行本も配信!

完全無料で読む手順(簡易版)

  1. 下記「U-NEXT無料登録はこちら」からお試し登録
  2. 登録完了後に600円分のポイントがプレゼントされるので、読みたい作品をポイントで読む(「週刊少年マガジン」300円〜/「ダイヤのA actⅡ」単行本453円〜)
  3. 無料期間内に解約すると、完全無料!