アクタージュ「漫画コミック単行本14巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

アクタージュ

漫画「アクタージュ」14巻のネタバレ

コミック「アクタージュ」14巻(2020年11月頃発売予定)

アクタージュの14巻には、117話(2020年6月22日 週刊少年ジャンプ29号 発売)〜125話()が収録される見込み。

「アクタージュ」117話のネタバレ&感想・考察

2020年6月22日(月)週刊少年ジャンプ29号 発売

アクタージュ 117話

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「アクタージュ」118話のネタバレ&感想・考察

2020年6月27日(土)週刊少年ジャンプ30号 発売

アクタージュ 118話

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「アクタージュ」119話のネタバレ&感想・考察

2020年7月6日(月)週刊少年ジャンプ31号 発売

アクタージュ 119話

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「アクタージュ」120話のネタバレ&感想・考察

2020年7月13日(月)週刊少年ジャンプ32号 発売

アクタージュ 120話

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120話のネタバレ

新城寺真波について3人の心を一つにしようと役者作りの共同生活が始まった。
環の寝相の悪さに苦戦する景。
景の朝食に舌鼓をする中、今後の予定を話す3人。
皐月が演じる第1話まで収録は6日、前日のリハまで考慮するとあと4人しか残されていないのだ。
早速、皐月を中心に読み合わせが始まる。
改めて皐月の芝居は上手いと感じる景だが、千世子やアキラのようにその演技は綺麗すぎるのだった。
環もそれは分かっているが、日本の子役はとにかく可愛いことが重要視されるため、そこからの脱却は難しいのだ。
そこで3人は外出して、かつての松菊大船撮影所の跡地に向かう。
現在はただの交差点となっており、もはや地名にしか残っていない場所を見て、皐月は時間の無駄だと思っていたが、景の様子を見てただ沈黙する。
景にはメソッドで、その当時の撮影所の風景が追体験できているのだ。
景のようになりたくでも出来ないと絶望する皐月。
真波と皐月は子供の頃の夢を早く叶えて似ている点があるからと、皐月なりのやり方をアドバイスする景だが、皐月の考え方は違っていた。
自分ではなくママから勧められて女優になっただけだと言うと、真波の心情が分かるわけ無いと涙を流す。
すると役者は嫌かと尋ねる景。
それに対して皐月は一番の大女優になると泣くじゃくりながら答えるのだった。

120話の感想&考察(ネタバレ含む)

「アクタージュ」120話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「アクタージュ」121話のネタバレ&感想・考察

2020年7月20日(月)週刊少年ジャンプ33・34号 発売

アクタージュ 121話

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121話のネタバレ

“共同生活は3日目を迎えたが、景は本読みをすぐ終わせて、自分を知ると言うもっと大切なことがあると皐月に伝える。

自由帳に自分のことを書いたつもりの皐月だが、どうやらまだ足りないようだ。
この自由帳を埋めれば必ず真波に近づけると説得する景に従う皐月。
しかし、その内容は釣りに、山登り、銭湯、シラスの食事、ファンとの握手など。
夜になり楽しい1日を過ごした3人。
しかし、結局はただの観光だと、明日にも帰るのに真波に全然近づけていない、逆に自分の事書けば書くほど真波と似ていないと皐月の不安は増すばかりだった。
この共同生活という作戦を成功させたい皐月。
しかし、景はまた一歩真波に近づいたと言うのだった。
意味わからないと景の腕を噛みつく皐月だが、信用されていると景に語る環。
夜間が覚めた皐月はCM撮影時の景の表情を綺麗だと感じていた。
その横顔を隠し撮りしていた景は、それ以外にも環が撮影した皐月の表情をアイムービーで見せる。
芝居をしていなくても可愛い自分を知った皐月は、今度は景の問いかけにも素直に応じる。
真波が初めて撮影所を見た時と、先ほどの自分の横顔が同じ「憧れ」から来るものだと気が付き慌てて否定する。
撮影した皐月の横顔は大人につれ失ってしまう感覚だが、その皐月を経て真波を演じるつもりの景。
その様子を見ながら環は“おっかない”と感じるのだった。

121話の感想&考察(ネタバレ含む)

「アクタージュ」121話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「アクタージュ」122話のネタバレ&感想・考察

2020年8月3日(月)週刊少年ジャンプ35号 発売

アクタージュ 122話

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122話のネタバレ

鎌倉での共同生活はついに最終日。
皐月の成長に感心する環と景。
皐月の芝居をベースに自分が真波を演じるつもりの景に対して、今回の大河で主役は環から奪うほどの印象付けを計画していた黒山の計画を見抜く環。
後輩のために先輩として一肌脱いで合宿に参加しただけの環は、景を脅威だとは全く思っていないようだ。
環は顔合わせで真実を苦手に思った皐月に、気分転換だと全員でとある場所に移動をする。
そこは真波のお墓だった。
真の墓前で供養する環たち。
たくさんのお供え物に驚く皐月だが、今日が真波の命日だった。
環はこれほど愛される真波は日本一の女優だと思っている。
景は以前に真波の作品を見て子守歌みたいな女優だと感じていた。
皐月は勝手に演じてごめんなさいと何度も手を合わせて謝っている。
真美に認められるため「あの作戦」を実現させると言う景。
すると背後から挨拶する真美の声が聞こえてきた。
見境なくドラマ、しかも大河などと、自分の母親が歴史になることを嘆く真美は、この世に真波を演じる女優が居るものかと疑問を呈する。
しかし、撮影は真美も承諾しており、景はその理由を聞こうとするが無視されてしまう。
そのまま去ってゆく真美を見ながら、環は景と皐月に21世紀の女優を見せてやろうと決意をする。

122話の感想&考察(ネタバレ含む)

「アクタージュ」122話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「アクタージュ」123話のネタバレ&感想・考察

2020年8月11日(火)週刊少年ジャンプ36・37号 発売

アクタージュ 123話

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123話のネタバレ

1話約45分の大河ドラマは月曜日がリハーサル、火~金曜日で本番撮影の1年間ルーティン作業である。
真波の幼少時代を演じる皐月は月曜日の朝を迎えた。
身支度をしながら、今日に限って環と景、そして柊たちとスミスの送迎で現場入りするも、苦手な真美は外せない用事があるとこのことでリハーサルには来ていなかった。
まるで姉のように心配する景だが、出過ぎた真似は皐月に恥をかかせると忠告する環。
まずはシーン10からのリハーサル。
子役芝居が抜けていることにスタッフを始め、昭和の大御所や監督も驚いていた。
環から共同生活の話を事前に聞いていた監督も、皐月が変わっていることに気付きシーン10のリハは良かったと声を掛ける。
思わずスタジオの外に出て、足をバタバタさせながら喜ぶ皐月。
スミスはこれで皐月が女優として芝居を続けられるかもしれないと景に礼を言う。
まるで期限付きの芸能活動を疑問に思う景だが、そもそも皐月とは母親の希望で子供の間だけの契約を結んでいたのだ。
大河の出演で大人になっても女優を続けられるよう母親を説得するつもりの皐月。
その本心に気付かなかった景だが、環も大人の勝手だよねと話に参加する。
無事にリハを終えた皐月は、脚本家の草見が“毒”と例えた真美に本番を挑むのだった。

123話の感想&考察(ネタバレ含む)

「アクタージュ」123話の感想&考察(ネタバレ含む)1

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「アクタージュ」124話のネタバレ&感想・考察

 

アクタージュ 124話

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「アクタージュ」125話のネタバレ&感想・考察

 

アクタージュ 125話

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