ボーンコレクション「漫画コミック単行本2巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

ボーンコレクション

漫画「ボーンコレクション」2巻のネタバレ

コミック「ボーンコレクション」2巻(2020年11月4日発売予定)

ボーンコレクションの2巻には、8話(2020年6月22日 週刊少年ジャンプ29号 発売)〜16話()が収録される見込み。

「ボーンコレクション」8話のネタバレ&感想・考察

2020年6月22日(月)週刊少年ジャンプ29号 発売

ボーンコレクション 第8話 陰陽師になりたい

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8話のネタバレ

酒呑童子に話を聞くカザミとパイラと秋冬。酒呑童子は自分の顔がイヤで人間界に来たと話す。妖界きっての強面で妖界では誰かに声をかけるとみんな逃げていくから洞窟に引きこもっていたこと、パイラだけは自分の所へきて一緒に酒を呑んでくれたことが嬉しかったと話す。そしてパイラが人間界に行ってしまった時大天狗から人間になって人間界に行ってみないかとアドバイスをしてもらったと話す。秋冬とパイラはその話に何かを思う。カザミは何も気づかずなるほどと納得する。その時りのが子供たちとやって来て人間界にきてからは暴力を振るう親から逃げて来た子供たちを守っていたと証言する。子供たちは酒呑童子の顔もカッコいいとお酒を持ってきてくれ仲良くなったと話す。パイラは酒呑童子の素顔を見たことがないと無理やりマスクを取る。酒呑童子はイケメンだった。人間界ではやっていけると言うみんな。パイラが「妾の城で一緒に…」と言いかけると秋冬が妖怪と人間は共存出来ないと酒呑童子の処遇は殺す一択と、腕からはえた刀で酒呑童子の首をはねようとするもカザミが素手でその刀を握り止める。そして「陰陽師でもいい奴か悪い奴かの判断はできるでしょ」と言う。秋冬は「ならばよし、君は殺さない」と言う。そしてカザミの覚悟を確かめたかったと言い酒呑童子を離す。そして大天狗のことも聞かなきゃと言う。人間界にいると陰陽師に狙われると言うことで酒呑童子は妖界に帰ることに。最後にみんなでドッジボールで盛り上がり涙の別れをする。秋冬は死刑を逃れたとカザミとパイラを自分の部下とし、特殊任務をこなしてもらうと言う。カザミは「友達とドッジボールが出来るよう俺がもっとがんばらないと…」と言うのだった。

8話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」8話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
主人公と白羅さんが、悪い妖怪だけ退治するという基準を表明、地位ある陰陽師の直属として正当に戦えるように。

「ボーンコレクション」9話のネタバレ&感想・考察

2020年6月27日(月)週刊少年ジャンプ30号 発売

第9話 牛乳飲みたい

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9話のネタバレ

カザミとパイラはまだ祓われていない妖怪の調査及び不正を働いている陰陽師の調査に来ていた。秋冬に派遣され田舎を歩く二人はある牛小屋にきていた。中に入るとここには何もないぞと慌てるおじさんがいた。妖怪はここにはいないと言い張る。しかしその時カザミの腕に噛みつく妖怪が現れる。おじさんから話を聞くと経済的にも体力的にも厳しくなり家業を畳もうとしたとき妖怪ミルクボーイが現れ牛乳作りを手伝ってくれていると言う。そして見逃してくれとお金を出してきた。カザミは無害だと分かれば駆除対象外だと話すとおじさんはでもあいつはと不思議そうにする。その時中級陰陽師という男がドアと蹴って入ってきた。その男は妖怪の管理も俺一人でしているとミルクボーイの頭を撫でる。そしてカザミたちを牛小屋の外に投げ出す。ミルクボーイが怯えていたことで中級陰陽師が不正を働いているのではと感じたカザミたちは中級陰陽師にごますりをし話を聞くことに。中級陰陽師はミルクボーイを祓おうとしたら勝手に金を差し出してきた、仕方なく受け取っている、そろそろ金の尽きる頃、あとは最後の仕上げと話した。カザミたちは牛小屋に不正を話に行こうと向かうと牛小屋は揉めていた。村民が妖怪が牛乳を作っていると文句を言いに来ていたのだ。ミルクボーイはおじさんの姿に自分がいなくなろうとする。そこへ中級陰陽師がきてミルクボーイを祓うと言う。その時B級妖怪牛小屋潰しが現れる。中級陰陽師は護符を貼っていないことがばれ逃げる。おじさんはミルクボーイを探すと牛小屋潰しと戦っていた。その姿を見る村民とおじさん。そしてミルクボーイが飛び上がった瞬間地面から巨大なパンチが出て妖怪を倒す。カザミがミルクボーイに華を持たせてやったのだ。その後ミルクボーイは無害と秋冬が村民に話をし丸く収まる。ミルクボーイは祓う必要なしと等級をつけられた。四天王は等級区分する権利を持っていた。カザミは下級のままでは何も変えられないと四天王になりたいと言うのだった。

9話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」9話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
キャラの掘り下げはいいと思うけど、1話にまとめすぎて展開が急すぎる。もう少し悩んだり考えたりしてもええんちゃうかなあ。9話でこの話はいいと思うけど、はたして着地点はどこなのか。

「ボーンコレクション」10話のネタバレ&感想・考察

2020年7月6日(月)週刊少年ジャンプ31号 発売

第10話 教えたい

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10話のネタバレ

妖獄島という陰陽師が妖怪を収容し研究、拷問行う機関からSSランクの九尾が逃げ出した。結界が張り巡らされており脱出は不可能だと言われていた。場所は変わって酒呑童子討伐の報告を終えた秋冬。そこへ四天王、獅々野銀々がやってきてカザミをなぜ殺さなかったのかと問われる。秋冬は妖怪術を使わなかったからだと説明し立ち去ろうとすると前に回り込まれる。銀々は秋冬が妖怪術に固執している。あいつに未練があると言う。秋冬は妖怪術を悪いとは思っていないと答える。そして妖怪術に関して何か隠しているのかと思っただけだと言い、銀々こそ影で変な研究をしているだろうと言う。そこへ妖獄島から九尾が逃げたと連絡が入り、直ぐに島へ向かうよう言われる。一方カザミはパイラに担がれて購買へ走っていた。すると購買の前で学校一の美女早見とぶつかってしまった。その時早見から落ちたものを見ると妖獄島行きのフェリーのチケットだった。早見は誰にも言わないでと駆けていく。学校からの帰り感謝が足りないとパイラから殴られ喧嘩している二人のもとに秋冬から電話で妖獄島で補佐をするよう言われる。そして今回は秋冬、カザミとパイラ以外に2人とチームで動くと言われる。そしてその二人はカザミ達の先生になると言うのだ。電話を切ると再開とパイラが側溝の蓋で殴り付けてきて喧嘩が始まる。するとそこへ妖怪術のよの字も来年知らねぇダボがと二人の女の子が喧嘩を止めに入る。カザミとパイラは二人によって地面に叩きつけられる。その二人桜井燦と妹のるぅなが秋冬の言っていた妖怪術を教えに来た先生だった。

10話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」10話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
出てくるキャラ出てくるキャラ濃いやつ多すぎて胃もたれしそうな感じ。良心キャラが欲しいところ

「ボーンコレクション」10話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代女性
新キャラが格好いい

「ボーンコレクション」11話のネタバレ&感想・考察

2020年7月13日(月)週刊少年ジャンプ32号 発売

第11話 

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11話のネタバレ

桜井燦とるぅなは秋冬の命でカザミとパイラに妖怪術を教えに来ていた。
しかし燦はめんどくさいやガキだとか暴言を吐いていた。
パイラが無礼な奴だと燦の頭を掴み上げると、怒った燦に後ろを取られ蹴りを入れられ驚く。
パイラを助けに走ったカザミも遅いと腹に蹴りを入れられる。
パイラが反撃をするとるぅなが応戦する。
戦闘になるかと思われたが秋冬から電話がかかってきて燦の態度は急変する。
そしてカザミの家に移動し、妖怪術強化を会得してもらうと言われるカザミたち。
カザミは燦とるぅなのどちらかが妖怪なのかと聞くと、るぅなが狐つきだと教えられる。
そして今回の任務は九尾だからるぅなについた狐を出す方法を知っているのではないかと言う。
燦はカザミたちが今回の任務で足を引っ張るのではと思っていた。
だから妖怪術強化を会得してもらうと言いながら燦はパイラの胸に手を当て、指一本でちゃぶ台を割ってみせた。
妖怪術は妖力を全身に巡らせ肉体を強化することもできる。
そして妖怪強化を会得すれば高速で動けたり、攻撃力を上げることも可能になると教えられる。
カザミははやる気だがパイラはそれでは暴君狐は止められない、カザミが死ぬからやらないと言う。
燦は命令だと無理やりカザミの手をパイラの胸に。
妖獄島につくまでその状態でいろと言われ喜ぶパイラ、泣くカザミ。
妖獄島に向かう4人。
燦はボロボロの自分の手を見つめあんな巨大な妖力を素手で受け止めていたっていうのかとカザミは何者だと思う。
一方妖獄島では九尾が人間を殺していた。
下っぱ妖怪が片割れをおびきだせば妖界を統べる大天狗様をもと言いかけると首が飛んで行く。
そして九尾は夢はデッカくもとうやと言う。
妖獄島に向かう船に乗っている早見。
それぞれが妖獄島に向かうのだった。

11話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」11話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「ボーンコレクション」12話のネタバレ&感想・考察

2020年7月20日(月)週刊少年ジャンプ33・34号 発売

第12話 

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12話のネタバレ

喧嘩ばかりするカザミとパイラを見て切れる燦。
妖怪術を使うとき互いの意思がチグハグだから妖力を引っ張ったときばらつきがでると指摘される。
妖怪術は信頼で成り立っているため、利害が一致していると妖力の出力は大きくなるので、何のために妖力を使うのか、使われるのか明確にしろと言われる。
しかしパイラは人間になってカザミと結婚、カザミは四天王になって世の中を変えるとと意見が食い違いまたも喧嘩に。
そんな二人の間にるぅなが止めに入る。
そしてパイラの気持ちがわかると言うのだ。
人間になりたいけど大切な人を傷つけたくないと言うるぅなを抱きしめ気持ちがわかるのかと言うパイラ。
るぅなとパイラは意気投合しカザミが側にいるのに恋ばなをする。
カザミはその話を聞きパイラに向き合わなかったことを反省する。
妖獄島に着くと約50名の参加者と四天王2名の陰陽師がいた。
油断しないようにと声がかかったそのとき悲鳴が聞こえる。
るぅなが九尾に捕まり数人の陰陽師がやられていた。
九尾はるぅなのしっぽは俺のものだから返してもらうと言う。
燦がるぅなと助けに行こうとするも秋冬と獅子野が九尾に攻撃を食らわせる。
四天王が二人もいたことに焦る九尾。
しかし九尾はるぅなのしっぽを抜く間邪魔はされたくないと妖怪に結界を張って守るように命じる。
燦は震えていた。
るぅなは今ギリギリ肉体を保っているためしっぽを抜かれたら死んでしまうのだ。
それを聞いたカザミとパイラはるぅなを助けるという想いを重ね戦闘体制に入るのだった。

12話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」12話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「ボーンコレクション」13話のネタバレ&感想・考察

2020年8月3日(月)週刊少年ジャンプ35号 発売

第13話 

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13話のネタバレ

九尾はるぅなを拉致して、最上看守塔に籠城し、他の手下達は5つの管制塔を占拠して防御システムを発動したので、管制塔の制圧をしなければ助けられない状態となっていたのである。
燦は阿部と共に行動していたが、るぅなが攫われたのは自分のせいだと思っていて、一人先に突っ走ってしまうのである。
阿部は連れ戻そうとするも妖怪の妨害に遭ってしまったのである。
燦は猿しばいと遭遇していて、彼が操る猿の人形達を向かわせたのである。
燦は何とか迎撃していくが、数が全く減らないし、るぅながいないので妖怪術を使えないので苦戦を強いられていたのだ。
それだけではなく、自分がこの島へ連れてきてしまったからるぅなが攫われてしまったのだと自責の念に駆られていたのだ。
そこへ妖怪2体倒してきたカザミと白羅が駆けつけてきたのだ。
2人は早速猿しばいが操る猿の人形達を次々と倒していくのである。
しかも今のカザミは妖力が強化されていて、その妖力は白羅にも付与されているのでこれまで戦えなかった白羅も戦えるのである。
これまで戦えなかった白羅はその鬱憤を晴らすかのように暴れていて、残るは人形1つと猿しばいだけとなったのだ。
白羅が猿しばいを倒し、阿部と銀々も妖怪を倒したので残るは九尾だけとなったのである。
そしてカザミ達は九尾の元へと向かったのである。

13話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」13話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「ボーンコレクション」14話のネタバレ&感想・考察

2020年8月11日(火)週刊少年ジャンプ36・37号 発売

第14話 

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14話のネタバレ

九尾はるぅなに大天狗が自分の尻尾を千切り、自分は人間界へと行って多くの人間を始末して集めてきたと語りながら阿部と銀々相手に戦っていたのだ。
2人が幾ら立ち向かっても自らの体を炎に変えられる九尾の前には太刀打ちできず、やられてしまったのである。
そうしたら頭蓋骨モダンビーグルに乗って、何故か不良の格好をしているカザミ達が現れたのである。
そして両肩甲骨ツインバレッドで撃ち抜こうとするカザミだったが、九尾は炎に変えて回避したので効果は無かったのだ。
白羅がいる事に動揺する九尾に対してカザミは左鎖骨大損で吸い込んで、フィルターに閉じ込めて外へと投げ飛ばしたがすぐに出てきてしまったのである。
続けて右第三脛骨スイハンドで九尾を氷漬けにすると、白羅が蹴り飛ばして粉々にしてから外へと放り投げたが九尾の破片が一つ残っていて凄まじい爆発を起こし、カザミはその身で皆を守ったのである。
九尾は白羅にお前が人間側についているから妖怪が舐められるんだ、どんな理屈理由で人間の味方をするのかと問い詰めたのだ。
対する白羅は人間界や妖怪を命を賭して守るカザミの事が好きなのだと、自分の夢は人間になってカザミと結婚する事だと言い放ち、胸骨ボーン・ウェディングを発動させたのだ。
そしてカザミは白羅と誓いのキスをする事になったのである。

14話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」14話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「ボーンコレクション」15話のネタバレ&感想・考察

2020年8月24日(月)週刊少年ジャンプ38号 発売

第15話 

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15話のネタバレ

カザミと白羅の結婚式が始まるが、誓いのキスを求められ、我に返るカザミ。白羅はほぼ人間になっており、参列者も勝手に召喚され、実は廃墟オタクで妖獄島を見学しに来ただけの早見も巻き込まれ、一同は戸惑いでいっぱいだった。

しかしこの式を仕切る大きなガイコツが、結婚式が終われば帰れること、そして九尾の処刑が行われること、式を終える条件はカザミが白羅に誓いのキスをすることだと説明する。秋冬たちに後押しされるカザミだが、なかなかキスをしようとせず…。「嫌…なのか?」そう白羅に聞かれて、カザミはかわのしんのことを思い出した。

友達として接するカザミに「嫌じゃないの?」と尋ねるかわのしん。「友達に嫌も恐えーもねーだろよ」というカザミの返答に感激し、カザミはいつか妖怪と人間の隔たりを無くす人だと言っていた。

その言葉を胸に、カザミは白羅のヴェールをめくる。「嫌じゃないですよ!」と言い、友達としておでこにキスをしようとするが…。その前に白羅から口にキスをされるカザミ!カザミに男らしさを期待していないという白羅は、「これからお前がキスしたくなるような女になってみせるぞバカタレが…」と言うのだった。

こうして誓いのキスを交わした2人だが、結婚式は終わらない。そこで白羅は、終わらせる条件はキスするためのウソだったとネタばらし!九尾を倒す真の方法として「この式を楽しむ」と宣言し、披露宴が始まった!2次会にはカザミの家族やミルクボーイ、酒吞童子の友達まで呼び、妖怪と人間で宴を楽しむ。その光景を見せられる九尾は、ただ一人参加できず、闇の中で一人ぼっちを味わうはめになるのだった。

それから5年後。「骨バス」のバスガイドを務める白羅と、ドライバーを務めるカザミがいた。秋冬の働きで陰陽師の悪行が明らかになり、妖怪の処遇が社会問題に。2人は妖怪と人間が共生できると証明するため、夫婦としてメディアに出るようにし、おかげで妖怪が人間に受け入れられる社会に。今では陰陽師の観光課に所属し、子供向けの「妖怪見学ツアー」をしているのだ。

妖怪術を使い、妖怪が人間の子供たちに受け入れられるよう努力するカザミ。白羅は思わず抱きついて「妾はそんなお前に骨抜きにされたんじゃ」と言うのだった。

15話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ボーンコレクション」15話の感想&考察(ネタバレ含む)1

近日更新!


「ボーンコレクション」16話のネタバレ&感想・考察

 

第16話 

近日更新!

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