ブラッククローバー「漫画コミック単行本25巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

ブラッククローバー

漫画「ブラッククローバー」25巻のネタバレ

コミック「ブラッククローバー」25巻(2020年6月頃発売予定)

ブラッククローバーの25巻には、240話(2020年2月17日 週刊少年ジャンプ12号 発売)〜250話(2020年4月27日 週刊少年ジャンプ22号 発売)が収録される見込み。

「ブラッククローバー」240話のネタバレ&感想・考察

2020年2月22日(土)週刊少年ジャンプ13号 発売

ブラッククローバー 240話 大戦勃発

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240話のネタバレ

ハート王国。 王宮ではチャーミーがハート王国の食べ物を食べ続けて幸せに浸っており、そんなチャーミーをロロペチカが可愛い可愛いと愛でていた。 ノエルがロロペチカをしかるも全く効果は見られない。そんなロロペチカをガジャが後ろから見つめている。 ふへへへ、と笑っていたロロペチカだが、何かを感じとりウンディーネを呼ぶ。ウンディーネがハート王国の各所を写し出す。ミモザとノエルに敵襲にあっていると告げるロロペチカ。 ハート王国の各地に悪魔の力を持った『第零域』が6人現れたという。マナゾーンの結界を容易に抜けてきたことに驚くロロペチカ。そして攻め混んできたなかには、悪魔メギキュラを宿した『漆黒の三極性』ヴァニカがいた。メギキュラの名前を聞き、顔を強ばらせるノエル。 一方、スペード王国国境に移動した黒の暴牛アジトでは、フィンラルとアスタが差し入れを持って現れる。団員それぞれが寛いでいるなか、団長会議に出ているヤミを迎えに行くフィンラル。 と、魔力不足ぎみで寝ることの多いヘンリーが、大声で全員を呼ぶ。ゴーシュが外を除くと、なんとアジトが宙に浮いていた。 そしてアジトの前には『漆黒の三極性』の一人、ダンテが。 ヤミに会いに来たようだが不在のため、アスタたちで遊びながら待とう、と言う。 ヘンリーの組み替え魔法により黒の暴れ牛号になったアジトと、ゴーシュの鏡魔法でダンテを攻撃するも、ダンテの重力魔法『魔王の御前』により攻撃がかわされる。 アジトはなんとかルージュの力により、無事であったが、ダンテはルージュの力に興味を示す。 そこへアスタが飛びかかって行く。

240話の感想&考察(ネタバレ含む)

40代女性
ハート王国のロロペチカがチャーミーを可愛がっているところから一転して悪魔メギキュラを宿した漆黒の三極性の1人ヴァニカらが現れノエルらとの激闘が楽しみです。スペード王国の近くに居る黒の暴牛のアジトには漆黒の三極性のダンテが現れアスタが迎え撃つような展開でどんな戦いになるのか楽しみです。
30代女性
チャーミーが食べ過ぎてどんどん丸くなっていくという酷い状態が加速しているのが気になって仕方ないです。ロロペチカからしたら、ぬいぐるみや動物のような可愛らしい癒やしの存在なのだと思いますが、果たしてチャーミーは今後ちゃんと戦えるのかが気になります。
30代女性
久しぶりに黒の暴牛のアジトを見て、それぞれのメンバーも色々仕事をこなしているのだなと感じられました。ゴーシュのマリー人形の制作で人形がいつにもまして大きいことからマリー成分の足らない感じが伝わってきました。


「ブラッククローバー」241話のネタバレ&感想・考察

2020年3月2日(月)週刊少年ジャンプ14号 発売

ブラッククローバー 241話 超空中戦

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241話のネタバレ

黒の暴牛アジトを襲撃した『漆黒の三極性』ダンテにアンチ魔法『ブラックスラッシュ』を放つアスタ。ダンテは重力魔法で攻撃をねじ曲げようとするが、アンチ魔法には効かず攻撃をよける。
攻撃無効化にニヤリと笑みを浮かべるダンテ。
次の瞬間、アスタの足元の樹がアスタ目掛けて飛んでくるが、理に干渉する魔法でアスタに当たることはなかった。アスタがダンテに剣を振るが、ダンテは高速で避け、黒の暴牛アジトに侵入してくる。
バネッサが理に干渉する魔法=ルージュの飼い主であることに気づいたダンテ。そこへ追いかけてきたアスタ、しかしダンテの魔法により地面へ叩きつけられてしまる。
ダンテはバネッサの魔法、美貌、スタイルから自分の女になりなさいと告げる。『漆黒の三極性』の名前にダンテがスペード王国を支配している人間だと気づいたゴーシュ達。
その時、悪魔の力を解放したアスタがダンテに襲いかかるが寸でのところを逃げられる。悪魔憑きがいたことに笑みを浮かべるダンテ。余裕でアスタの攻撃を避けて行き、アスタは焦りを覚える。
『避けられるなら避けようのない数で攻撃すればいい』
ゴーシュの鏡魔法『ミラーズブリゲイド』が発動し、アスタの攻撃と合わさり『ミラーズメテオライト』となり、ダンテを捉えた。

241話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」の感想&考察(ネタバレ含む)1

40代男性
黒の暴牛のアジトに単身で乗り込んでくるダンテは、向こう見ずなバカなのか、いや自分の実力にかなりの自信を持っているようだ。しかし、黒の暴牛メンバーの中に悪魔の力を持つ者がいることは予想していなかったようだ。とはいえ、やたらと動きの素早いダンテをとらえるのは至難の業と言えそうだ。

「ブラッククローバー」の感想&考察(ネタバレ含む)2

40代男性
漆黒の三極性(ダークトライアド)の1人ダンテは重力魔法を使い立ち向かうアスタと戦うがアスタの魔法の無効化の斬撃をかわし黒の暴牛のアジトに潜入して理に干渉する魔法を使うバネッサに求婚するなど余裕ある態度にまだ実力を隠している感じで今後のアスタ達とのバトル展開も楽しみです。そしてダンテがどんな悪魔を宿しているかも楽しみです。

「ブラッククローバー」242話のネタバレ&感想・考察

2020年3月2日(月)週刊少年ジャンプ14号 発売

ブラッククローバー 242話

近日更新!


「ブラッククローバー」243話のネタバレ&感想・考察

2020年3月9日(月)週刊少年ジャンプ15号 発売

ブラッククローバー 243話

近日更新!


「ブラッククローバー」244話のネタバレ&感想・考察

2020年3月23日(月)週刊少年ジャンプ17号 発売

ブラッククローバー 244話

近日更新!


「ブラッククローバー」245話のネタバレ&感想・考察

2020年3月30日(月)週刊少年ジャンプ17号 発売

ブラッククローバー 245話

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245話のネタバレ

アスタの攻撃を受け怒るダンテ。直接拳で叩きのめしたいとアスタに反撃するダンテ。一方倒れるゴーシュを泣きながら見つめるグレイ。小さな頃のグレイ。母親や姉に不細工と容姿を貶されバカにされる。魔法を覚えたなら見せろと言われ姉の前で姉に変身してみせるグレイ。自分に変身され怒り出した姉に恐怖を感じ家を出て行くグレイ。夜道をフラフラ歩いていると盗賊に見つかり捕まりそうになるグレイをマリーを抱っこしたゴーシュが助ける。ゴーシュとマリーを見て仲のいい兄妹を羨ましく思うグレイ。そんなグレイに「中途半端な家出ならとっと帰るんだな。テメーの力で何でも手に入れる覚悟がねーとこの汚ねぇ世界じゃいきていけねーぞ」と言うゴーシュ。ゴーシュの言葉に強く生きる光をもらい信頼できる仲間が出来たことを思うグレイ。ゴーシュを助けたい、強くなった自分を見てほしいとゴーシュに向けて魔法を使うグレイ。そしてその魔法はゴーシュの傷塞ぐのだった。側で見ていたバネッサはその魔法に驚く。バネッサの後ろでアスタがダンテの攻撃を受け倒れる。そしてダンテはグレイの魔法を素晴らしいと言い、バネッサとグレイに私の女になりなさいと言う。その時黒い閃光が走り「うちのもんに何手ぇ出してんだ」とヤミが現れるのだった。

245話の感想(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」245話を読んだ感想(ネタバレ含む)1

20代男性
グレイとゴーシュの関係性がようやくはっきりして少しすっきりしました。バネッサだけでなくグレイも冥域になるのは予想外でした。ただ、グレイが使った魔法の詳細が分からなかったので、来週に期待します。そしてヤミ団長はやはりいいところで登場してくるなあ。

「ブラッククローバー」245話を読んだ感想(ネタバレ含む)2

30代男性
悪魔の力が暴走してもなお力の差があるアスタとダンテ。ゴーシュのダメージも大きく命に関わる状況の中、ついにアスタも倒れてしまいます。そこに登場するヤミ隊長。ここで隊長がどんな活躍をするかが次回以降の楽しみなのですが、前章の戦いで力の底がなんとなく見えてきた隊長が修行して劇的に強くなったアスタ達ですら全く歯が立たない相手にどこまで善戦できるの?と思ってしまいます。ヤミ隊長も修行して底上げしていたとかの展開はありそうですがどうやって力のバランスをとるのかという別視点でも気になる展開でした。

「ブラッククローバー」245話を読んだ感想(ネタバレ含む)3

30代女性
グレイがアジトの中でも常に誰かに化けていたというのは、幼少期に義理の母親や姉たちから顔を貶されていたトラウマのためだったようですね。灰まみれにされて血の繋がらない母や姉からいじめられ、その生活を変えるために変身する能力を身につけたというグレイは、シンデレラがモチーフであり、名前の由来も「灰かぶり姫→灰」なのでしょう。

そしてグレイは変身魔法をさらに進化させ、ゴーシュを貫いた剣を消滅させて傷をふさぐことに成功しました!変身魔法を応用するとなると、他の魔導士の魔法に自分の魔法を変化させるということも考えられますが、エフェクトを見るにそういった様子ではありませんでした。ということは、傷を負う前の状態にゴーシュを変身させたというのが有力でしょうか。


「ブラッククローバー」246話のネタバレ&感想・考察

2020年4月6日(月)週刊少年ジャンプ18号 発売

ブラッククローバー 246話 クリフォトの樹

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246話のネタバレ

ヤミ団長の登場に喜ぶグレイとバネッサ。フィンラルの魔法で空に現れたヤミ。地上で倒れているゴーシュとアスタを見てダンテに怒りを向けるヤミ。ヤミの怒りを喜ぶダンテ。しかし頭が高いとヤミに向け重力魔法を使う。ダンテの重力魔法で上手く空間魔法が使えなくなったフィンラルとヤミは地上に落とされるがヤミは地には這わず耐える。そしてこの半年で使えるようになった闇魔法黒月を使うのだった。黒月はヤミのテリトリー内の魔法を消してしまう魔法だった。ダンテはそこに向けて岩を飛ばす。しかしヤミは闇纏次元斬りでその岩を砕く。その空間を切り裂く魔法に驚くダンテだが求めていた冥域だと笑いをこぼす。そして重力魔法でヤミに向け攻撃を仕掛けるダンテ。ヤミはマナゾーンを使いながらダンテと打ち合う。ダンテがマナゾーンと氣を読むことで先読みをしてることを察知し、重力でスピードも自由自在だと悟る。ヤミの強さに喜ぶダンテを見てストーカーかと言うヤミ。そこでダンテの目的がヤミだと聞かされる。ヤミがこの世界と冥府を繋ぐ鍵になるのだと言われる。そしてヤミが品性下劣な男だとは思わなかったこと、ヤミの周りに特異な魔法を持ったものが揃ったことに嫉妬を感じ新しい悪意を持ったことに礼を言うダンテ。グレイとバネッサを貰いこれから役立てるとヤミに言い放つダンテ。それを聞いたヤミは自分が気に入ったから団に入れた、誰一人渡さないとダンテに闇纏居合斬りを放つのだった。

246話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」246話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
ヤミが登場したことで、ようやくダンテを圧倒したという爽快感が沸き起こって嬉しいです。半年でさらにパワーアップしたヤミはさすが、信頼感を裏切りませんね!悪魔の力を借りて強者となっているだけのダンテと対比されて、とてもかっこいいです。

「ブラッククローバー」246話の感想&考察(ネタバレ含む)2

40代女性
黒の暴牛のアジトへ戻ってきたヤミ団長とアスタ達を倒した敵ダンテとの戦いが始まり闇魔法と重力魔法の応酬のバトルシーンでのスピード感と迫力は見応え抜群でパワーアップしたヤミ団長と一歩も引かないダンテの攻防戦が面白かったです。倒れたアスタやゴージュの事も気になりますが次回も楽しみです。

「ブラッククローバー」246話の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代女性
最近ジャンプの後半に掲載されることが多いのですが、人気が下がってきているのでしょうか。
今回は団長活躍回でしたが、団長の闇魔法が冥府と繋ぐ鍵でスペード王国の悪人がそれを利用しようとしているということは、この世界を悪魔によって支配させようとでも企んでいるのでしょうか。
そもそも団長の闇魔法って漠然とし過ぎてて何?って感じでしたが、この先それが明らかになることを期待しています。
また以前アスタの悪魔が弱小と言われてましたが、それは実はめちゃくちゃ凄い悪魔でしたー、というフラグでその悪魔の力によって阻止するのかな…?
それともアスタの悪魔も暴走したり、利用されたりするのかもしれませんね。
今回の敵もこれで死んだとは思えないので、もう少し情報が手に入るといいなと思います。

「ブラッククローバー」247話のネタバレ&感想・考察

2020年4月13日(月)週刊少年ジャンプ20号 発売

ブラッククローバー 247話 戦場ハート王国

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247話のネタバレ

体の内側から殺すという叫びが聴こえ意識を取り戻すアスタ。体が動かない事に現状を思い出す。ゴーシュの氣を感じ生きていることに安堵する。ダンテを探しヤミの存在に気がつくアスタ。マナを凝縮放ったマナゾーン居合術は絶対に外さないとダンテに攻撃をくらわせたヤミ。その攻撃を受け不敵笑い今まで使っていた魔法とは全く違う魔法で傷を治してしまった。ヤミの事を素晴らしいと言いい、悪意を満たすものがなかったと今までの事を回想するダンテ。そしてこれからヤミに素晴らしい世界を開いてこれから始まるのだと言う。自分は冥府を繋ぐ鍵だと言われたが知らない、そんな力はないと言う。クリフォトの樹と呼ばれる魔法の経路について説明を始めるダンテ。そしてクリフォトの樹を生むためにはヤミの闇魔法とヴァンジャンスの世界樹魔法が必要なのだと言う。この世界と冥府が繋がるとどうなるのかを尋ねるヤミに悪魔がこの世界に流れ込んできて悪意で世界が満たされると答えるダンテ。それを聞いたヤミはダンテを倒すことを宣言するのだった。場面は変わってスペードの王国。クローバー王国からスパイが紛れ込んでいるという噂があると話をするがそんな命知らずはいないと笑い飛ばす。ダンテの部屋ではフードで顔を隠した人物を見つけ、捕らえようとするも姿を消されてしまい驚く。そしてそのスパイの影魔法で地面に吸い込まれてしまう。地面から姿を表したフードの人物は黒の暴牛のマークを身に付けているのだった。

247話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」247話の感想&考察(ネタバレ含む)1

30代女性
ヤミが登場してからは黒の暴牛もやられっぱなしではなくなり、スカッとしますね!ダンテがまだ全力を出していないことに不安が残りますが、ヤミが負けてしまう姿も想像できないので、一体この戦いの行方がどうなるのかわくわくしてきました。

「ブラッククローバー」247話の感想&考察(ネタバレ含む)2

20代男性
ブラッククローバーが何を意味しているのか、そうクロスから問いただされたユウナの顔が印象的でした、黒いクローバーが持つ意味、それは救われない命であると言われ、ユウナもやはり黒十字軍から逃れられない運命を背負っているのだと実感しました。

「ブラッククローバー」247話の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代女性
ダンテの新たな力が出てきたのでビックリしました。ただでも強いのにまだ強くなるのかと思いました。またヤミ団長とヴァンジャンス団長が新たな鍵だなんてこれからの展開が楽しみです。またスペード王国にスパイに入ったのがだれなのか次回がとても気になりました。

「ブラッククローバー」247話の感想&考察(ネタバレ含む)4

30代女性
スパイとして、スペード王国のダンテの部屋に侵入していた謎の魔導士。確かに黒の暴牛の紋章を身につけていますが、「影魔法」を使う人物はこれまで登場していません。ということはこの人物こそが、今まで登場してこなかった黒の暴牛の副団長なのでしょうか…?これまで姿を見せることのなかった理由が気になりますが、隠密に特化している能力のようですので、これまでもそういった任務を独自に引き受けていたのかもしれませんね。

ヤミはダンテ相手に今は優勢ですが、ダンテがまだ悪魔の力を全部解放していないことから、負けてしまう可能性もあります。この章では、ヤミが攫われることで戦線離脱し、代わりに副団長が黒の暴牛をまとめてスペード王国に攻め入ることになるのではないでしょうか!?


「ブラッククローバー」248話のネタバレ&感想・考察

2020年4月27日(月)週刊少年ジャンプ21・22併合号 発売

ブラッククローバー 248話

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248話のネタバレ

マグナとラックはハート王国の術式を学ぶためガジャの元へやって来る。ガジャは自然のマナで魔言を作るやり方を教えるがマグナは魔力が低くクリアすることができない。一方ラックは簡単にクリアし次の段階へ進む。マグナの姿を見て心配するアスタに「これで強くなれないっていうならアイツはその程度のヤツだったってことだよ」と言うラック。魔言で術式を作り命令を魔法に付与することが出来ること、術式を複雑にすれば魔法を強力にできることを教えてもらう。ラックはガジャの使っている真雷魔法のやり方を聞くもアナタが得意なアナタならではの強力な魔法を生み出せばいいと言われるのだった。時は戻ってスヴェンキンとの戦闘中。ラックの攻撃は皮膚魔法により防御されてしまう。ラックの器用な魔法に対抗し皮膚魔歩法で魔力の砲弾を炸裂させる。ラックはもっと速くと攻撃を続ける。スヴェンキンはラックの魔力が尽きて動けなくなったところを攻撃することを考えていた。しかしラックの攻撃がダメージを微かに与える。それに対し防御を強化しラックに「私に傷をつけれない」と笑い叫ぶ。しかしラックはもっと速くと魔言をつくる。そんなラックに嫌な予感を感じながらも効くワケがないと叫んだスヴェンキンの体をラックの真雷魔法””ケラノウス””が貫くのだった。

248話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」248話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代女性
20年に一度しか花を咲かせないブラッククローバーの本当の意味、それは聖なる生贄だとタランは答えました。ずっとタランを慕っていたアイは、自分を生贄にするつもりだと察します。いよいよストーリーも大詰めを迎えたと思った回です。

「ブラッククローバー」248話の感想&考察(ネタバレ含む)2

30代女性
強そうな登場の仕方をしておいて、ハート王国の精霊守たちがアッサリやられてしまったのは残念でした。金色の夜明けもそうでしたが、黒の暴牛以外にももう少しカッコいい見せ場がほしかったところです。とはいえ次はラックの活躍が見れそうなのは楽しみですね!

「ブラッククローバー」248話の感想&考察(ネタバレ含む)3

30代女性
ハート王国の今後が気になる回でした。そしてノエルの心が本当に強くなったと感じました。団員の仲間を信じる暴牛のいいとろこが出ていました。そしてラックが魔法騎士としてというところがかっこよかったです。ラックも新たな力が出るのか楽しみです。

「ブラッククローバー」248話の感想&考察(ネタバレ含む)4

20代男性
今回はアスタ達王国戦力の、要と言われる四大魔法使いが、悪魔勢力の死角の一人と対峙しました。その悪魔はなんとわずか50%の力で、四大魔法使いを抑え込み、押しつぶしてしまいました。やはり、インフレというものはおそろしいもので、前シリーズで、すぐれていて、最強クラスの力を持っていても、次シーズンの章のそんなに強くなさそうな敵に手も足も出ないというのは、衝撃的な内容となっています。そんな中で、今回その四人を圧倒した悪魔は、性別が男女混合をした風貌のようで、ネタ枠のような存在でした。しかし妙に強いので謎の恐怖を感じます。そんな悪魔と対峙したラック、意外に破綻者同士対面相性はいいと思いました。考察すると、性格相性的にネタが効かないラックが来週勝ちそうな気がします。

「ブラッククローバー」249話のネタバレ&感想・考察

2020年5月11日(月)週刊少年ジャンプ23号 発売

ブラッククローバー 249話 レオポルドVSシーヴワル 

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249話のネタバレ

火の精霊守フローガがやられて不安になる人々。クローバー王国の青年も勝てるワケがと言う視線の先にはレオがいた。眼魔法カトブレパスの邪視がレオを見てレオに攻撃が入る。レオはどこからと思うも攻撃を受ける。離れた場所ではレオを眼魔法で監視しながら攻撃をするシーヴワルの姿があった。レオは眼魔法で位置魔力、体力を特定され、視線、筋肉の動きから次の動きを予測されていた。シーヴワルの攻撃は眼魔法でロックオンされ魔力弾としてレオに直撃していた。レオはフローガとの話を思い出してい。そして君は耐え忍ぶ強さがある。君は君だろと言う言葉を思い出し、感覚を研ぎ澄ませとシーヴワルの姿を探し炎魔法で攻撃をする。しかしシーヴワルの攻撃がレオに当たる。シーヴワルはレオの攻撃を避け戦闘で一度も傷を負ったことも痛みを感じたこともないと言う。レオはシーヴワルとの距離がほとんど変わっていないことを感じる。そして姉や兄ほどの才能はないが耐え忍んで内なる炎を燃やしてきたと考える。シーヴワルはレオをバカにしながらそろそろ終わりにと言うも周りの異変に気づく。そして巨体な術式の中にいることに気づく。レオは耐え忍んで地道に作らせてもらったと笑みをこぼす。真炎魔法紅蓮噴火がシーヴワルに攻撃をする。痛みに喚き散らすシーヴワル。その声に居場所を知ったレオは傷を負う覚悟が無い者が戦場に来るなと叫びシーヴワルを倒すのだった。

249話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」249話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
血まみれになりながら戦うレオ、レオの真炎魔法・・・かっこよかった

「ブラッククローバー」250話のネタバレ&感想・考察

2020年5月18日(月)週刊少年ジャンプ24号 発売

ブラッククローバー 250話 チャーミーVSハールベート

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250話のネタバレ

ぷくぷく姿のチャーミーが自然や食べ物を傷付けられ怒り綿に乗って森にむかっていた。森に炎が広がっていた。炎の中心にいたハーレベートは笑い村人を見下ろしながら私の美しさを目に焼きつけて死ねるんだから幸せだと言う。そこにはポトロフも倒れていた。その時チャーミーが到着する。村人たちとの事を思い出し絶対にゆるさんと魔法で巨大な羊を出す。ハーレベートはノロマそうな魔法ねと言い攻撃を仕掛けてくる。しかしお互いの魔法がすり抜けてしまう。ハーレベートは自分の髪魔法は防御できるが綿魔法は守れないと魔法の違いを言って攻撃をし、さらに悪魔の力で絶対的強さも手に入れたと攻撃をしてくる。ハーレベートの攻撃を受けるチャーミー。ハーレベートは食事なんて馬鹿げていると注射を出し、美に必要なのは栄養だけと自分の首に打つ。そして私の美しさに包まれて死になさいと髪魔法でチャーミーをぐるぐる巻きに包んでしまう。しかし食魔法を使い、「言ったよね。絶対許さないって!」と髪魔法を破り大人の姿のチャーミーと狼が現れるのだった。その魔力に驚くハーレベート。チャーミーの術式による食魔法の強化は「料理する」。食材は食べる為に調理されるのみ!と調理されていくハーレベート。それを見ていたポトロフはとんでもない怪物を生み出してしまったようだと呟く。いただきますと口を開ける狼。ハーレベートの魔力を喰らいながらハーレベートに攻撃を与えるチャーミー。そして「真の美しさと強さはしっかりした食事から!!!」と叫ぶのだった。

250話の感想&考察(ネタバレ含む)

「ブラッククローバー」250話の感想&考察(ネタバレ含む)1

20代男性
絶対にゆるさんのコマは目のアップが良かった気がする 最後のゴムゴムのガトリングみたいなコマのアングルは逆がいい しかし迷いの無い気持ちの良い漫画

漫画「ブラッククローバー」を無料で読む方法

「ブラッククローバー」が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。

ですが「ブラッククローバー」の電子版コミック単行本を完全無料で読む方法は存在します。

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