漫画「ブラッククローバー」217話のネタバレと無料読み放題

ブラッククローバー

漫画「ブラッククローバー」217話のネタバレ

2019年8月26日(月)発売 週刊少年ジャンプ39号掲載

217話のネタバレ

クローバー王国魔法議会裁判所にアスタとネロは大戦の証人として事実を供述するためにやって来た。

話せばわかると勢い込んで入っていくアスタだがすぐさま手錠をつけられてしまう。

そして魔法議会の議長であるダムラティオ・キーラがアスタの断罪を執り行うと言い、アスタは完全に陥れられる。

アスタは恵下界の最果てハージ村の教会出身で親はおらず魔力も一切感じられない下民と説明され、ネロに至っては王国に出生記録はなく頭の角は禁術魔法を使用したからできたものと言われる。

二人は「悪魔」が今回の元凶であると主張しているとしながらも、この場には下民に偏見を持ったものしかおらず話を聞いてもらえない。

そしてキーラは「この裁判は貴様が悪魔として裁かれるか、魔法騎士団の人間が罪業を背負うかの二つに一つしかないのだ」と耳打ちされる。

アスタは俺たちが悪魔を倒したと主張するが、キーラはここに悪魔がいないのならば順番に全員を裁いていくしかないとアスタに告げる。

そして最初に連れてこられたのはマリーちゃんだった。

マリーは今回の大戦においてその瞳魔法によって騎士団員及び王国民に間接的に危害を加えたことが判明しており、動機は王貴界への恨みなどと勝手に言われてしまい、アスタは思わずそれはマリーちゃんと意思ではなかったのだと口をはさむ。

するとキーラは本当に悪魔が存在するのなら彼女は操られていたのだろうとアスタの言葉を一蹴してしまう。

そして悪魔が存在したことが証明されないのならば正義の下にその者の明確な罪は裁かれるべきだとしてマリーは「君は悪だ」と断言され、断罪という名の攻撃をされそうになる。

するとアスタはマリーちゃんを助けに飛び込み、ブラックの姿になってしまう。

それを見てキーラは「悪魔などとは分かり合えはしない」と冷酷な表情を浮かべるのである。

「ブラッククローバー」217話の感想(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」217話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

30代女性
今回から本格的に新章突入しました。魔法会議で証人ではなく犯罪者扱いをされるアスタがいつもどおり純粋にそんなことされるとは思ってないところに笑えました。法廷に味方はおらず、議長キーラはアスタに不利な証言ばかり。さらにマリーを人質に取られて、アスタの正義感が膨れ上がっていくのにワクワクしました。キーラとのこれからの戦いが楽しみです。

「ブラッククローバー」217話を読んだ感想(ネタバレ含む)2

30代女性
ネロが普通に人間バージョンで一緒に同行しているのが可愛かったです。早速手錠をかけられちゃうところがブラクロらしい面白さがありました。魔法帝がいないからか、貴族の下民に対する差別が悪化しているように感じました。魔法帝が早く元に戻ってほしいと思いました。

「ブラッククローバー」217話の考察(ネタバレ含む)

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