BURN THE WITCH「漫画コミック単行本1巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

BURN THE WITCH

漫画「BURN THE WITCH」1巻のネタバレ

コミック「BURN THE WITCH」1巻(2020年発売予定)

BURN THE WITCHの1巻には、1話(2020年8月24日 週刊少年ジャンプ38号 発売)〜4話(2020年9月14日 週刊少年ジャンプ41号 発売)が収録される見込み。

「BURN THE WITCH」1話のネタバレ&感想・考察

2020年8月24日(月)週刊少年ジャンプ38号 発売

BURN THE WITCH 1話

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1話のネタバレ

ニニーは男達にナンパされながらミッションに向けて出動したのだった。

移動した先では後輩の新橋のえるが巨大なトナカイを追っているのであった。

森に入る直前で巨大な蝙蝠が新橋おそいかかってこようとした。

その寸前で魔法を使ってニニーが撃退するのであった。

ニニーは新橋のことをニーハ愛称をつけて呼んでいるのであった。

この世界ではドラゴンが市民を脅かしているのだと言う。

ロンドンの裏に存在するリバース・ロンドンでドラゴンを退治する保護管理機関があった。

その保護管理機関はウィングバインドと呼ばれているのであった。

2人はこのウイングバインドの1等保護官と2等保護官なのであった。

2人がウィングバインドに帰ってくると窓の外からダークドラゴンが煙を上げて飛んでいるのが見えた。

2人の顔なじみのバルゴであった。

バルゴはペットであるドラゴン犬のオスシちゃんが変身してダークドラゴンになって連れ去られてしまったようであった。

2人は元チーフのないと言うこともあって顔なじみを救出に向かうのであった。

ダークドラゴンはリバースロンドンのビルに突っ込んでいた。

2人はダークドラゴンとバルゴをあっという間に回収するのであった。

しかしそれを目撃してしまったものが現れた。

この世界では一般人はドラゴンと接触する事は禁止されているのであった。

1話の感想(ネタバレ含む)

「BURN THE WITCH」1話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

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「BURN THE WITCH」2話のネタバレ&感想・考察

2020年8月31日(月)週刊少年ジャンプ39号 発売

BURN THE WITCH 2話

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2話のネタバレ

表ではニニーのニュースが流れていた。
リバースロンドンではノエルがライトドラゴンの世話をしていた。
バルゴはオスシと戯れている。そんな時ノエルに着信がくる。
バルゴに電話に出るように言う。
ニニーからの電話だった。
さらにノエルはバルゴに新聞を見るよう渡す。一面にはノエルの記事が。
ニニーはそれを見て、なぜ自分が一面じゃないのかと怒ってかけてきたのだ。そこへ緊急で出社してほしいと依頼がくる。
土曜だからと断る二人だったがペイとポイント5倍と聞き出社する。依頼内容はドラゴンの違法飼育だった。
ドラゴンを引き寄せるバルゴも連れて行くが、バルゴは引き寄せるだけでドラコンと通じ合うようなことはないといいニニーに怒られていた。
その時爆発が起きて現場に直行する三人。
ザ・リアリスツの社屋が現場だった。
目撃者から爆発前に男の人がビルに入ったと証言をもらうニニー。
そしてニニーはビルの窓越し人影を見つけマーシャルで飛んで行く。
そこにはメイシーが立っていた。
ここの会社がニナのイメージを悪くするから壊しにきたと言うのだ。
爆発はこの子がやったと言うメイシーの後ろにはドラゴンがいた。
ドラゴンとの接触は重罪と説明するニニーだったがメイシーには届かない。
そこへノエルが到着。
メイシーはノエルに嫉妬して机を投げてくる。
屋上から回り込むからメイシーを引き付けるよう言うニニーはマーシャルで飛んで行くも爆発が起き落ちてきたニニーを受け止めるノエル。
屋上にはブルーノが立っていた。

2話の感想&考察(ネタバレ含む)

「BURN THE WITCH」2話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「BURN THE WITCH」3話のネタバレ&感想・考察

2020年9月7日(月)週刊少年ジャンプ40号 発売

BURN THE WITCH 3話

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3話のネタバレ

のえるとニニーの前に現れたのはトップ・オブ・ホーンズの一員て魔陣隊の長官「ブルーノ・バングナイフ」だった。
彼はスマホで部下に指示を出し、ビルの下で暴動を起こしている者達を排除するように命令。
その際に「このテロの犯人は、バイパーズのマントを着た男だ」という嘘の情報を流す。
それが意味するところは、マントを羽織って現場に来ているバルゴをテロの犯人に仕立て上げる事……冤罪のでっち上げだった。
その理由をのえる達が問いただすと、ブルーノは「バルゴは既に『害竜指定』と『討伐手続き』が開始されていて、この三日以内に賞金首になる事が決まっている」と説明。
これを討ち取ったものはリバース・ロンドンにその名が永久に刻まれるほどの大事件になるそうだった。
そんな話を聞かされたのえるは「ダセぇメッシュですね」とブルーノに冷たいまなざしを送ると、彼の隙をついてバルゴを確保!
ニニーもまた、ブルーノから「メイシーは生まれつき魔力の高い『竜を見る者(ウォッチャー)だ』と教えられると、同様に隙を見てメイシーをかっさらって撤退!
避難の途中、メイシーはニニーに「アイドルとしての自分は周りの人達によって作られた偽りで空っぽなものだけど、『誰にも見えないドラゴン』と出会った事でようやく特別な自分を見つけられた」と話す。
このドラゴンと、その後に現れたブルーノが自分をどこか特別な場所に連れて行ってくれる気がしたのだ、と。
そこへブルーノが自分の召喚したドラゴンに乗って追いついてくる。
彼は、のえるとニニーに対しても色々な規定違反を突き付けたかったが、それより先に「ばづ後の指名手配が正式に始まった」と二人に教えた。
これによってバルゴはリバース・ロンドン中の魔女や魔法使いから命を狙われる事になってしまい……!?

3話の感想&考察(ネタバレ含む)

「BURN THE WITCH」3話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「BURN THE WITCH」4話のネタバレ&感想・考察

2020年9月14日(月)週刊少年ジャンプ41号 発売

BURN THE WITCH 4話

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4話のネタバレ

害竜指定――指名手配を食らってリバース・ロンドン中から追われる身となってしまったバルゴ。
そんな彼をメイシーと共に逃がそうと考えるのえるとニニーだったが、それを行動に移す前に思わぬ闖入者が現れる。
それはメイシーが飼っていたドラゴン「エリー」だった。
エリーはブルーノにいきなり襲い掛かり、ブルーノはそれを処分しようとするものの……そこでエリーの姿が忽然と消えてしまう。
透色竜鱗(ステルススケイル)と呼ばれる珍しい能力を発動させたエリーに対して驚く一同。
実は、エリーはただのドラゴンではなく「シンデレラ」と呼ばれる伝説上の存在だったのだ。
リバース・ロンドンには「童話竜(メルヒェンズ)」という、その名の通り童話になぞられた名前を与えられた7匹の竜がいるという。
その内の一匹がシンデレラで、その能力は「羽からまき散らす『星灰(スターアッシュ)』という名の粉末で、触れたものを全て吹き飛ばす」という物騒なもの。
これの出現を前にバルゴ討伐を一時中止したブルーノは、懐から取り出したどくろのようなマスクを装備すると、相竜リッケンバッカーと共にシンデレラ討伐を開始!
ニニーも本部に増援を要請しようとするが、のえるは「それをしたらバルゴは間違いなく殺される」と言ってブルーノに加勢する。
そうして3人がかりでシンデレラに攻撃を繰り返していくのだが……しかしどんな攻撃もシンデレラには傷一つつけられなかった。
シンデレラはブルーノ達にはあまり興味を示さず、メイシーに接触を図ろうとする。
だがメイシーの事を覚えているのかいないのか、彼女のいる方向にも攻撃を仕掛けてきて、それを庇ったニニーが負傷。
うろたえるメイシーに対してニニーは「シンデレラはあんたを特別にしてくれる存在なんかじゃない」と今一度訴える。
そして、そもそも自分達はおとぎ話における「魔法をかけられる側」ではないのだと続けた。
そんな借り物の力を求めるのではなく、逆に自分達が周りの人達に「魔法をかける側」なのだと。
再び攻撃を仕掛けてこようとするシンデレラに警戒を走らせるのえるとニニー。
すると、二人の背後にいたバルゴの両手にいきなり謎の光の剣が出現した!
剣はバルゴが与えられた笛から発生。
バルゴも、それを見たのえる達もその正体が分からずに混乱する中、何故かその剣を見て動きを止めるシンデレラ。
さらに次の瞬間、はるか遠くから走ってきた一条の光がシンデレラの頭部を貫通!
その光は本部にいるチーフの指先から放たれたもののようで……?
事件解決後、伝説の童話竜を倒したにも関わらず報酬がほとんどもらえない事に憤るニニー。
これは止めを刺したのがニニー達ではなかった事と、戦闘でかなりの物損被害を出してしまった事が理由らしい。
メイシーはバルゴと同様にWB(ウイングバインド)で保護される事になり、またバルゴの指名手配も解除。
後者について「バルゴを生かしておく事が童話竜の発見と討伐に繋がるから」という思惑があった。
シンデレラを倒したと思わしきチーフ――バンクスJrについては、サーベルズのサリバン・スクワイア長官が「買い被りではなかったか、英雄の息子よ」と意味深に呟きつつ、彼が関与したとされる証拠を処分。
そしてのえるは、チーフにマントと笛を回収されてしまったバルゴを発見すると、何も言わずに彼に抱き着いた。
何も言わず胸に顔をうずめてくるのえるに驚くバルゴ。
彼が「なにかいいことでもあった?」と訊ねると、のえるはそれに「はい」と短く返すのであった。

4話の感想&考察(ネタバレ含む)

「BURN THE WITCH」4話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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漫画「BURN THE WITCH」を無料で読む方法

「BURN THE WITCH」は漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」に掲載されていた作品ですが、今のところ読み放題のサービスを含め週刊少年ジャンプを完全無料で読む方法はありません。

また、「BURN THE WITCH」は短期集中連載のため、単行本化するかもわかりません。

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