漫画「青の祓魔師」115話のネタバレと無料読み放題

青の祓魔師

漫画「青の祓魔師」115話のネタバレ

2019年10月4日 ジャンプSQ11月号 発売

115話のネタバレ

第115話 SsC23;17f

壊れ始めたサタンの咆哮により青い夜が始まった。

ユリを探してただ歩いていく。

「ほかにはなにもいらないあいし」まで言ったところで爆発が起こる。

するとサタンは今度は「うらぎったなユリ」と言い、ころしてやるといいながら、そこで再び爆発が起こる。

青い炎に乗って「からだからだからだ」と言う文字がいろんな場所にいる人々に襲い掛かっていく。

修道院では修道院長が、研究所では所長が、街中では子供を連れた親子のお父さんが、お寺では和尚さまが憑依され酷い姿になっている。

寺では父から矛造にみんなを連れて夜魔鷹を解き放つよう言われる。

父は達磨さまを助けに戻るから皆を頼むと言われる。

子供たちが泣いて怖がっているのを、矛造は今から若中について山を降るんやできるか、と言ってみんなに声をかける。

そして大丈夫、矛兄が守るからと言って、みんなを先導する。

矛造は胸に廉造と言う赤ちゃんを抱いている。

一回みんなを休ませたいと言っているとそこに青い炎が襲ってくる。

持っていた錫杖で闘おうとするが自分も弾き飛ばされてしまい胸に抱いていた赤ちゃんだけを他の者に投げて自分は崖の下に落ちて行ってしまう。

国全体から悪魔の凶暴化の報告が上がり、使い魔の制御が難しいこんなことは初めてですと言う者もいる。

魔神の仔殺しが関係しているのかそれとも、と今起きていることに様々な憶測が流れてる。

シュミハザ様はサタンが身体を求めて彷徨い始めたと言う。

そしてイルヤにシエミを防魔壕(シェルター)へ、お腹の子に万一があってはいけないと指示を出して、私は行かねばと言う。

医工騎士(ドクター)達がユリ・エギンを運び出そうとしていると言う。

ユリもお腹の子供もただの人間だろと言って手術をさせてもらうと言うが、聖騎士は確証が無いと言って子供はどちらも殺す命令が出ているという。

そしてもう殺してしまった方が早いかと刃を振るおうとするが、まだエギンを殺す指示は出ていないだろうと言って銃を撃つが、それを反逆だと言われるので、あくまで三賢者の命令に従っていると説明する。

そしてユリにこのままじゃお前が殺されるから生きたきゃ生むんだと言われると、ユリは目を開き少し休んでいただけよと言って息を吹き返した。

そしてようやく子供が生まれたのだが、その子からは産声が聞こえてこないのであった。

「青の祓魔師」115話の感想&考察(ネタバレ含む)

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