漫画「ブラッククローバー」227話のネタバレと無料読み放題

ブラッククローバー

漫画「ブラッククローバー」227話のネタバレ

2019年11月2日(土)週刊少年ジャンプ49号 発売

227話のネタバレ

アスタが飛び込んだ先にあった人影は、人形。

戸惑うアスタだったが、椅子の裏に「フカビーバー」に顔をうずめる女性がいるのだった。

ウンディーネから「ロロペチカ」と呼ばれながら頭を撫でられ、おどおどしている瓶底メガネの彼女。

その者こそが、ハート王国の王女なのかと、アスタは驚くばかりであった。

一方のガジャは、ノエルの「海竜の咆哮」を防御で受け切り、一瞬でノエルたちの元へ。

そこで彼は頭を下げ、「魔道階域」を調べるために勝手な戦いを強いたのだと詫びた。

ロロペチカは、自分が悪魔に呪われ、このままだと後一年の命なのだとアスタに打ち明ける。

そして、ウンディーネは、アスタを攫ったり魔道海域を測ったりした理由が、ロロペチカに呪いをかけた悪魔、メギキュラを倒すためだと話した。

突然国中の光景を映し出し、森に水やりを始めるロロペチカ。

彼女は、歴代王女の力のほとんどを受け継いだ、悪魔の呪いで失われてはならない存在なのだと、ウンディーネは語るのだった。

メギキュラは今、とある国にいるのだという。

その頃、ダイヤモンド王国を偵察に来たマグナ、ラック、バネッサの3人は、大量の兵をたった一人で全滅させる、スペードの紋を背中に宿した男に震え上がっていた。

「ブラッククローバー」227話の感想(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」227話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

20代男性
これはマルス、ラドロス、ファンゼルも合流して三国同盟か? しかしブラクロだからな ユノがなにしてるかも気になるし、ダイヤモンドでももう一悶着ありそうだが展開早いからマルスがすでに改革終わらせて、ダイヤモンドは丸く収まってる可能性もあるんだよなと思いました。

「ブラッククローバー」227話を読んだ感想(ネタバレ含む)2

30代女性
引っ張ってきたハート王国の王女は意外な姿でしたが、正装をすればキレイになるというのもベタながらいいですね!
展開の速さでハート王国と手を組む流れになりそうですが、メギキュラとノエルとの因縁もどう扱われるのか非常に気になります。

「ブラッククローバー」227話の考察(ネタバレ含む)

30代男性
ここで、またしてもメギキュラの名前を見ることになりましたね。
やはりハート王国の王女、ロロペチカはノエルの母・アシエを殺した悪魔と同じ悪魔による呪いを受けている様子。
もしかすると、同一人物によって差し向けられた呪いである可能性があります。
さらに、メギキュラは別の国にいることをウンディーネが示唆していました。
他国の王族たちに呪いをかけ、命を奪っている存在がいるなどと、本当ならば大変なことです。
その後の描写を見るに、悪魔の力を得ているのは、他国を攻める強大な力を持ったスペード王国である疑惑が濃厚。
これからアスタたちは、ハート王国と同盟を組みながら、他国間との戦いに身を投じることになりそうな予感です…!

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